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今からエアロスミスのコ
ンサートが始まります! |
ママの独り言
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月に一度は喘息の発作が出ていた莉世ちゃんですが、とうとう今年の初めに喘息の認定を受けました。
認定を受けると、診療代が安くなるし、喘息のお薬はただになります。今までは毎回そこそこの出費があったので大助かりです。 また、喘息児童向けの水泳教室や様々なイベントもあり、無料だったり格安で参加できたりします。 莉世ちゃんは、そのなかで水泳教室に参加させてもらえる事になり、昨日初回がありました。回りは、何度目かだったりするみたいで、親子共に寂しいかと心配しましたが、莉世ちゃんは同じ学校の違うクラスの女の子がいて結果オーライでした。 これからの季節は、帰りが寒くなります。帰宅時に風邪を引かせない工夫を考えなくては。 |
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今回の大きな地震により被害を受けられた皆様に一刻も早く平安が訪れますように。
神戸で地震を経験しましたが、
私には逃げ場がありました。
すぐに、数駅先まで歩いて神戸を出ました。
がれきの山となった街を過ぎ、
大阪に着いたときのあの衝撃。
心身ともに疲労していた私の目の前には、ありきたりの日常がありました。
あの、駅前のパチンコ屋の賑やかな音楽。
あれが一番のショックでした。
被災していない地域にとって、被災地は他人事なのでしょうか。
お気に入りの沖縄料理を紹介した本の中にあった逸話ですが、
作者のおば様が、戦時中に子供を連れて逃げているとき、
自分はほとんど食事をとらずに子供に分けていたので、
あるとき、とうとう「もうだめだ」と道端に倒れこんだそうです。
そこに通りがかった人が、彼女の口に黒砂糖の小さな塊を入れてくれたそうです。
その小さな塊は、彼女と子供たちを救いました。
私は、母の影響か、昔から黒砂糖は好きです。
今夜また、小さな塊を口に含み思いました。
この小さな塊は、被災地の人々にも小さな救いになるのではないかと。
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弟にもうすぐ娘が生まれる。
予定日より一週間早く子宮口が開き始めたようだ。
でも、その話を聞いてから四日ほどたっているがまだ出産の報告はなし。
まだかな?
今回の出産のために、
姑である母が手伝いのためにすでに弟の家に行っている。
二週間くらいで帰る予定のようだが、
私だったら、姑が来たら一週間で帰ってもらいたくなったかも。
でも、甘えなれてる彼らなら、一ヶ月でも居てもらうかもね。
彼女にとっては、久しぶりの妊娠と出産。
どちらにしろ、ストレスの少ないほうを選んで欲しいと思う。
そのために、弟にはアンテナを張っていて欲しいのだけれど、、、
そういうところは、男性は鈍いから無理だろうな〜
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忙しいわけではない、、、と思うんだけど、
時間がない。
莉世は一人遊びするタイプだったけれど、
彩綺は、まだおっぱいを飲むせいか、いつも隣にいる。気がする。
そんなこんなで、ぱそこんを触れるのは夜中くらい。
子供たちとパパが寝静まってから。
その寝不足分は、どこで補っているんだろう?
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