Broken Heros の「ひとりごと」

更新は遅いかもしれませんが気長にお付き合い願います。

日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全77ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

訂正

新関氏が亡くなられたのは20日ではなく10日でした、大変失礼いたしました。

この記事に

開く コメント(0)

訃報

突然ですが訃報をお伝えしなければなりません。
今月20日にブレードランナーの収集、研究家で知られる新関氏がお亡くなりになりました。
こちらのブログでお知らせするべきか悩んでおりましたが、関わりのあった人間として少しでも彼の功績などを発信出来ればと思いたちました。
当方が毎度ワンフェスで販売のボトルと新聞も新関氏が製作した物です。
イメージ 1
イメージ 2
映画で使用されたプロップを詳細に解明し製作されております。
その他ブログにてさまざまなブレランネタを発信しておりました。
今年、夏のワンフェスでも当方と出店されあったばかりで、ワンフェスのお礼とムビチケを送って頂き今月初めにもメールのやり取りもしていたし、とにかく突然の事で心の整理がまだついておりません。
今はただただ、ご冥福を祈るばかりです。

では、また・・・

この記事に

開く コメント(0)

オートアートインターセプター関連でバタバタしておりまして更新が遅れておりました。
クラッシュ仕様完成間近かですが、その前にやらねばならぬ事が少々ありまして・・・

まずはコレです。
イメージ 1
以前販売していたパート2バージョン用トランスキットのパーツです。
スーパーチャージャー周りのパーツです。

組んでみます。
イメージ 2
イメージ 3
エアースクープの形状が違います。
1より厚みがあります。取り付け位置も高いです。
他に全面のパネルたプーリーの形状も違います。

その他ウインドウのサイドを切り取ったりとやる事は少々残っております。
本日はここまでですが前回写真掲載忘れた内装の比較です。
イメージ 4
汚し以外はあまり変わらないかな?

イメージ 5
イメージ 6

イメージ 7
イメージ 8
エッチング部分はさすがにリアルです。

ではまた〜!


この記事に

開く コメント(0)

7月販売予定から遅れること2か月、やっと販売されました〜
では早速、紹介したいと思います。

まずはパッケージです。
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
ブルーのグラデーションでシンプルなデザインです。
マッドマックスのマの字も見当たりません。(当然か)
しかし底面にはフォードの承認マークがあります。
あくまでもフォードXBファルコンのチューンドバージョンですから〜

では箱を開けます。
イメージ 4
今回は何故かスチロールに固定されているネジを外すプラスティック製のドライバーが付属しております。

中身です。
イメージ 5
じゃじゃ〜ん遂に登場です。

フルオープンにしてみましょう!
イメージ 6
これを夢見た方、大勢おられた事でしょう!

では細部を見てまいります。
イメージ 7
今回はちゃんとリアウインドウも付いております。

イメージ 8
トランク内部もリアルに再現されております。

イメージ 9
気になっていたナンバープレートですが当方販売のデカールとほぼ同じサイズでした。

イメージ 10
イメージ 11
内装もバッチリです。
パトランプの取り付けもちゃんと段になっております。
気になったのがBOXのフタが無い?(これだけトランスパーツでも作りますかね・・・ジョークです。)

イメージ 12
イメージ 13
イメージ 14
スーパーチャージャーのパイピングも追加されしかも全面のパネルも1に換装されております。
ベルトの接続もリアルに再現されております。
当方のトランスキットは、もはや廃盤ですな〜

イメージ 15
マフラー先端も二重管になりました!
欲を言うと、もう少し下まで伸びていると良いかな?

イメージ 16
最後に一番気になっていたFスポイラーです。
角にエッジがきいていれば良いのですが・・・

イメージ 17
当方製作の物と比較してみます。
上下幅も少し足りないかな〜
気になるのは当方位で一般の方は今回のバージヨンで大満足かと思います。
この時点で気ずいたのですがスーパーチャージャーの位置も変えてあったのです。

これに当方販売のデカールを貼れば完璧です。
絶賛発売中、皆さん買ってくださーい!
って最後は宣伝かよッ

では、また〜!




この記事に

開く コメント(0)

製作その後のその後

アッと言うう間に2週間です。
サボっていた訳ではないのですが作業が地味だったので更新を控えておりました。

では続きです。
イメージ 1
まずホイルですがNewバージョンからはデザインが2タイプになりました。
以前は2バージョン用のトランスキットも販売しており、リヤホイルも再現しておりましたが、さすがに抜きの都合上スポーク部分が太いです。(深リムで気に入ってたんですがね〜)
今回はNewバージョン用を使用いたします。(不可リムでスポークが少し太ければ完璧ですが・・・)

次にタイヤです。
イメージ 2
トランスキット用のワイドを使用いたします。
シートもトランスキット用を1個使用いたします。

ホイルを取り付けてみます。
イメージ 3
リアはタイヤが太い分だけ深リムに見えるので結果オーライです。
フロントホイルは当初ノーマルを使用するつもりでしたがトランスキット用をチョイスいたしました。

次にシートを塗装いたします。
イメージ 4
セミグロスで塗装後に取り付け前にウエザリングを施しておきます。

次にダッシュボードです。
イメージ 5
こちらも取り付け前にウエザリングをしてあります。

次に内装です。
イメージ 6
こんな感じです。
もう少し汚しても良い気がいたしますが、完成するとあまり見えない部分なのでほどほどで良いかな?
ウエザリングはすべてタミヤのウエザリングマスター使用です。
ホントお手軽簡単ですのでお勧めです。

これで内装は完成です。
今回のフルディテールバージョンのおさらいです。
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
付属の取説写真です。
この3箇所がエッチングパーツとなりました!

と本日はここまでです。
次回から最終段階のボディーの汚しですが、その前に面倒なテールランプをやっつけねばです。

では、また〜!

この記事に

開く コメント(0)

全77ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事