昨年のいつ頃だったかなぁ。
おお。来年の3月のパレスは7周年じゃないかと気がついて、何か特別なイベントできませんかねぇ・・・とたちかわ創造舎さんに相談させて頂いたのです。そして頂いたお返事が、それなら立川をめぐるライドをやりましょうか? もしかしたら競輪場のバンク走行体験もできるかも・・・とワクワクな提案。

それから創造舎の担当の方による各交渉。事務局有志メンバーによるルート作成&試走。美術班によるグッズ作成等々の準備を重ね。。。

無事当日を迎えました!

イメージ 1
いやー。1週間前の時点では雨予報だったのよ。
それが数日前から晴れ&曇りの予報に変わりまして、当日の朝は晴れ!

そして最後の案内でバラしましたが、立川ハーフマラソンの開催日時ががっつりうちらのイベントとかぶっていて、当初予定していたコースの一部が通行止め&立ち寄り場所に予定していた立川みのーれは、思いっきりコースに面してる!と言うことがイベント1週間前にわかりましてね。

知らせを聞いたときは心臓止まりましたよ、本当に。

どうしよう、とかなり魂抜けましたが、ルート班長の阿川さんのご尽力により、ルートを引き直して、試走して、創造舎様に確認いただいて、週の半ばに第二案ルート完成。
前日に試走して、これで行きましょうとなった訳です。間に合ってよかった。
さらに言うと1週間前にわかって良かった。気がつかなかったら、当日先頭のグループが調子よく走ってたら通行止にぶち当たって、かぶさんどうしよう!?となっていたところです。おーまいごっと。
というわけで、今回のMVPはハーフマラソンのチラシを見つけてくれたあおき@ひげさんに決まり。
そして、大変だったでしょう、お疲れ様でした賞はルート班長の阿川さんへ。

*****
そんなこんなで、直前にドタバタしましたが、リカバリできて良かったね。の当日。
受付では創造舎のキャラ、そーぞー君がみなさんを出迎えておりました。

みなさんワクワクなのか、多くの方が集合時間より早めに来てくださって、少し前倒しして受付開始。準備ができた方からスタート地点に集合です。
今日は1グループ7名程度に分かれて、青いベストを着た班長さんがみなさんをご案内するので、グループ毎に並んで頂きました。

んで、10時をしばらく過ぎた頃に挨拶と今日のルートや注意事項等を案内させて頂き、グループ毎に出発です!
イメージ 2

んで、私はですね。みなさんをお見送りした後一人で立川競輪場に先回りです。
皆様は昭和記念公園の北側にある、阿豆佐味天神さまへ。 こちらジャズが流れる素敵な神社。
試走の際にゆっくりさせていただきましたが、猫返し神社としても有名で猫が行方不明になった時にこちらでお願いしたら帰ってきた!ってことがあったとのこと。
落ち着いた雰囲気の良い所でしたよ。

あ、その前に受付をしてくださったたちかわ創造舎の俳優のお二人に、ブロンプトン実演しましたわ。お二人ともブロンプトンの事をご存じなかったので、折りたたみ具合を案内して、ちょっと試乗もしていただいたり。ブロで出かけると、よくありますよね実演。^^b

競輪場までの道路は、マラソンの影響で立川駅周辺結構渋滞してました。でも、ブロなのですいすいと走って競輪場に到着です。

イメージ 3
本日貸切。^^

競輪場の方に連絡させて頂き、皆様より一足お先に場内へ。

そして、担当の方、選手の皆さんとの打ち合わせです。選手の方の待合室的な畳の部屋に案内していただいて、正座にて本日の流れを確認したのですが、すみません。ついつい、選手の方のたくましい太ももに目がいってしまいました。ばれてないことを祈ります。
いやー、立派なおみ足でした。 んで、膝枕には向いてませんね。おそらく。

んで、もしかしたら小径だとペダルが斜面に当たっちゃうかも。って事で選手の方にうちの子で試走していただいたりしました。みなさまブロンプトンの事をご存じなくて、乗り心地どんななの?ていう興味も。面白い乗り心地ですねーという感想を頂きました。^^
競輪選手の方がブロに乗って競輪場のバンクをぐるぐると言うのはなんか不思議な絵図でしたよ。ほほほ

イメージ 5

そして、試走の結果、やはり低速ではペダルが路面に接触してしまう可能性があるので、基本は中央の茶色い部分を走っていただき、30km以上だせるのであればそれより上の青い部分に上がってみてくださいー。ただし安全には十分注意してね。という案内に。

スマココというアプリで船頭さんのそれぞれの位置を把握していたので(便利!)、到着の時間に門で皆様をお出迎えです。 建物内、選手の皆さんが愛車を整備するエリア(かっこいい!)をブロと一緒に歩いて通行。するとこの景色が皆様をお出迎え。

イメージ 4
本日の役得ショット。

皆様のうわーって声が聞こえてましたよ。
写真には残してませんが、入り口からここにくるまでの間には、整備場が。カッコイイ自転車が何台か止めてあり、ローラー台もこれでもか!って言う位に置いてありました。

ちなみにストレッチャーもさりげなく廊下の脇に6台程並べられてました。
危険と隣り合わせなんだなぁ&コケたら複数台いっぺんにこちらのお世話になるわけだ・・・としばし凝視。

イメージ 6

バンクに入る前、イケメンな競輪選手の方から走行に対しての注意事項の案内を受ける参加者のみなさま。

そして、それぞれにバンク走行を体験です。
私も思う存分ぐるぐるさせていただきました。 一応30km近くまでは速度出せたのですが、お茶碗のふちの様にぐぐっと上がってるバンクにはビビってしまって登ることができませんでした。

イメージ 7

ふと見ると強者のみなさんは、こんな風に上がってましたが。。。
上で漕ぐと右側のペダルが路面にあたってしまうので、回転を止めてスーッと滑走してました。
なるほど。

さて、みなさまご堪能いただけましたでしょうか? じゃあ、写真とりましょ^z^ ってことで整列です。
バンクに並ぶBrompton 違和感なかなかありありじゃないですか? 

