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昨日と今日は連休♪ っていっても、今日は 施工の同行で昼から3時間だけ仕事ですけど。 昨日アルバイト休みだった上の娘に、お米を洗ってーと。 研ぎながら娘が言います。 「こうやってお米研いでいると、いつも(のだめの)千秋先輩を思い出すわぁ・笑」 そこから暫しの間、、娘と久しぶり『千秋先輩&玉ちゃん』の話に花を咲かせました。 会話の内容はご想像にお任せしますが、《千秋先輩の経済的バックボーンは?》など、 娘の千秋先輩への素朴な疑問に、私が答える、というような感じです(笑) そんなこんな話から、晩御飯何にしようか・・となりまして。。。 千秋先輩の話も出たことだし、話の流れから 「久しぶりにこれを作ろうか♪今日は休みで時間もあるしっ♪」と。 毎日、バッタバタの超特急でご飯の用意をする(キッチンは戦場)ので、 とてもじゃないけど仕事の日に作ろうだなんて思えませんが、 こんなふうに時間があるときは少し料理を楽しみたい! ≪ ブフ・ブルギニョン Bœuf Bourguignon ≫ ブルゴーニュはワインの名産地ですからね・・・ 名前のとおり、 ブルゴーニュ風・牛肉の赤ワイン煮込み。 本来は安いスネ肉などを、ワインに漬け込んで(マリネ)して、やわらかくしてから煮込む ブルゴーニュの(フランスの)家庭料理。 日本の肉じゃがと一緒。 家庭の数だけ作り方があって、 仕上がった感じも味も、さまざまなのだそう。 ちなみに私は、家にあった ずいぶん前の 山口れいさんの本に載っていたレシピ手順で作っています。 以前、『のだめカンタービレ・後編の公開記念』にも作りたいなぁ・・と思って出来なかったのです。 今さらですが(^^A) の UPです。 もう何度か作ったので、やっと手順も頭に入ってきました。 慣れると意外と簡単で、ご存知の方もいらっしゃるかと。 ちょっと我が家流に、分量はいじくってますが、写真でざっくり紹介。 スライスタマネギと赤ワインでマリネすると、ワインの風味がしっかりつきますが、 今回そこまではしていません。。 ちょうど1週間分の買い物もしてきましたので家にあるものでなんとか。 【 材料 約4人分】 煮込み用牛肉(モモ や スネ など) ベーコン (ブロック。なかったので スライスベーコンで代用) タマネギ 2個 ・・(1個はスライス・ 1個は乱切り) にんじん 2本 ・・(1個は半月スライス 1個は乱切り トマト (湯剥きして刻む) (この冬の時期ならぜひ!⇒)カブ 1〜2個(好みで) インゲン(好みで) マッシュルーム(理想はホール。無かったので缶詰スライス使用) エシャロット(←理想は。 でも我が家にはない。。。 ラッキョウも無かったので白ネギで代用してます) ニンニク 1かけ〜適量 コンソメスープ 赤ワインせめて100cc以上で・笑 あとは好みで ブーケガルニ 1袋 トマトピューレ オリーブオイル or バター すんません、分量はホンマに 適量(ええかげん、ともいう) 料理歴ながいベテラン主婦の方でしたら、ポイントはお分かりかと。 山口れいさんのレシピは、ちょっとレストラン風? 煮込み用のスープを、別途に作る手順のようです。 (白いボウルに入ってるのが仕上げ用野菜、バットに入っているのがスープ用野菜) バター or オリーブオイルで、表面を軽くソテーして フライパンから取り出しておきます。 (お見苦しくキッチン露出しておりますがお許しくださいマセ) 別鍋で、ニンニク、ベーコンをいため、そこに エシャロット(白ネギ代用) スライス玉ねぎ・スライスにんじんを入れていためます。 玉ねぎが透き通ったら、トマト + コンソメスープ、 ブーケガルニ、( プランターのローズマリーでも^^) 肉を焼いたフライパンをこそぎおとしたワインを加えて 暫く煮込む。 上記の野菜を煮込んでいる間に、 乱切りにしたカブとにんじんの面取りをして、さっと軽く下茹でしておく。 焼いた肉を鍋に入れ、漉したスープを加え、
