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話題の映画『プラダを着た悪魔』を観てきました♪ |

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こんにちは、ゲストさん
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話題の映画『プラダを着た悪魔』を観てきました♪ |
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映画には、ファッションのヒントがたくさんです。 |
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今日は大好きな映画「五線譜のラブレター」について。 この映画、最も好きな映画です。 ぜひぜひ、観てほしい! 夫婦愛について、ものすごく考えます。 音楽も、ものすごくいい! ファッションも、ものすごくいい! アシュレイ・ジャッドの美しさ・・・ため息でます。 背中に色気を感じる・・・ バックコンシャスの私としては、コールとリンダが出会う パーティーの時のリンダのファッションが一番憧れです。 ■監督 アーウィン・ウィンクラー ■主演 ケヴィン・クライン、アシュレイ・ジャッド ■解説 40年にわたる音楽家人生を通じて、 約870曲にのぼるミュージカルや映画の歌曲を 作詞作曲したコール・ポーター。 また、1920年代のパリで社交界の名士として鳴らし、 ヴェネチア、リビエラ、ニューヨーク、ハリウッドをめぐる コスモポリタンな生活を謳歌した彼は、 粋と洗練をきわめた伊達男の中の伊達男としても知られている。 2004年カンヌ映画祭の栄えあるクロージング作品に選ばれた本作は、 そんなポーターと、彼の音楽のミューズであり続けた 妻リンダ・リーとの運命の絆にスポットを当てたミュージカル・ドラマ。 ナタリー・コール、エルヴィス・コステロ、アラニス・モリセット、 シェリル・クロウ、ダイアナ・クラールら、 当代最高のミュージシャンたちが実際にスクリーンに登場して 歌う「夜も昼も」を初めとするポーターのナンバーにのせて、 その旋律の中に永遠に封じ込められた類い希な愛の軌跡を、 つぶさにたどっていく珠玉のラヴ・ストーリーである。 ★★★★★ この映画、私は最初、ダンナさんと映画館で観ました。 最初は「げ・・・ミュージカルかよぉ」と思ったんですが、 最後は二人とも号泣。 特に言葉することはありませんでした。 「いやぁ・・・観てよかったね」とだけ言葉を交わし、 手をつないで時々微笑み会いながら しばらく歩いたのを覚えています。 ほんとに素晴らしい映画です。 同性愛者でもある夫を許し、支え、成功に導いた妻。 すばらしい曲を数々生み出す夫。 知り合いが早速借りて観たそうです。 昨日、メールがきました。 「久しぶりに泣くほど感動した、 いい映画を教えてくれてありがとう」って。 ジャズを聴く彼にはなじみの曲も多かったそうです。 私が一番好きな曲は、
シェリル・クロウの「Begin the Begin」です♪ |
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