海軍4式は作動させて分解 叉作動させて 補強や修正の必要な箇所を出し尽くして 最終になります
今回はバネ内部圧で歪み 再度の可動で槓桿の外れ解決策 中間部品の肉厚化とパイプの肉厚化
パイプは4/6黄銅の固いのは存在しません パイプ整形上 通常の真鍮になりますので 熱を加えると歪や容易に曲がりますが、4/6黄銅熱を加えても なかなか曲がりませんがパイプは存在せず
今回は外径は同じで4/6黄銅使用 内部切削でパイプを制作、約1.5倍の肉厚で 銀ろうづけ やっと 歪み曲がりなく 何回やっても、確実に作動するようになりました 叉動画を提供致します

今後の歩兵銃試案 単発仕様でしたが 本来の連発に挑戦サイズアップの為 エキストラクターも可動でできそうです 問題はリフトスプリング M型ですので 板スプリングを自分で曲げると 張力のバラツキと復元力不足になり
複数制作は大問題 幸い浜松の業者が0.1粍単位厚 幅6ミリや8粍長さも選択でき ひとまげ500円レベルで 正確にまげてもらえそうですので、製品の均一化ができそうな目安 ただしM型は複数の曲げは 型を制作しての
仕事になりますので単価が莫大に ひとまげなら500円 それで こんなリフトを考えました さて さて
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作り直しの現実

海式軍4式 作動を繰り返すうちに 不具合を発見 リフトの引っかかり 槓桿の外れ リフトは縦揺れの為ガイド部分を伸ばし 安定装弾数を犠牲にして 作動性を優先しました
槓桿はスライド時の平行がでていなく 中間部分の歪みと 肉厚の薄い筒の為 スプリングの内圧で作動時筒が歪んでしまうことが判明これも作り直しです
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やはり日本的です

和製ガーランド4式 最終でてこずってます ばらしては調整 叉組んで 調整の繰り返し 実物とおりの分解方にしたので 楽ですが 
なかなか構想どおりに動きません 装填弾倉部 やはり日本的ですね
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いままで単発装填でしたが 今後歩兵銃1/2に統一して5発装弾排莢と実物の作動にしたいと思い まずは肝心の弾倉スプリング 松葉型 これが手に入るか動画 板スプリングを赤めてまげて アウト 折り目を溶着して
少し張力かせ残るていど実用には向きません 特注で頼むといくらになるのか いちど見積頼もうか悩み中 サイズはこんな感じて
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なんでも飽きっぽい これでおしまい 結果は1/100サイズが最適
 今回1/72にし ドローンの幅を超えましたので
重量と飛行時の抵抗で安定せず 思うように操作できなくなりました 最初のやつ 良かったかも 処分してしまいました 気が向いたら何かつくりましょう

飛行動画
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