下茹でしたカブとにんじん、
マッシュルーム 、トマトピューレ、ワインを入れて再び煮込みます。 灰汁はしっかりとって下さいね。 (使うワインと、その量と、マッシュルームで色も風味も結構変ります。) ウチはまだ未成年が2人もおりますもので、ワインは少し控えめ) 普通の鍋だと3時間ぐらい煮込むと良いそうですが、 最近は圧力鍋で、ちょっと時間短縮しています。 サラッとした感じで仕上がります。 フォークでほぐすと、ホロホロ・・とお肉が柔らかくって♪ ひと手間かけるとやっぱり美味しいよね・・って実感します。 ネットを見ると、他にもたくさんの作り方が載っています。 漫画の千秋先輩は、多分、大量に作って、 タッパに入れて、のだめの保存食にしていましたね。 (映画では、サラッと登場しましたけど) この作り方と似ているどうかはわかりませんけど、時間をかけて煮込んでいることは間違いない。 千秋先輩の、のだめへの愛情を ヒシと 感じるメニューだなぁ・・♪ と、あらためて思いながら 完食〜♪ ちなみに・・・ こちらは、神戸・旧居留地 オルフェ orfeuの ブフ・ブルギニョン (神戸といえばあの幻の『ジャン・ムーラン』でソムリエをされていた方のお店です。) 味はあっさり・・・なのに、トロトロ♪で、ホロホロ♪ でした(*^^*) 料理長は、ブルゴーニュで修行をされていた方のようです。。。♪ ということは、これぞ本場の味・・・かもですね! きっと、このお肉に絶妙に合うワインを使って煮込んでいるのでしょうね。 |
la table・ ぼなぺてぃ?
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先日のロケ地ツアーの帰り道に、輸入食材店で買って帰りました。 我が家御用達、 なんだかいつもと雰囲気がが違う・・・のは、 そういうことです。。。(←どういう。。) (小瓶の方の中身については こちらを) 1ヶ月ほど前に行った時は無かったので、新規取り扱いにしたのかな? それにしても、メッチャデカイ(笑) でも、小瓶じゃあっという間に無くなってしまうので、この位あってもへっちゃら。 ビネガーと、オリーブオイル、塩コショウ、 バジル (雨の中摘むのが面倒で横着してますが)などで、ソースを作るのにも使います。 調味料次第で、和風味にもできるので、便利です。 先日たまたまTVを見ていたら、 今、ダイエットメニューで話題 のタニタのお料理レシピ でも こんな感じでつかわれていました。 グリルチキン や 豚肉のソテー などに添えても美味しいですよね。 ドーナツ・・・といえば、 一昨年あたりからじわじわと流行りだした焼きドーナツ 玉ちゃんがCMしてるミスタードーナツからも、やっと出たか〜という感じですが・・・・ でも実は私、ミスドのは、まだ食べたことがありません。 そのかわり、最近、身近でも 『食べた?』 『食べた!』 と 何かと話がでるのが、TBSドラマ 『 仁 JIN 』 とコラボした、このドーナツ(笑) 今や、視聴率も、ドラマの人気も凄いですものね♪ 仁先生考案 安道名津(あんどうなつ) 先日ブログ友さんのところでもUPされておりましたが、 ちょっとミーハーなウチのダンナもご多分に洩れず(?) 仕事帰りにコンビニ(7−11)に寄って買ってきました(笑) 上の娘がちょうど『仁 JIN』 の録画を見ているときに、安道名津が。 娘曰く「ひゅ〜う!! なんだか江戸時代に来たみたい〜〜〜リアルゥ!!」 (すぐその気になる乗せられやすいアホ娘↑。 ‘安道名津’も架空の話じゃい!!) 