たしか地方再生の任務ではなかったのか 地方地方がダメダメと国のせきにんにして騒ぎまくりましたが
甘利さんにはっきりいわれましたよね あなたが地方再生の責任者だったのではと
 天に唾する おろかもの 口先だけで二年間何もしなかったのでは
丙¥寸前の 植物園 水族館 森林の状態 河川の状態 地方がしっかり管理しているか できなければ
先頭に立ち 国を動かす 補助する国民に訴える メデアを動かす あなたはそれをしてきましたか
出来ないでなんでトップに立ったらできるんですか まさか今度地方再生責任者に任命した人のせいにするつもりでしたか こんな男いらない
票を入れた横須賀の小僧 なに考えているのか

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今日は11月かと思うような涼しさ 思わず長袖を出し 昼は名店の蕎麦を食べに 先週は拘りの10割蕎麦の店
月〜水は休み 土日は夜のみで予約の店 定年後の自宅での開業蕎麦の拘り 塩に至るまで一通りうんちくを聴いて 蕎麦の茹で時間まで何秒と言われ 味を確かめられましたが 小鉢はいらないですね 蕎麦本来の味だけを堪能したいので 説明もいらない 好き勝手に食べたいです かき揚げは美味しかった やはり行きつけの おばさんの名店 冷たい蕎麦で味の違いを試したかったのですが あまりには涼しいので 暖かい蕎麦にしましたがやはり 美味しい 汁がちがうんですね♪
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桜の花びら様より転載


テレビ朝日も出資しているインターネットテレビ「AbemaTV」が杉田水脈議員の「LGBT」を取上げた。
 
発端は「新潮45」の杉田議員の論文だったが、それに対する反響の多さからか「新潮45」(10月号)で「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」を掲載した。
 
このネットTVでは、新潮45に寄稿した小川榮太郎氏と、自らが“ゲイ”であると公表している明治大学教授の鈴木賢氏が、罵り合う激しく激論した。
 
その中で特に問題だと思うのが次の発言であった。
 
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小川榮太郎:「杉田さんは卑怯者だから逃げているわけではありません」
鈴木賢:「じゃあ、何なんですか?国会議員ですよ。しかも自民党の比例の代表ですよ。どうして出てきて議論しないんですか?逃げてないの、それが?」
小川:「逃げていない!」
鈴木:「なぜ?」
小川:「なぜかというと、娘が、家族が脅迫され、自宅にも(脅迫)電話がガンガンかかってくる状態です。これは言論なんですか?」
鈴木:「あのね、言論するということはそういう(脅迫の)リスクも含めて引き受けるんですよ
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明治大学教授でゲイの鈴木賢は「言論するというのは家族の脅迫があるのは当然」という発言をした。
 
これはつまり「暴力で言論を封じる」ことを認める発言である。
 
これが明治大学教授の発言である。しかも法学博士で、ゲイだ。
 
明治大学、大丈夫か?
 
こんな恥知らずのゲイに教育させて、日本はまともな国にならない。
 
反日パヨクやパヨク弁護士や極左がやっているのはまさにこれである。
 
言論封じのための脅迫。
 
まるでシナ共産党である。
 
結局、杉田議員の文章の問題とされる部分は次の箇所である。
 
LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか」
 
「彼ら彼女らは子供をつくらない、つまり生産性がないのです」
 
これは何度読んでもその通りであり、何も問題ない。
 
はっきり言えば同性愛者は自然の摂理に反した異常者である。世間からの異常だという自覚や負い目があるから「そっとしておいてほしい」という声が多いのだ。
 
それを鈴木賢のような無神経なゲイがネットTVなどで偉そうに語って、そのために日本の法まで捻じ曲げようとしているのは、日本の社会をおかしくしようとしているとしか思えない。
 
まさにジェンダーフリー始祖シャルル・フーリエの「異常者が正常者を支配するのが正常な社会だ」を日本でやろうとしているのだろう。
 
日本は正常者の社会でいい。
 
鈴木賢は、同性愛の婚姻が認められないのは先進国では日本だけだ、とも言った。
 
それでいいではないか。
日本は日本、他国は他国である。
 
そんなに他国がいいのであれば他国に移住して、思う存分ゲイを楽しめばいい。
 
日本は日本らしく子供を産める正常な男女の婚姻だけでいい。
 
それが自然な形なのだから。

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製作の趣旨を変更して第二弾 13.2粍艦載連装機銃1/8の完成 独特の足ふみ激発装置のリンクは資料不足
外部機構のみ再現 もっともわかってもこの大きさだと完全可動は無理がありますので 妥協 それとなく再現できたのかなと 艦載機銃シリーズ ノルデントフォルト砲 ホチキス37粍回転砲 このあたりを模索して
高角砲に移りますか
動画は個展ページにて

