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			<title>手話の仲間たち</title>
			<description>聴覚障害者のブログです。手話について熱く語ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>手話の仲間たち</title>
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			<description>聴覚障害者のブログです。手話について熱く語ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323</link>
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		<item>
			<title>デフ</title>
			<description>&lt;div&gt;デフ・ウィンターフェスティバルinSENDAI開催のお知らせです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★共催：デフ・ウィンターフェスティーバル in SENDAI実行委員会・みやぎ　手話工房フロムハート&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★後援：ＮＨＫ仙台放送局、宮城テレビ、東北放送、仙台放送、東日本&lt;br&gt;
　放送、河北新報社、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、産経新聞社&lt;br&gt;
　東北総局、（財）仙台市市民文化事業団&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★協賛：交渉中&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●主旨　様々な分野で活躍しているデフエンターティナー＆アーチストが&lt;br&gt;
　杜の都「仙台」に結集し、一般社会にデフ文化を発信することで、障害が　あるなしに関わらず、多くの方々に肌で見て・感じてもらい、「音」とい　うバリアのない文化の共生を体感してもらう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
●日時：２０１１年１月１５日（土）　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　第１回公演　１４：００～１６：００（開場　１３：３０～）&lt;br&gt;
　第２回公演　１８：００～２０：００（開場　１７：３０～）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●場所　仙台市市民活動サポートセンター（市民活動シアター・B1）&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　　　　〒980-0811　仙台市青葉区一番町四丁目1-3 &lt;br&gt;
　　　　TEL 022-212-3010　FAX 022-268-4042 &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●交通案内　地下鉄広瀬通駅 西5番出口すぐ&lt;br&gt;
　　　　　　市営バス「商工会議所前」徒歩3分&lt;br&gt;
　　　　　　※ご来館には公共交通機関をご利用ください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●日時：２０１１年１月１５日（土）　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　第１回公演　１４：００～１６：００（開場　１３：３０～）&lt;br&gt;
　第２回公演　１８：００～２０：００（開場　１７：３０～）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●場所　仙台市市民活動サポートセンター（市民活動シアター・B1）&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　　　　〒980-0811　仙台市青葉区一番町四丁目1-3 &lt;br&gt;
　　　　TEL 022-212-3010　FAX 022-268-4042 &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●交通案内　地下鉄広瀬通駅 西5番出口すぐ&lt;br&gt;
　　　　　　市営バス「商工会議所前」徒歩3分&lt;br&gt;
　　　　　　※ご来館には公共交通機関をご利用ください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●チケット&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　前売り　２，５００円（１ドリンク付）&lt;br&gt;
　当　日　３，０００円（１ドリンク付）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　只今チケット好評発売中！チケットご希望の方は、当実行委員会事務局ま&lt;br&gt;
　でＦＡＸ・Eメールにてお　名前・ご住所・ＦＡＸ番号・メールアドレス　や公演希望（１回目・２回目）時間を明記してお申込（前売り）下さい。&lt;br&gt;
　なお、みやぎ手話工房フロムハートホームページからのお申込も可能とな　っております。お申込受付後、ＦＡＸまたはメールにてお支払いなどの詳　細についてご連　絡致します。　　　　　　　　　　　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　※１回公演あたり先着１５０名様&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●出演予定者　８団体&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・大阪パントマイム（パントマイム・大阪）　　　 　 &lt;br&gt;
　・B―NE（手話歌・ダンス・東京）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&lt;br&gt;
　・デフ一福（手話落語・大阪）　　　　　　　　　&amp;nbsp; 　&lt;br&gt;
　・高木理叶（手話パフォーマンス・千葉）　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 &lt;br&gt;
　・半澤啓子・穀田千賀子（手話民話・仙台）　　　　　　　　　&amp;nbsp; 　&lt;br&gt;
　・ＤＥＡＦ ＭＯＮＫＹ＋ BOSS &amp;amp; WINP（ヒップホップ・福島/仙台） &lt;br&gt;
　・Ｄ／ＦＬＡＶＯＲ（ヒップホップ・福島）　　　　　&lt;br&gt;
　・ＶＡＢＳ（サルサ・仙台）　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;
　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/32246644.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 15:33:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>未来へ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://music.yimg.jp/lyrics/lyrics.swf?id=Y012547&amp;aid=13863&quot;&gt;http://music.yimg.jp/lyrics/lyrics.swf?id=Y012547&amp;aid=13863&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;■&lt;a href=&quot;http://music.yahoo.co.jp/shop/p/12/13863&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アーティストページへ&lt;/a&gt; ■&lt;a href=&quot;http://music.yahoo.co.jp/shop/p/02/13863&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;作品一覧ページへ&lt;/a&gt; ■&lt;a href=&quot;http://music.yahoo.co.jp/shop/p/52/13863&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;歌詞一覧ページへ&lt;/a&gt;&lt;/h5&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キロロの「未来へ」という歌が大好き&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なぜ？？母親の元から離れていく娘の心境が良く出ている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なぜか？？最近我が家に娘が誕生し、生まれたばかりなのに‥‥いずれは親元から離れていくんだろうな&lt;br /&gt;
と思うとすごくせつなくなってします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな心境の中この歌が頭から離れないというわけである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/30479617.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 13:06:46 +0900</pubDate>
			<category>その他結婚</category>
		</item>
		<item>
			<title>親子の会話</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=Ow1jovJiI_Y&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;親子の会話１&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/29784625.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 11:26:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>手話講師育成セミナー</title>