先日、『秘密のケンミンSHOW』の ≪辞令は突然に・・≫のコーナー。 兵庫県が取り上げられていた回で登場した、『ケンミン食品』 番組見て、このたび初めて知ったのですが、この会社って、 思いのほかたくさんの商品を発売しているんですね〜(@@) (長年兵庫県民やってるのに知らなかった。。。。汗) メジャーなケンミンの焼きビーフンは大概どこのスーパーいっても置いてるのを見かけますが、 でもあまり、 それ以外の商品は店頭で見かけたことが無い。。。 もしかしたら焼きビーフンの隣に並んでいたのかもしれませんが、全く眼中にありませんでした。 ということで、ちょっと近所のこだわり系スーパーを探してみたら・・・ ありました!ありました♪ 袋を開けてみると・・・・ 作り方は 焼きビーフンとほぼ一緒。 使うお水の量が450ccとやっぱり多い。(←名前からしていわずもがな) 汁は多いけど、麵は意外とのびません。しっかりスープの味がしました。。 なかなかイケますよ♪ ・・・って私もしっかり‘ミーハー’しちゃってますねぇ(笑) (↑なんのこっちゃない!目クソが鼻クソを笑っただけでした・笑) 話題・・というにはいささかブームも下火ですが・・・ 一大 ラー油ブームのおかげで、なんてまぁ長い品切れで。 いつみても全く店頭に並んでいなかった コレ↓ 先日Tちゃんが、『やっと見つけたよ〜』と買っておいてくれたのです。 なかなかコレにありつけなかったので、 どんなものか?と 類似品は食べてみましたが・・・・ やはり・・・・・本家は旨かったデス♪ このラー油ブームも、実はTVの番組内で紹介されたのが発端だったのだけど。。。 お昼に みのもんた(番組はもうない)が、 『ココア』 『バナナ』 『焼酎』 『納豆』 etcetc・・といえば、 その午後にはもう、店頭ではそのモノが品切れ。。。 情報を鵜呑みにすぐ買いに走れるのもスゴイなぁ・・といつも思ってしまう。 で、それを飲み続けたり、食べ続けるのか・・というと、そうでもなくすぐ飽きる・・・。 こんな話を見たり聞いたりすると私はいつも思うのだけど。。。。。 日本人って、震災の中での秩序など、誇らしく思うこともある反面、 『どうなのよ、それ?』 『なんだかなぁ・・』 と 思うところも。。。 上記などは、その例の内の一つ。 他人の真似とか、人と同じもので安心する風潮というか。。。 (往々にして個人のアイデンティティーが欠如気味・・??) マスコミが話題として取り上げた情報に、振り回され過ぎよね・・・と思うことがしばしば。 もっと自分の目と感覚を信じて自分で判断しなくちゃネ。 そういう私も日本人だけど・・・・・・ でも、昔からそうでしたが、ひねくれものですからネ、私 (笑) 皆が買ってる持ってるモノをあまり欲しいとは思わない。 (そのバッグが流行りだろうと。 皆が持ってるからって‘これはいいもの’だとは素直に思えない。) 何時間も並んでまで買おうとは思わない。 (どれだけ人気のスイーツだろうと。人気のほとぼりが醒めて空いた頃に買いに行く。) 限定品だから、とか、オマケが付いてるから・・っていうのもあまり興味がない。。。。 品切れだから、って何軒も探し回ったり、買い込んだりすることもないなぁ・・ 自分が絶対これ欲しいと思ったものは、じっくり探すけど。 (少しはミーハーなところも持ってるけど、 なにぶん年齢もいってますもので・笑) あ、 だから今、やっとの 『桃屋のラー油』なのね (笑) (果報は寝て待て・笑) 。。。。。。なるほど。。。 ( Tちゃん、ありがとね♪) |
コメント(8)
