奇人Whiteの奇妙な日記

【体調不良により休憩中】精神科薬害患者のブログ。主な話題:リスパダールの解毒、断薬、筋トレ、精神科批判、向精神薬ほか

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一年ぶりの更新 ケータイ投稿記事

こんにちは。

久しぶりの更新となります。
ふと自分のブログをチェックしたいと思い、確認してみました。変な業者のコメントがたくさん来ていてびっくりしました。
長い間、このブログを放置していました。私は、完全に集中力を失い、新聞も読めなくなっていたのです。その間、文章を書くのが大変な苦痛で、とても更新したりチェックしたりする気力はありませんでした。

今も体長がわるく、すぐに気分が悪くなるのであまり外出もできません。

以前のように図書館に通ったりして資料を集めることもできません。


このブログの以前の記事を振り返ってみて、内容的におかしいところもあるかもしれません。
しかし、自分を大切にしていた人間が、何とかして健康を取り戻そうとしてもがきくるしみ、そのときの思考を記録したという点は確かだと思います。

書きたいことはいろいろありますが、今後調子のよいときにまとめていきたいと思います。

精神科薬害 - 台風の目 ケータイ投稿記事

【老人を飼い慣らすオクスリ.リスパダール】


●老人が夢見る豪華有料老人ホームの実態
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=newhorror&guid=ON

ここでもリスパダールの薬害旋風が巻き起こっているようです。老人ホームにおける薬物拘束の実態を教えてくれるブログです。

老人保険施設は、鎮静剤で足腰立たなくなることを見越して対策を立てているほど、鎮静剤を愛用しているようです。それでいて入所者が重篤な状態に陥っていても、手のひらを返したように無視を決め込んでいるようです。

ブログ内の記事で、老人ホーム側がリスパダールで高齢者に脳血管障害を生じさせ、植物状態にした事例が紹介されていました。
●リスパダールの副作用
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=newhorror&articleId=10326280106&frm_src=article_articleList&guid=ON

ヤンセン・ファーマは、これほど恐ろしいリスパダールを若干の注意書きを付ける程度で販売しています。アスペルガー症候群など、深刻な精神病といえないような事例にまで対象を広げています。
ヤンセン・ファーマはリスパダール/リスペリドンの他に、
・セレネース/ハロペリドール
・ハロマンス/ハロペリドールの筋肉注射剤
・インプロメン/ブロムペリドール
・オーラップ/ピモジド(自閉症に適応)
などの代表的な抗精神病薬/神経遮断約を世に送り出しています。セレネース(ハロペリドール)は精神科薬物治療のスタンダードとなる薬剤ですが、副作用がきつく危険性が高いため患者側からは極めて評判の悪い薬であり、拷問に用いられた経緯もある薬です。

「旧ソ連では向精神薬を体制に反逆する人々に使っていることが1969年に判明した。アミナジンとハロペリドールが向精神薬のなかでも、人に拷問を加えるためにもっともよく使われる薬であった。薬物療法は拷問の中でも最悪なものと考えられていた。

精神科の治療以外でも、向精神薬は、扱いにくい人々を静かにさせるのに使われていた。知的障害者、高齢者、非行少年たちがそのような薬物投与の対象とされてきた。インド、ナイジェリア、コロンビアなどの未開発国の精神病患者のほうが、開発国よりも回復率が高いことが報告されている。WHOも開発国で統合失調症になれば、完全な回復は望めないと予想している。未開発国の回復率が高いことが1992年にWHOから発表されている。貧しい国ではわずか16%の患者だけが薬物療法を受けているが、裕福な国では61%が薬物療法を受けている。
患者に有害なことをしてはならないという医学の精神が薬物療法によって損なわれている。」
●ADHD 発達障害 うつ病 躁うつ病 パニック障害 統合失調 不登校 引きこもり 精神医療ニュース(精神科 心療内科の治療について)
・精神疾患へのアプローチ再考?狂気の薬物治療期
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=seisin-iryo0710&articleId=10106605923

このような危険な薬を世に送り出す会社の一つであるヤンセン・ファーマは、次のようなビジネス書を書いています。

●ヤンセンファーマ 驚異のビジョン経営
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/377-0138455-5680874?uid=NULLGWDOCOMO&a=4492501703

これによると、ヤンセンファーマは、6年間平均成長率20%、売り上げが3.5倍にもなっているそうです。
ヤンセンファーマは、ADHD治療薬として、リタリン徐放剤であるコンサータも販売しています。しかし、ADHDの概念そのものや、ADHDへの安易な薬物投与に対して様々な批判が寄せられています。


