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タイに行った時にまとめ買いした『Prickly Heat Powder』 タイでは60年の歴史がある、とってもポピュラーなベビーパウダー(だそうです)。 私はコンビニみたいなところで買いました。 トレードマークがへびだそうで、 最も嫌いな生き物がへびな私はそれだけがヤなんですけど、 夏に大活躍するベビーパウダーです! なぜなら、メントールが入っているから♡ ★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜ お風呂やシャワーの後、 マッサージオイルで脚・おなか・お尻をマッサージし、 脚には冷水をかけ、 (冷水をかけられない)おなかとお尻はタオルで水分をとったら、このパウダーをバンバンはたきます^^ で、タオル地のワンピースを着てパウダーがほどよく落ちたら、 下着をつけます。 一旦何かを着てからお洋服を着たほうがいいです。 じゃないと、白いパウダーがついちゃったりするので>< あ、汗がたまりやすい胸の下にもはたきます^^ けっこうノーブラでいると、胸の下って汗かくんですよね〜 ★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜ ネットで買える場所を探してみました; http://www.mahoubi.net/shop/catalog/product_info.php/products_id/96?osCsid=5ca433ba54a8e27f7e5c66f0d885cccb やっぱり高いですね・・・ 値段ははっきりとは覚えていないけど、驚くほど安かったです。
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旅行♡タイ
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このホテルの誕生は、イギリス人資産家である夫「Sonu」が、 スウェーデン人の元トップモデルの妻「Eva」に、 誕生日プレゼントとしてモルジブの島をプレゼントしたことに始まります。 Evaは、その島に自分好みのホテルを建て、二人の名前を合体させて、「Soneva」と名付けました。 その後、二人は次々とリゾートホテルをオープンさせ、「Evason」というブランドを誕生させました。 私が行ったEvason Hua Hinは、まさに大人のリゾートでした。 (Hua Hin(Hua Hinについてはこちら;http://blogs.yahoo.co.jp/breeder_of_chappy/6253150.html) ほんとに、あぁ、これがリゾートっつーもんか・・・(幸せのため息)って感じです。 3年前なので今も全く同じかわかりませんが、まず、ホテルのロケーション。 ダウンタウンから30分ほど、街灯もないあぜ道ドライブの先にあります。 プライベートビーチ(っていうか、まわりに何も無いからそうなっちゃう)。 スタッフもまさに『ホスピタリティー』。 多くのスタッフは、バンコク市内の大手ホテル(シェラトンが多いそうです)からの引き抜きだそうです。 日本人の方も一人いらっしいましたが、彼女はベトナムのシェラトンから来た、とおっしゃってたと思います。 ゲストは、日本人は少なく、欧米人、中でもドイツ人が多い。 30代〜50代位のカップルが多かったです。 あと、韓国でプロモーションされてるらしく、韓国からの新婚旅行客が多いとのことでした。 これがお部屋の入口です。 私たちはプールl付きのお部屋にしましたが、 海に面した大きなプールがあるので、お部屋にはいらないかも・・・って感じです。 でも、二人で裸で♪って方は^^ お部屋やホテルの雰囲気については、ホテルのサイトの方がわかりやすいので、 http://www.sixsenses.com/evason-huahin/index.php の"Photo Gallary"をご覧下さい。 たいてい、「次回はもっといいホテル」って他に泊まっちゃうんですが、 またHua Hinに行くとしたら、絶対にここに泊まります。 ☆番外編
ダウンタウンの端っこにあるシーフードレストラン(2件あるうちの左の方)で食べたエビ・エビ・エビ!蟹みそならずエビみそ、サイコー!ゲキウマです!ほんとにゲキウマ! |
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これは、タイに行ったときの写真です。 バンコク〜ホアヒン(Hua Hin)に向かう途中のロードサイドのコンビニ。 ホアヒンはタイで最初の高級リゾート地です。 バンコクから車で約3時間。その途中で立ち止まった時の一コマです。 ホアヒンは、ダウンタウンが小さく、ホテルがまとまっていて、 ナイトマーケットがかるーくあるだけの、こじんまりとした、上品な街です。 私達が泊まったのは、そのダウンタウンからさらに30分程車で行ったところにある シックスセンシーズのエヴァソンホテル。こちらの話はまた別の機会に(*^_^*) さて、写真家に、「土門拳」という人がいます。 土門拳美術館に行ったときに、印象に残った写真と言葉がありました。 (土門拳記念館はこちら;http://www.domonken-kinenkan.jp/) 写真は如来像の写真。 言葉は、正確には覚えていませんが いい写真とは、実物よりも、また観たいと思わせるものである この写真は、ダンナさまが撮ったものですが、私にとってはそういう写真です。 何年か経った今でも、たまに眺めては、心の荒波を沈めてくれる、といった感じです。 旅行記がてら、またいろいろと写真載せまーす。 あ、ダンナ様が、
コピーライトは僕にあるので、転用したい場合は一声下さいとのことですので、もし、そういう嬉しいお言葉がありましたら、一言お声掛け下さいm(__)m |
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