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(あらら・・・明日更新するって言ってたのに、日付けが変わってしまった) 明日、いや、一昨日登場した、ジャーマン・ソーセージ。 ドイツでのホームステイが始まったばかりの学生さん。 ホストマザーの帰りが遅い日に、 お腹がすいたのでスーパーでソーセージの絵のついた缶詰を買って家で食べたそう。 食後、まだ慣れてないドイツ語の勉強にと、なんて書いてあるんだろうと 缶詰のラベルの単語を辞書で調べて唖然。。。。 自分が食べたソーセージは、なんと『犬用』だった。。。(がびょ〜ん!・笑) 日本のペット缶なら、犬や猫の絵や写真が載っているけど、 向こうのは、アルファベットのもあるのかな? やっぱり薄味だったのかしら? 伯父のお土産ももしや?(笑)だなんてそんなことはさらさら思っていないけど、 いつもラベルに「なんて書いてあるんだろ〜?」とか、つい好奇心で辞書をひいて単語しらべたり、 海外サイトを検索してみたり。 検索かけても、調べ方がマズかったのか今回はそんなにヒットせず。 Dörffler (ドフラー?ドルフラー?)っていうのは、ソーセージのブランド名のようですね。 もともとドフラー社というのがあったのかな? 今は Herta という会社の傘下になってしまったような感じで、Dörffler は小さく印字されているみたい・・・? 「このソーセージからは骨髄および内臓成分は検出されませんでした」とか、 狂牛病対策関連のそんな情報しかあまり出てこず、 見つかったのは、小さな画像くらいであまり詳しくはわからなかったのですが。 ま、そんな話は置いといて・・・・ 下の画像は、その Herta社 が出している製品のようですが、 ユニークなのが、その名前。。。。。 ちなみに、これは・・・・ 『長いヤツ』 今回開けたソーセージ(一枚目の写真)は =Würstchen といって もともと小さめのソーセージのことをさして言うらしい。 だから、商品名も 『 Kleine(小さな)Dörffler 』なんですね、きっと。 ということは、この‘長いヤツ’その名のとおり、特大ロング・サイズなのかな・・? もう一つ、 辞書で調べて、思わず噴出しちゃったのがこちら。。。。 4人分・・・・ わはははははは(^O^) これって。。。。(うぷぷ←ちょっとイケナイ想像中。。。) ‘何か’に喩えていませんか?。。。。(あらら、イケませんわよ奥様・笑) (ダメですってば! ‘ジュリアン坊や↓’のと比べちゃ・・・笑) ( 玉ちゃんも『Naked(はだか)』になるなら思い切ってこれくらい・・・?(^^)b) ↑ 『Naked(ネイキッド)』とは玉木さんのレギュラーラジオ番組です。 ↑ bayfm 毎週金曜日 22:00〜(ネットでは23:00〜) 玉ちゃんの素敵なお声、インターネットでも聞けますよ♪ それにしても。。。。 遊び心がある、というか、大胆不敵なネーミングですよね〜(笑) なかなか日本じゃ見られない名前です。 |
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大好きです、粒マスタード♪ 冷蔵庫の常備品! ボイルした‘あつあつ’のウィンナーソーセージには、この‘マイユ’のが欠かせません(>▽<) ‘キューP’とか、他の日本のメーカーのも食べてみたけど、 なんか違う・・・やっぱり私はしっかり酸味がきいたこの味が一番好き♪ 他にも、マスタードソースやビネガー類も使っています。 この容器もころころっ♪として可愛いです。 以前はちゃんとフランス語のラベルのままだったのに・・・・ ある時期から日本語表記に変わっちゃった。。。 ちょっと雰囲気が無くなっちゃって・・さみし〜(−−;) 日本ではこの‘マイユ’が多分一番メジャーで、他のはあまり見かけたことないけど、 本場フランスのディジョンには多分いろんなブランドがあるんでしょうね。。。 