このように、危険な薬を売りさばいて薬害を拡大させつつ、薬害の中心から調子にのってビジネス論を説くというその姿勢は、思わず【精神科薬害の台風の目】と形容したくなってしまいます。

私は最近、何だか頭がいつもスッキリしないのですが、これはヤンセン社製のリスパダール拷問によって生じた脳血管障害なんでしょうか?私の精神科医は何の説明もしてくれないのですが。


●ヤンセンファーマ Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%B3_%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%9E
【早くも休薬失敗】


試しに丸一日朝鮮ニンジンを絶ってみた。(昨日2時から休薬)

本日2時現在、耐え難い不快感と、ぼんやり感、口渇が生じている。思考力は低下し、動きはトロくなり、筋トレをやっても気分がすっきりしなかった。
安静にしていても治まらない。夜中になっても苦しい。
休薬を諦めて1錠飲んだところ、10分もしないうちに効いてきて元気になった。

リスパダールの後遺症が出たのか、ニンジンの離脱症状が出たのか、わからなくなってしまった!
それでも、ニンジンの服用が習慣化する前も、相当気分が悪かった事は確かだ。
飲むと苦しい薬は気合いでやめられたけど、飲むとすっきりする薬をやめるのは余計に難しいようである。

医者に行ったがために薬との戦いをさせられることになろうとは・・・何て医者だ。精神科医という奴は。

イメージ 1

(過去記事『リスパダール離脱症状とジンセン』
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=450824&type=list&ySiD=Xg5jTN4QsH20ZVt_cSUI&guid=ON
の続編です。)



私は現在、精神科に処方された抗精神病薬リスパダール(リスペリドン)によって生じたらしい、口の遅発性ジスキネジア(?)による口渇、得たいの知れない気分の悪さ、頭がボンヤリする集中力低下、感覚鈍化(暑さを感じにくくなった)、性機能障害(向精神薬の後遺症)などの苦痛に悩まされている。これらはいつも生じるわけではないが、時々苦しくなることもある。しかしブログを始めた頃よりはずっと回復した。

昨日の夕方のウォーキング中、また口が変な風になった。
舌がしびれるような、もつれるような、口が乾くような、変な感じがする。しょうがないので朝鮮(高麗)ニンジンのサプリメントを服用して対処する。

朝鮮ニンジンを飲むとだいたい気分が楽になるが、口渇に対しては一時的に解消させているだけという感じがする。
朝鮮ニンジンは口渇には対症療法でしかないのかもしれない。しかしニンジンを常用する前の頃に比べれば体調はずいぶん良くなった。


21時に加圧トレーニングを実施。22時夕食。それから夜のウォーキングに行った。
ウォーキング中、また気分が悪くなり帰宅した。横になりながらしばらく苦しんでいた。手足が突っ張るような感じもする。その状態で一時間ぐらい安静にして耐えていると、苦痛は何とか治まった。

一般に、遅発性ジスキネジアを回復させるのは難しいと言われている。
私の場合、安静にしている限りは気分悪化は生じにくいように感じるが、運動したりして身体活動が高まると気分が悪くなる事が多いようだ。
安静にしていると神経的な苦痛(離脱症状/後遺症)は治まる事もある。しかしじっとしていて、かえって気分が悪くなるようなこともある。
体調の悪化は生活リズムや食事にも関係があるのかもしれないと考えている。

ニンジンの効果が切れると決まって気分が悪くなるように感じる。今までに朝鮮ニンジンをボトル3本ほど(1ボトル60錠/1日2〜3回、1錠ずつ服用)服用した。そろそろ休薬したほうがいいかもしれない。
朝鮮ニンジンに依存しているようなので、休薬の実験をしてみようと思う。


朝鮮ニンジンが効いている期間中は、集中的な身体トレーニングでCNS(中枢神経系)の機能を向上させる。さらに定期的に休薬期間を設定することで朝鮮ニンジンへの依存を解消し、経過を観察する。
このようなアプローチは、ピリオダイゼーション(期分けトレーニング)的な離脱症状回復計画といえる。


【朝鮮ニンジンを用いた薬物離脱のピリオダイゼーション】

・朝鮮ニンジン服用しつつ、気分のよい間に身体トレーニングを行い神経系の機能を調整。

・休薬して朝鮮ニンジンの慣れと依存をリセット。

・再び朝鮮ニンジンを利用しつつ身体トレーニング。このサイクルを繰り返す。
(注意!これは筆者の仮説であり、実験段階です。)



