|
【早くも休薬失敗】
試しに丸一日朝鮮ニンジンを絶ってみた。(昨日2時から休薬) 本日2時現在、耐え難い不快感と、ぼんやり感、口渇が生じている。思考力は低下し、動きはトロくなり、筋トレをやっても気分がすっきりしなかった。 安静にしていても治まらない。夜中になっても苦しい。 休薬を諦めて1錠飲んだところ、10分もしないうちに効いてきて元気になった。 リスパダールの後遺症が出たのか、ニンジンの離脱症状が出たのか、わからなくなってしまった! それでも、ニンジンの服用が習慣化する前も、相当気分が悪かった事は確かだ。 飲むと苦しい薬は気合いでやめられたけど、飲むとすっきりする薬をやめるのは余計に難しいようである。 医者に行ったがために薬との戦いをさせられることになろうとは・・・何て医者だ。精神科医という奴は。 |
全体表示
[ リスト ]






whiteさん*

久しぶりです!お互い薬との後遺症に戦っていますね。
わたし今でも最初に処方された時からのアモバン(睡眠薬)をまだ飲んでいるのですが
このアモバンを飲むと離脱症状や後遺症がすごく楽になり気分も良くなるんです。恐怖感などもなくなり
一瞬、薬を飲む前の自分に返ったようになります。
しかし作用時間は短いので起きた時にはまた地獄のような毎日が始まります
調べたところ副作用に
気持ちが高ぶる、などありました。
もしかしてこれで楽になってるのかもしれません。
あと睡眠薬にも依存や離脱症状が起こると
載っていました。
なのでこちらも徐々に断薬中です。
朝鮮ニンジンとはどこで
購入できますか?
やはり離脱症状やら副作用がでる危険な薬でしょうか?
2010/8/13(金) 午前 8:27 [ ギミック ]
こんばんは!いつもご訪問ありがとうございます!
私の見解ですが、やはり薬じゃ精神は本当の快復には至らないのでしょうか。私は書物!人間は見たものや聞いたこと(話とか?)の影響を受けて、それがその後のその人を創っているのではと考えます。
中村天風のヨーガに生きる、カリアッパ氏と中村三郎の歩み」ってお勧めですよ。ひつこいでしたかね。す、すみません!!
2010/8/13(金) 午後 10:22 [ - ]
ギミックさん
リコメ遅くなってしまい申し訳ありません。
朝鮮ニンジンは古来から重用されてきた優れた薬草であり、現在も様々な形で製品化されています。しかし、好ましくない副作用は当然あります。
特に長期服用すると、好ましくない副作用が現れやすいようです。深刻な離脱症状は特に無いようです。
ゆえに休薬期間を設定する必要があります。
有害性と中毒症状の詳しいデータが手元にあるので、現在記事にしていますが、時間がかかりそうです。もうしばらくお待ちください。
なお、私の使っているサプリメントは、スギ薬局でよく見掛けます(約1400円)。漢方薬の棚にも朝鮮ニンジン製剤がある場合がありますが高価です。これはサプリメントと医薬品では審査の厳しさが異なっており、医薬品のほうが厳格な基準で製造されているためです。
養命酒にも朝鮮ニンジンが含まれています。これは成分濃度が低めなので、比較的安全だと思います。
アモバンは抑制的な作用を持つ薬ですが、朝鮮ニンジンは興奮的な作用を持つハーブです。ギミックさんに合うかどうかはわからないので十分注意してください。
2010/8/17(火) 午前 2:06 [ White ]
養命酒に含まれているケイヒ(桂皮/シナモン)は、様々な漢方薬に使われていますが、ケイヒは過敏性反応や臓器障害を引き起こす可能性があります。
・肝機能障害
・アレルギー、接触性皮膚炎など
養命酒での中毒は聞いたことがありませんが、念のため漢方薬でも注意してください。
2010/8/17(火) 午前 2:30 [ White ]
なお、スポーツ用サプリメントにも朝鮮(高麗)ニンジンを用いたものがあります。
●ゴールドジム マカ+アミノ&ジンセン
(これは田七ニンジンですが、似たようなものです。)
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/375-4367220-6454230?uid=NULLGWDOCOMO&a=B000FTH1SA
2010/8/17(火) 午前 2:44 [ White ]
sinji chanterellさん
その本はまだ読んでおりません。今度読んでみます。
「思考は現実化する」は昔よく読んだものです。「神との対話」シリーズも面白いのでオススメです。
最近は体調が悪くて図書館にも通わなくなり、読書量が激減しています。新聞もあまり読まなくなってしまいました。マンガの立ち読みもしなくなったし、音楽も聞いても何とも思わなくなってしまいました。
昔はゲームマニアだったのですが、今は何の関心もありません。
異性にも何の興味も湧きません。
いろいろな関心や興味がなくなってしまいました。
これは薬の後遺症だと思います。薬は恐いものです。薬で感情がなくなったら成功哲学でいう「燃えるような熱意(エンスージアズム)」も台無しになりますから。
余談ですが、私の知り合いの精神科医は、ナポレオンヒルのプログラムを受講しているようです。
熱意をもって変な薬をばら蒔かれたらたまったものではないですが、現行の精神医学を熱心に学ぶほど、過去の形式や製薬会社の宣伝に呑み込まれてしまい、薬を盲信するようになってしまうような構造があります。
2010/8/17(火) 午前 3:26 [ White ]
White 様
朝鮮ニンジンの件ですが、
漢方薬は副作用がないと言われてますが、
服用には注意が必要です。
その人ひとによって処方が違うし、人によってあう、合わない薬もあります。
中で朝鮮ニンジンは、
体が熱い人には使わないようです。(冷え性の人によいそうです)
話変わりますが、
精神関係薬は、
1.一生続いて飲む、
2.表では症状が良くなってるように思えながら裏では知らないうちに少しずつ悪くなる、
3.薬の副作用で病名が増える
4.完治はない
5.何かのトラブルを抱えている人は相手の組織による仕掛けの可能性もある。
(医者が組んだり、外食時、留守の時住居侵入で飲食に薬を入れる:すぐ症状もでないで、長期間にかけて効くので本人さえ気づかず持病だと思う)
と個人的な考えですが、何にも知らないでと怒られると思いますが、
どうか薬ではなく自力で統制できればと願ってます。
色々厄介な、失礼な事を投稿してすみません。
2010/8/19(木) 午前 9:45 [ ansund59 ]
ansund59さん。はじめまして。
漢方の処方の考え方について忘れていました。ご指摘ありがとうございます。
西洋薬においても、個人によって作用に差が生じる場合があるのですが、教科書では軽んじられています。
西洋医学と異なり、漢方医学は古くからそれに目をつけていたようですね。体が熱い、冷たいという分類は、薬の作用の個人差を考えるための基準なんでしょうか。もっと勉強したいものです。
精神関係の薬はご指摘の通り、飲めば飲むほど厄介な事になる場合が多いですね。
他者による非告知投与については、離脱症状が酷いときに疑っていました。離脱症状という事がわからなかったのです。もっとも、非告知投与は親と仲が悪かった頃も疑っていました。私の叔父がそれをやられたらしいのです。
私はもう精神科の薬は服用しませんよ。
2010/8/20(金) 午前 3:53 [ White ]