			<description>１０月１１日～１３日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３日間新潟県長岡市で開催された「手話講師育成セミナー」に参加してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この催しは、聴覚障害者が主体となってNPOを立ち上げた手話講師育成のためのセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国に、日本手話で名ナチュラル・アプローチ教授法で指導できるろう講師はまだまだ少なく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業として手話講師を志す人は数えるほどしかいないのが現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は基礎コースに参加し、日本手話とは？ナチュラル・アプローチ教授法とは？講師の心構えは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など参考になる講義とワークショップで密度の濃い内容で充実した研修を受けることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在日本でナチュラル・アプローチ教授法を学べるのは、ソフトバンク手話講座やワールドパイオニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という一般の企業が実施していますが、ともに東京が中心で、しかも受講料も５万～１０万円の範囲で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高額のため地方のろう者が通いやすい環境でないのもネックになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、再就職就労支援の中にある技能習得訓練手当てみたいなものがこの講座の参加費を補えるシステム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が可能になれば、今すぐにでも申し込みしたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後プロ意識をもったろう講師が全国各地に芽生えネットワークができればいろんな情報交換ができて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいかなーとも思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/26108439.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 13:53:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さとう宗幸コンサート</title>
			<description>先日、地元では有名な歌手「さとう宗幸」さんのコンサートに行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌は？？？よくわかりませんが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「青葉城恋歌」だけは覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２時間コンサートで２０曲？くらい歌っていたんですが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内１曲しか知らないので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひたすら舞台上の手話通訳を見ていましたが、疲れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのも、チケット購入が遅れたため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聴覚障害者席が一般の方に既に買われて、やむなく後部席で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見ることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサートの中での手話通訳は全員黒い服で統一していたため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見づらかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、事前配布された歌詞カードも、コンサートが始まると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まわりの照明は真っ暗になり、文字が見えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何のための歌詞カード配布だったんでしょうか？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このあたり配慮されていたのかいなかったのか、主催者の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聴覚障害に対する認識がまだまだ浸透していないんじゃないかなー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思ったりもしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗幸さんは以前ろうあ協会の役員だったころの時代からたくさんお世話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
になった方でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな宗さんも３人のまごがいるおじいちゃんになっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は６０歳だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからも４０年、５０年、１００歳になってもコンサートを続けて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんばってほしいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25938425.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 18:25:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>切磋琢磨</title>
			<description>切磋琢磨することは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラスになることと、足の引っ張り合いになることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことは、自分の中でどうしてもプライドが先行し、相手の話を聞き入れない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場合衝突するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分もその道（手話の世界）で長く活動してきている分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手話教育（手話指導）の分野で意見が対立することも多だあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、「日本手話」や「手話文法」「ろう文化」などテーマとして取り上げた場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然にできる者とそうでない者にわかれるとしたら、私自身は後者になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難聴であった自分が日本手話やろう文化を習得するまで２０年の歳月がたった今&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、自然に身につくまでには至っていないのは単なる能力が適応していないのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日歯がゆい気持ちで過ごしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、圧倒的多数の聴者社会に「日本手話」というもののすばらしさを伝えたい&lt;br /&gt;
という思いは変わらない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな世界でも好き嫌いはありますが、相手に適応しながら切磋琢磨し、自分を&lt;br /&gt;
高めていければと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25930538.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 05:16:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>集団面接会</title>