街やネットをくまなく探せばそういうのもいろいろ見つかるのでしょうけど、 そこまでこだわるほどのグルメでもないので、「まぁいっか〜」 相変わらず品切れ続いて、未だ目にしたことのない 大人気の 『桃屋のラー油』 (類似品は山ほど出回っていますが、本家はまだ食べたことが無い)も (そのうちほとぼり冷めたらまた出回るでしょう)・・・とこちらも「まぁいっか〜」 人が大騒ぎすればするほど 冷めてしまうちょっとひねくれ者の私です(笑) 伯父からの旅行土産、ドイツのソーセージ(=ヴュルストヒェン)があったので、 せっかくだから、この際あけて食べちゃお♪ (というか昨年末に貰ったから早く食べないと・汗) このソーセージ、どんなものかとさっきネットでググってみまして、ちょっと大笑い・・・(笑) その話はまた明日にでも。(←ホンマやな?すぐ書きや〜!) ふほほ〜♪ まいう〜♪ 残った空き瓶は、可愛いので全て再利用しています。 写真とり忘れましたが、 サン・ダルフォーのスプレッド(ジャム)のビンもボタンや手芸小物入れにしてます。 ころころの形と大きさが、ちょうど良いのです♪ この黒いフタの雰囲気もなんともいえず好きなんですよね♪ |
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今日も暑い一日でしたね。 皆様いかがお過ごしでしたか? 世間では夏休み最初の日曜。 家族でお出かけされた方も多かったんじゃないでしょうか。 髪が伸びてうっとうしくて、 美容院ついでに娘達とウィンドウ・ショッピングでも・・・と思ってたのに、 あいにく上の娘がバイトだそうで。。。(~_~) 美容院、日曜は混むし、また別の機会でもいいかと。 で! 今日はお家にいたわけですが・・・ せっかく?の‘猛暑日’、有効利用しない手はない! 今日は 例によってまたまた [ホワイト化DAY]といたしまして、 (『?』の方はアンダーバー↑をクリックして下さいね) 刷毛を片手に、たまったネタ(?)を消化しておりました。 こちらの模様はまた後ほどガラクタ書庫にて(^^) お蕎麦や素麺も美味しい季節になりました(^^) 冷奴も、もちろん夏の食卓には欠かせません。
このあとに、お醤油をかけて食べるのが我が家の定番です。
最近ちょっとはまっているのが、『だし』という山形の郷土料理、家庭の味。 先日、職場でのお昼の休憩中に、おすそ分けしてもらったのが噂に違わずとても美味しくて♪ 「山形の友人直伝よ」という社長の奥さんに作り方を教えてもらったんです。 ・・・・・といっても作り方はほんとに簡単で♪ ★キュウリ・ナス・ミョウガ・ショウガ・大葉・青ネギ あとは好みでオクラなど入れてもOK。 ★粉末昆布 or 納豆昆布 ★いり胡麻 or すり胡麻 ★醤油 酒少々 上記の野菜をよく洗ってそれぞれ全部みじん切りにします。 (フードプロセッサのある方はあっという間です) 塩水に5分ほどさらしたあと、 水気を切って、昆布・胡麻なども入れてボールで全部混ぜ合わせて、 味を見ながら醤油(と微量の酒)でしめして和える。 あとは、味が馴染むまで冷蔵庫で冷やしておくだけ♪ その日の内に食べるなら、上記でOK。 青々とした野菜の色合いもキレイで涼しげ。 数日分作り置きしておきたいなら、
香味野菜と夏野菜がとてもさっぱり!!
食欲がなくなりがちなこの時期なのに、不思議とご飯がすすみます。
それこそ、お蕎麦のトッピングとか、 素麺のつゆに入れてもいいかもしれないですね〜(@▽@) 『山形のだし』
そういえば、以前『秘密のケンミンSHOW』でも紹介されていましたね。
それでかな? 最近商品化されているみたいですね。 近所のスーパーの店頭でも見かけました。(私のところは関西です) でもやっぱり新鮮な野菜で作ったほうが美味しさも格段ですよね、きっと
(そういうことにしておこう・・・^^;) |