加圧トレーニングなどの高強度トレーニングは、成長ホルモンを大量に分泌させる事が知られている。

●簡単解説『加圧トレーニングWeb講座』
http://www.body-c.jp/kaisetsu01.html

成長ホルモン、及び成長ホルモンに連動するIGF(インスリン様成長因子)には、気分をすっきりさせ、良い気持ちにさせる働きがある。だから加圧トレーニングはオススメである。

『とりあえずビール。「IGF-1」増加』

「名古屋市立大大学院医学研究課の岡嶋研二教授、原田直明准教授のグループは、細胞増殖や神経機能を活性化させる働きがあり、脳で増加すると不安を和らげたり気分を静める効果があるタンパク質「IGF-1」に着目した。

マウスに1日1回、0.2ミリリットルのビールを一ヶ月間飲ませた結果、IGF-1が脳を含む全身で増加。一方で、胃や腸の知覚神経を調べると、神経が刺激され、神経伝達物質が放出されていたことがわかった。

アルコールに加えて、ビールに含まれるホップの香り成分や炭酸も知覚神経を刺激することから、これらの成分による胃や腸の刺激が脳の内部にある海馬や、リラックスさせる副交感神経を刺激し、脳を含む全身のIGF-1が増加したと考えられる。」
●弁護士fujita的日々 @京都
http://mblog.excite.co.jp/user/gontango/entry/detail/?id=8527168&guid=ON&_s=a75a33d23fab9511c7c03a16abee8f11

ただし、慢性的なアルコール中毒におちいると、血中IGF濃度が半減することもあるので注意が必要だ。

「アルコール中毒患者はやせていて、筋力が極めて低いのが一般的です。この場合、1回の飲酒による筋ダメージというよりは、成長ホルモンやインスリン様成長因子-1(IGF-1)の分泌低下が主要因となると考えられています。Langら(2001)は、ラットにアルコールを含む餌を16週間与え続けたところ、血中インスリン様成長因子濃度と骨格筋のタンパク合成量がともに約40%低下したと報告しています。」
(究極のトレーニング 最新スポーツ生理学と効率的カラダづくり/石井直方/講談社/247頁)

唐辛子やワサビを摂取することでも、ビール摂取によるIGF増加作用と同様の効果が得られるようである。

『ワサビに認知症の予防効果』

「人の胃や腸の知覚神経がトウガラシの辛味や熱さ、痛みの刺激を受けると、全身の細胞の増殖を促進するIGF-1が多く作られ、認知機能が改善されることは解明されていた。
そこで、ワサビでも同様のメカニズムが働くかどうか調べた。

ワサビの辛味成分「6MSからし油」をマウスの餌に混ぜ、4週間食べさせた。
記憶や学習機能に関わる脳の海馬でIGF-1の濃度を調べたところ、濃度が2〜2.5倍に増加しており、増殖した海馬の細胞数も、通常の2〜3倍に増えていた。結果、認知機能が向上した。

計算では、人間も一日にワサビ12.5グラム(刺身に添えるときの5人分)を食べれば、同程度の効果が出るはずである。脳だけでなく全身で細胞の再生が促進され、認知症予防以外にも、血管拡張や骨密度強化など、多彩な効能がある。

一度に大量のワサビを取ると体調を崩すこともあり注意が必要である。」
●東山歯科クリニック 〜information〜
http://infohdc.blog55.fc2.com/blog-entry-714.html

精神医学によるハイテク向精神薬の尻拭いを、まさか身体トレーニング、ハーブ、カラシなどがやってくれることになろうとは思いもよらなかった。
これらはリスパダール以外の向精神薬の離脱症状、後遺症などの回復に応用できるかもしれない。今後も回復実験を継続する。



・関連する過去記事へのリンク
●ジンセン服用経過(朝鮮ニンジン服用経過)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=505200&type=list&ySiD=Xg5jTN4QsH20ZVt_cSUI&guid=ON

●週に1度は意地でも更新(朝鮮ニンジン関連情報)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=688439&type=list&ySiD=Xg5jTN4QsH20ZVt_cSUI&guid=ON

●週1生存報告(加圧トレーニングの例、朝鮮ニンジン関連)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=911953&type=list&ySiD=Xg5jTN4QsH20ZVt_cSUI&guid=ON

●離脱症状を筋トレで治療
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=1088882&type=list&ySiD=Xg5jTN4QsH20ZVt_cSUI&guid=ON
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=2002549&type=mytop&ySiD=76VWTBOgM.ZupjAKXnUh&guid=ON
(1.の続き)


