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侵略戦争を正当化する論文で更迭された田母神俊雄・前航空幕僚長(60)。 「アンケートでは、58%が私を支持している」と参考人招致で胸を張っていた。 田母神氏が持ち出したのはヤフージャパンの意識調査だが、ライブドアでは7割以上が田母神支持で固まったという。 保守的なメディアですら政府見解を逸脱した田母神氏に批判的だが、ネット上では人気が高い。 あのホリエモンによると、「ネットは論理ではなく、感情のメディア」ということらしいが、それにしたってこの右傾化は何なのか。 ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう言う。 「 いわゆる“ネット右翼”がはびこるようになったのは、02年のワールドカップ以降です。 愛国心に火がついた連中がわあわあ騒いだ。 彼らはネットで自分の意見に近い考えや情報を探すため、“みんな同じ意見だ”と自家中毒的に思想が凝り固まる。 その結果、どんどん過激化していったのです。 ただ、ネット右翼は相対的には減少傾向。 04年あたりから40代以上のネットユーザーが急増しているので、薄まってきています 」 一部の人間が大騒ぎしているだけか。
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なんか日本への渇望がどうしたこうした書いてある本読んだ事があるんだけど、同調とか迎合とか賛同とかは考えないけど、不思議ではある。。。
2008/11/22(土) 午前 8:50
学校教育で偏向教育を受けまたテレビ、新聞で偏向教育を見聞きして信じていたものがインターネットで新しい考えを知ると新鮮に見えてくるのではないか。
純粋培養をしたい日教組、自虐史観主義者の行動が問題であったと思う。戦前は軍国主義の暗黒時代であって社会主義を賛美した裏返しではないか。だが40台以上は戦後の日教組的教育が成功しています。
2008/11/22(土) 午前 11:14 [ ttt ]
正しい、正しくないよりも公にこういう事言うのが間違いだ。
2008/11/22(土) 午後 8:44
多数派の意見に少数派意見はずっと謀殺されています。
石原都知事の面白い景気改善案は自身と同意見にもかかわらず良識派の凝り固まった人道感にて却下。
それを考えれば復権を願う人間は自然にネット内にて同士を募るは必然なのでしょう。
まぁ、気休めでしょうね☆彡
2008/11/22(土) 午後 10:57 [ - ]