			<description>今日は地元の障害者集団面接会でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約７０社あまりの企業が求人していましたが、うち４社と面接してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、どこも電話の応対が必須なところで、面接してすぐ申し訳ありませんという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しい状況でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆にこちらから聞きたいことなどあったのですが、一方的に採用する側の企業の担当者が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しゃべりまくりしていたので、ちょっとなっとくできませんでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても手話通訳のレベルが低かったです。こちらが聞きたいといって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手話しているのにもかかわらず、ちょっと待って？？？で止められたらあとは言う気も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なくしてしまいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで収穫無しの面接会でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だた、嬉しかった事は１０年くらい疎遠だった友人に同じ面接会場で再会できたことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずーとけんか別れしていたんですが、お互い大人になり、家族を持ち同じ環境にあったことで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意気も統合し、仲直りできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつどこでめぐり合うか人生わからないものですね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25795424.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 21:07:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>手の言葉で生きる</title>
			<description>ＥＴＶ特集　手の言葉で生きる&lt;br /&gt;
９月21日(日) 夜10:00～10:59&lt;br /&gt;
　〈ＮＨＫ教育〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちは“聴覚障害者”ではありません。“手話を使う人”です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手話」がどのような言語であり、「手話を使って生きる」ことがどのようなことなのか…&lt;br /&gt;
私たちは本当に知っているだろうか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じつは「ろう者」の人たちがネイティブに使う独自の手話は&lt;br /&gt;
「日本語」の文法とは異なった言語なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県のろう学校小学部でろう者独自の手話で授業している、耳の聴こえない先生と５人の子どもたちを追ったドキュメンタリーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→この番組ご覧になったかたいますか？？ご感想やご意見ぜひ聞かせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに私は‥‥感動しました。お互い聞こえない者として、社会に生きていくためには&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミュニケーション能力を高めなきゃいけない。まして日本語獲得するためには、音声言語を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理やり習得する訓練をするのではなく。見て読んで理解できるような教育を重点に教育し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆談で十分聴者とコミュニケーションが取れるようになった方がろう者としても生きやすい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会になると確信しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、平塚ろう学校の加藤先生の試みは大変理想に近いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京に新たな手話教育を実践している「明清学園」のその後もドキュメンタリーで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
されるといいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25757259.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 17:03:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なつかしい歌</title>
			<description>最近テレビでは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和のなつかしい歌を掘り起こした番組が流れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この歌を聴けば昔のなつかしい思い出や悲しい思い出が次々と出てくるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しい歌が記憶に残っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デートの思いでは…あみんの「待つわ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋人との思いでは…村下孝蔵の「初恋」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別れの思いでは…松山千春「恋」や中島みゆき「悪女」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いっぱいいっぱいあるのですが、フレーズは思い出すけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手名や歌のタイトルが思い出せなくなってきちゃいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これって老化現象にすっかり入ってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の記憶ってどこまで覚えていられるものなんでしょうか？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手話も使わなくなるとどんどん忘れていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日、いろんな思いを胸にいだきながらあの時のことを一生の宝物にして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前向きに生きていきたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25560066.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 17:27:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国会議員になぜ障害者はいないのか？</title>
			<description>今自民党総裁選挙のため、国会が荒れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも福田首相はなんで総理という職を引き受けたのか？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きばらしか？一度はやってみたかったのか疑問です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２世議員というのもキャッチフレーズでしたね。それでもやはりぱっと辞職を願い出たあたり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総理と言う仕事の重責がわかっていない気がしてなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、話は変わりますが、今国会に何人の障害者が議員として活躍されているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は車椅子になった八代英太氏が有名でした。そしてつい最近はHIV患者の代表であった川田さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もそうです。しかし、ろう者や盲人の議員はいるのですか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
障害者の社会保障や福祉制度の改革などはやはり当事者である障害者の議員が多く誕生して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほしいと願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして一刻も早く国会の中継を手話通訳ならびに字幕挿入を義務化してほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の国会は何のために機能しているのかさっぱりわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞こえないことで情報格差が未だに問題解決していないことに残念でなりません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/brb03323/25540514.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 13:10:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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