源氏物語のすべて=写本・本文・訳・音=美しい文章と文字(紫式部)

古典は小学生から学ぶとよい。[源氏物語] 写本・本文(原文)・現代語訳 を比較して見ると便利。 古典を読む-小中高大学生涯教育、

11 花散里

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(写本)
京都大学附属図書館所蔵 貴重書 中院文庫 [享禄四年写]
http://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/genji/image/gm09/Gm09s003.htm

(本文,原文)
渋谷栄一研究室(高千穂商科大学)
http://www.sainet.or.jp/~eshibuya/text11.html

(現代語訳)
渋谷栄一研究室(高千穂商科大学)
http://www.sainet.or.jp/~eshibuya/version11.html
インターネットの電子図書館(与謝野晶子訳)
http://www.aozora.gr.jp/cards/000052/files/5026_11638.html
和紙/源氏物語(やさしい現代語訳 )
http://homepage1.nifty.com/WAKOGENJI/11hanati/11hanati.html

(朗読) 源氏物語の音読
本文,原文 (文迷(ふみまよう))
http://genjibaa.fc2web.com/sound/11_hanachirusato.wma
http://genjibaa.fc2web.com/sound/mp3/11_hanachirusato.mp3

物語日本史(源氏物語)
http://www.1-em.net/sampo/genjimonogatari/

※(ブラウザを併用すると便利です)

11 花散里(源氏25歳5月) HANATIRUSATO
五月雨の晴れ間、源氏は故桐壺院の女御の一人、麗景殿女御のもとを訪れる。ひっそりと物静かな、昔語りのゆかしい風情に住みなしている人のもとで、源氏は父帝在世のころをしのぶ。後に妻の一人となる女御の妹花散里との出会いは作中に記述されておらず、この巻で久々の再開と言う形をとる。花散里参照。

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