源氏物語のすべて=写本・本文・訳・音=美しい文章と文字(紫式部)

古典は小学生から学ぶとよい。[源氏物語] 写本・本文(原文)・現代語訳 を比較して見ると便利。 古典を読む-小中高大学生涯教育、

12 須磨

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[源氏物語] 12 須磨 SUMA

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(写本)
京都大学附属図書館所蔵 貴重書 中院文庫 [享禄四年写]
http://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/genji/image/gm10/Gm10s003.htm

(本文,原文)
渋谷栄一研究室(高千穂商科大学)
http://www.sainet.or.jp/~eshibuya/text12.html

(現代語訳)
渋谷栄一研究室(高千穂商科大学)
http://www.sainet.or.jp/~eshibuya/version12.html
インターネットの電子図書館(与謝野晶子訳)
http://www.aozora.gr.jp/cards/000052/files/5027_11270.html
和紙/源氏物語(やさしい現代語訳 )
http://homepage1.nifty.com/WAKOGENJI/12suma/12suma.html

(朗読) 源氏物語の音読
本文,原文 (文迷(ふみまよう))
http://genjibaa.fc2web.com/sound/12_suma.wma
http://genjibaa.fc2web.com/sound/mp3/12_suma.mp3

物語日本史(源氏物語)
http://www.1-em.net/sampo/genjimonogatari/

※(ブラウザを併用すると便利です)

第一部 (2)須磨流寓から都へ
12 須磨(源氏26歳3月から27歳3月) SUMA
罪せられそうな気配を敏感に察し、源氏は先手を打って須磨に隠遁する。かかわりのある女君たちに別れを告げ、紫の上の身上を心配しつつ、京を去る源氏の姿はあわれぶかい。翌年春、海辺に源氏が上巳の禊を行うと天に嵐がおこる。一方で隣国の明石入道は、須磨に源氏が仮寓することを知って娘との結婚を画策する。須磨参照。

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