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民進党 国会真相ニュース(H29.5.11
○テーマ
『共謀罪、何が問題なのか― テロ対策はターゲットを絞って行うべき ― 』
 
○放送内容
現在、国会で審議中の「共謀罪(テロ等準備罪)」法案。政府は国連組織犯罪防止条約(TOC条約)を批准するために共謀罪の新設が必要と説明しています。共謀罪法案はどういったものか、これまでの審議で明らかになった問題点などについて、党共謀罪対策本部事務局長で法務委員会筆頭理事の逢坂誠二衆院議員をゲストに迎え、話を聞きます。
 
ツイッターでご意見を募集しています。ハッシュタグ【#国会真相ニュース】をつけてツイートをお待ちしています。
 
〈出演〉
・逢坂誠二衆院議員(党共謀罪対策本部事務局長・法務委員会筆頭理事)
・杉尾秀哉参院議員(民進党広報副局長)
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民進党が「国会真相ニュース」の動画を配信している。
しかし、コメントが出来ないようにした。

イメージ 1
 

この公式動画は私人ではなく公人である民進党の国会議員の動画だ。たとえどんな意見であっても国民の意見には謙虚に耳を傾けるべきではないか。
 
以前、民主党政権の時にこんなことがあった。
当時、男女共同参画の担当大臣であった福島瑞穂が「第三次男女共同参画基本計画」の中に独断で「夫婦別姓」を明記した。しかも大臣を辞める直前にだ。次に担当大臣なったのは岡崎トミ子で同じく夫婦別姓推進者だ。
 
この時、民主党政権は国民から「夫婦別姓」のパブリックコメントを募集して13千通の応募があったが、そのほとんど「夫婦別姓反対」であった。
 
すると民主党政権はデータ結果を公表せずに「パブリックコメントはもうやらない」と言い出してやめてしまった。
 
都合の悪い意見は聞かないのが民進党の伝統だ。
 
同じように、民主党が野党の時には疑惑議員を国会で厳しく追及してきた。しかし民主党政権になって自分達の疑惑が出てくると、蓋をして、その批判すら許さなかった。
 
小沢一郎が金銭疑惑で検察が出てくると「検察の暴走」と言って検察を責め立てたが、小沢自身へは一切言わなかった、言えなかった。
 
身内の疑惑はダンマリを決め込んで自浄能力がないのが民進党の伝統だ。
 
それが証拠に、蓮舫、山尾、辻元の「うんこ3人組」は疑惑などへっちゃらな顔して自民党を責めている。

自分達の疑惑は「デマ」にして放置するが、他人の疑惑は許せない民進党。
 
しかし良識ある国民はすべてお見通しだ。特にネットでそれをやるとよけいに拡散されて広がっていくのだ。
 
民進党よ、次回の「国会真相ニュース」では「うんこ3人組」の疑惑を徹底追及してほしい。
 
皆さん、ふざけた民進党にどんどん意見してやりましょう。
 
民進党へのご意見アドレス


桜の花びら様より転載

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