有害な薬を、誤魔化してでも飲ませることは医者の必須スキルであるようだ。副作用をそれなりに説明した上で(時には隠しながら)、薬をきちんと医師の定めた期間(しばしば無期限)、患者に服用させることが出来るかどうかも、優れた精神科医の要素のひとつだと聞いたことがある。

このような(優れた?)精神科医による投薬を受けた、ある患者の話を紹介してみたい。

「精神科医には、投薬で廃人にしたのなら、最後まで責任もって殺せと言いたい。
最初の投薬がなかったら、こんな廃人にはなっていなかった。
セレネース中毒で入退院を繰り返し、それで十数年が過ぎたのかと思うと、正直、殺してもらいたくなる。
廃人にして殺さないのは、殺したナチスより残虐だと思う。」
●精神医学は医学じゃないです。【合法麻薬販売産業です】
・精神科医はなぜ問題が多すぎ、患者の訴えをきかないのか 、のコメント(要約)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/cmtlist?page=2&bid=satoshi_3210&id=9130660&reverse=&trdpage=&ySiD=TsdUTN9ej20vo_msOaoy&guid=ON

「心臓神経症と言われ、心臓病の薬だと医師の説明を受けて統合失調症の薬であるセレネースを学生時代から飲まされていた。
33歳の時、心臓の器質的疾患だと判明し、34歳の時セレネースを中止した。
すると幻聴が聞こえてきてそれに操られるようになり、裸で歩いたりした。
すると統合失調症で入院となった。全ての信用を失った。
セレネースという薬は怖い薬である。止めようと思って減らすと、その度に奇行を繰り返し、いまや家族からも見捨てられた。
障害年金はもらえるが、孤独で一人きりである。
訴えたいが、何もできないし、かないっこないから、泣き寝入りである。
全く人間関係がなくなってしまった。」

「セレネースを処方される前は、幻聴幻覚など一度もなかった。セレネースは心臓発作には効かなかった。
要は心臓病に麻薬を処方し、麻薬中毒にさせて、禁断症状が出たら統合失調症として病院という名の施設に入れられている事になる。厚生労働省にお金が集まりすぎると、このような社会保障に群がるダニのような、行き過ぎた医療行為が行われるのである。」

(幻聴が聞こえるようになったのは、セレネースの離脱症状である。精神医学は、このような離脱症状や副作用を病気の再発とみなす場合が多い。『薬をやめると前よりひどい状態になり人格崩壊』というお馴染みの説は、実は離脱症状のことであったのだ。)

●Be A Man
・頻脈と分裂病(要約)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=26979910&type=folderlist&ySiD=TsdUTN9ej20vo_msOaoy&guid=ON

・医療介護なんて不誠実極まりない。社会保障費用は現在の半分以下、アメリカ並みで十分。(要約)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=20522714&type=folderlist&ySiD=eINWTCG205jLHEZDoKN7&guid=ON



精神医学とは一体何なのだろうか。

いまでは子どもにまで、様々な向精神薬が処方されている。精神病の予防という不確実な名目で、発病もしていない青少年に危険な抗精神病薬を服用させる事さえ研究されている。

●精神科医の犯罪を問う
・日本で暗躍するマクゴーリの手下たち(前編)
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=kebichan55&id=50800835&ySiD=FpJWTEdR4mRr.KA2asFY&guid=ON


まるで現実が「ザ・ギバー」に追い付いたかのようである。

精神医学は、清潔な【コミュニティ】づくりを目指しているのだろうか。



『精神科とは』

精神科というのは、厄介者を隔離しておくだけの場所だ。

薬で馬鹿にして。

悩みを持った方は、自分みずから訪れるところではない。

厄介者が、無理矢理、連れてこられる場所だ。

墓場であり、ある意味、墓場より怖い。

私は頻脈で精神的なものだと言われたので、すすんでかかったが、後悔している。

発作時にしか心電図にでない頻脈だったのだが、精神的なものでなどなかった。

精神科は、家庭からも周囲からも厄介者と思われて、無理矢理に連れて来られなければ来るところではない。

もう、人間を辞めさせられて、人形、家畜となった者の吹き溜まりだ。

精神障害者は身体障害者、知的障害者より、遥かに劣る。

人間ではない。

家畜なのだ。

●Be A Man
・精神科とは
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=26528890&type=folderlist&ySiD=9oxWTCRIpxhAnnxQfvxC&guid=ON



人間というものは、敵を作りやすい好戦的な生き物らしい。だからマナーや精神医学も必要になる。それは直面よりも回避に重きが置かれる事がある。
人間の敵は人間であることが多いらしいのだ。

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