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「見ていてだらしがない」 「育ちの悪さが出る」 などと、今をときめく美人女優が叩かれている。このほど「SMAP×SMAP」(フジ)の人気コーナー、「ビストロスマップ」にゲスト出演した北川景子(24)だ。SMAPのメンバーにギョーザをリクエストし、出てきた皿を「いただきます」とおいしそうに平らげたのだが、その箸の使い方、食べ方がきたないとお茶の間に見られ、ネット上に批判を書き込まれているのだ。 北川は3年前の08年にも、やはりフジテレビ系のバラエティー「新・食わず嫌い王決定戦」でサバの味噌煮などを食べる際に箸を不ぞろいのまま使った上、きれいに切り分けられなかったりして、好感度を落としている。今回は3度目らしい。となれば、この手の批判は慣れっこかもしれないが、箸の持ち方がタレントの好感度を左右する大きなキーワードになっているのが最近の風潮である。 「発端はNHKの朝ドラ『おひさま』の食事シーンで、井上真央の箸の持ち方が美しいとの意見が新聞に投稿されたこと。これをもとに、タレントが箸をきれいに使いこなしたら、好感度がアップしそうとの記事が同じ新聞に掲載され、よくぞ言ってくれたと共感を呼んでいるんです」(ネットウオッチャー) 実はコレ、タレントにしてみると痛しかゆしのようで。芸能関係者が言う。 「北川さんのように、箸の使い方が得意じゃないタレントへの目がきつくなっていますね。すでに、ネットではダウンタウンの浜ちゃんを筆頭に石ちゃんこと石塚英彦、大塚愛に森泉、赤井英和、山口智充、桑野信義ら多数の名前が取りざたされていますよ」 歌手や俳優はまだしも、食べ物番組の仕事が多いタレントは戦々恐々かもしれない。
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正しい箸の使い方をする人に、番組に出てもらうようにすれば良いのに、なぜそのような人を、クレームがつくと解って使うのでしょうね??
2011/5/26(木) 午前 3:40