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桜の花びら様より転載



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「冷や飯食う覚悟ない人にかじ取り任せられない」 麻生太郎副総理兼財務相が石破茂元幹事長陣営にチクリ
「冷や飯を食う覚悟のない人に、国のかじ取りを任せるわけにはいかない」−。麻生太郎副総理兼財務相は19日夕、東京・JR秋葉原駅前で開かれた、自民党総裁選の安倍晋三首相(党総裁)陣営の街頭演説会でこう語り、支持を訴えた。主な発言は以下の通り。
 
「麻生太郎です。明日はいよいよ総裁選挙投票日。もう一つ、何の日だか知っています?俺の誕生日。明後日は、安倍晋三候補の誕生日
 
「今から12年前、初めてこの秋葉原で安倍晋三候補、谷垣禎一候補、麻生太郎、3人で総裁選挙をやらせていただいて以来、今日まで驚くなかれ、ここで8回総裁選、衆院選、参院選の応援をやらせていただきましたが、雨が降ったことは1回もない。そして、2人そろってここに出てきて、その選挙で負けたことは1回もありません。1回だけ、安倍晋三候補1人で来た東京都議選だけ負けた。2人そろって負けたことなどないのです。2人そろって雨が降ったこともない。秋葉原はこの安倍晋三候補にとっては極めて縁起のいい、大事な大事な場所です」
 
「いよいよ、この総裁選も明日が投票日となりました。今、いろんなことが言われてますけど、皆さん思い出してください。安倍晋三候補の後を受けて、麻生太郎と福田康夫候補と2人で総裁選挙を争ったことがあります。麻生派は、たったの15人。15人よ。あとは全派閥福田候補だった。
 
その時に、私どもは何と言ったか、今でも覚えてますよ。間違いなく、俺についてくる人は必ず冷や飯を食いますと冷や飯食うことを覚悟でついてくる人だけ、一緒にお願いします。そう申し上げて付いてきたもらった人が安倍晋三、中川昭一、菅義偉、甘利明そういった人たちに付いてきてもらって、われわれは間違いなく、その1年間、残り1年間全く無役で終わりました。いいじゃないですか」
 
「冷や飯は冷や飯なりにうまい食い方があります。焼き飯にしたってうまい、お茶漬けにしたってうまい。冷や飯は冷や飯なりの食い方があるのだとそう申し上げて、明るく選挙をやらせてもらったと思っています。
 
今、何となく冷やしておいて、いろいろな冷や飯を食わせるなとか何とかかんとか言っている人たちがいるみたいですけど、覚悟が足りないんだ覚悟が
 
冷や飯食うぐらいの覚悟を持って戦って当たり前でしょうが。そういう覚悟のない人に、われわれは間違いなくこの日本という国のかじ取りを任せるわけにはいかない。そう確信しています
 
「ぜひみなさん方のお力添えをいただいて、今回のこの選挙、この6年間の実績を見てもらって、6年前ここでやった選挙とは違う。あの寒い12月、応援していただいた方、今日もここに大勢お集まりですが、あのとき、今とこの6年間の違いを思い比べて、ぜひ、今回も前回同様、安倍晋三、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました」(平成30919日 産経新聞)
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実に明るい、麻生副総理の演説。
 
日本を背負う人の話はこうでなくてはいけない。
 
特に「冷や飯」のところ。
 
冷や飯だろうが何だろうがついて来る人。それが本当の“同志”である
 
そういう本物がついてこない政治家に何が出来るのか。
 
「冷や飯食うぐらいの覚悟を持って戦って当たり前でしょうが。そういう覚悟のない人に、我々は間違いなく、この日本という国のかじ取りを任せるわけにはいかない。そう確信しています」(麻生副総理)。
 
まさにその通りである。
 
今の日本、何かというときれいごとばかりである。正論が言えない。すぐにパワハラとかセクハラとか言って、言いたいことも言えない風潮になっている。冗談すら言えない日本になりつつある。
 
そんなもの女性もそうだが、以前は上手くかわしてきたものだ。そのくらいかわせる器量がなくてどうするのか。
 
麻生副総理だけではない。安倍総理の最後の演説もすばらしい。この二人を見ているとこちらまで明るくなってくるぞ。

 
「マスコミや野党は批判ばかりしている。批判ばかりでは何も生まれないんです!」
 
「自衛隊は国を守るために宣誓している。国民を守るために命を懸けているんです。自衛隊は9割の国民が評価している。それは偏見の中、自衛隊の皆さんの努力の成果なんです。憲法を改正します。我々は憲法に自衛隊を明記してまいります」
 
この場には「安倍やめろ」とか言っているアホどもがいたが、陰湿な連中である。とにかく暗い。周りの空気も汚い。邪魔である。


こういう連中の言うことを聞いていたら日本は益々ダメになっていくことだけは間違いない。日本はこんなバカを相手にしている暇はない。
 
20日の午後2時過ぎ頃には開票の結果が出る。
 
不満もあり、よくないところもあるが、完ぺきな政治家などいない。そういう中で、今、日本を任せられるのは、自民党の中をいくら見渡しても、野党を見ても、現実には安倍総理しかいない。
 
是々非々だが、
今は安倍総理に託そうではないか。

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