イメージ 8

んで、バンクが壁という証拠の写真がこちらです。

イメージ 9

わかります?  おしり落として座らないと、靴の摩擦だけでは立ってられない角度です。
上まで登るのも、ずずっといっちゃいそうで、手を付きながらヨロヨロ登る感じ。
これだけの傾斜がないと、外に飛び出ていっちゃうスピードってことですよね? やはり近いうちに大人の車券ポタを企画して、レースを観戦しなければ。うん。

さて、バンクをぐるぐる回ってみなさんお腹がすきました。
特別に競輪場の控室エリアを通させていただき、食堂エリアでご飯です。
(今日は競輪開催日ではないので、各食堂はお休みなのですが、これぞ日本の食堂!って感じの美味しそうなメニューが掲示されていましたよ。)


イメージ 12


味しいお弁当とお茶にて一休み。 参加者のみなさんもそれぞれにまとまっておしゃべり楽しそうでした。

お昼の後、皆様はオニ公園へ。私はショートカットで先に最終目的の立川子ども未来センターにワープ。

こちらでは、朝受付をしてくださったたちかわ創造舎の俳優の方による朗読劇。
100%の男の子と100%の女の子。知らなかったのですが、村上春樹氏の短編なのですね。
出会った瞬間にわかったら、私だったらどうするかなぁ・・・
でも、わからない方が楽しみだな。Bromptonを最初に知った時に今の様なことになっているとは到底想像できませんでしたもん。折りたたみの自転車買って、どこかに旅行に行けたらいいなぁ・・・位にしか思ってなかったのですが、いやはや英国3回、オーストラリアにも1回。しまなみ海道5回(だっけ?)。国内はあちこち数しれず。子無しのダブルインカムとは言え、トラベル係数高すぎです。ほほほ・・・^^;;  キリギリスと呼んで。

イメージ 10

えにぃはう。まーなんとかなるっしょ、ってことで脱線から戻って未来センターです。
朗読劇の後は、嬉しいT-Bag寄付による大じゃんけん大会!

んでBagはちまたで幸運な人と有名なIさんに当たりました。最後に残ったのをみてまさか・・・と思ったのですが、女神が微笑みっぱなしの様です。

その後しばし会場にておしゃべりをしつつ解散。
無事に終わってホッといたしました。


イメージ 11


ので、カフェにてご褒美のケーキとコーヒーを頂いて、和田サイさんに寄って今日の報告をさせて頂いた後に帰宅したのでした。

いやー、バンク走行は気持ちよかった。 さあ次は週末のBWCだよ! ^^

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

こんばんは。
なかなか宮古島から帰ってこれないかぶですが、皆さんいかがお過ごしですか?^^;;;

いや、言い訳すると、仕事はそこまで忙しい訳ではないのですが、週末ぽたに行ったり、今週末はたまにはダーリンともお出かけしなきゃ(汗)って事で小旅行に行っておりましてね。
それと3月のパレス7周年イベントの準備もなんだかんだとありまして。。。

あ、ちなみにイベントですが後少しで定員になりそうです。満員後の追加はちょっと難しくなったので、まだ申し込みしてないけど行きたい!と言う方はお早めに^z^

さてさて宮古島の三日目。
前夜は古酒を頂き、おしゃべりにも花が咲き、ホテルに戻ったのは多分真夜中近く。
ちと寝坊して朝ごはんを食べに行ったら、ホテルの外にビリーブ号が到着するのがみえました!

今日は彼らは車でロケハンという事で、行ってらっしゃいーとお見送り。
他の方々を見かけませんでしたので、きっと皆さんとっとと出発してるのね。ほほほー

さて、私たちも出かけましょうか。ということで準備をして出発です。
今日は島の北部の島尻マングローブにてシーカヤッキングツアーの予定だったのですが、昨日の記事の通り中止になってしまったので、午後1時のピックアップまで時間が少しあります。

それならブロでちょっと走ってマングローブを見に行こうか。ってことで曇天の宮古島をマングローブに向かって走ります。

イメージ 1
すすむ君発見!  ヘルメットに緑のラインが入っているのがチャームポイント!^z^

そして到着しましたマングローブの林。
イメージ 2

こんなところをカヌーでゆらゆら探検してみたかったのですが、ま、仕方ない。
イメージ 4

うろうろしてたら、こんな不思議な植物がありましたよ。
イメージ 3

植物には詳しくないのでまったくわからないのですが、なんか不思議ですよね。葉っぱなのかな?花?

マングローブ林を堪能して国道に戻ったら、青空が見えてきました。
イメージ 5
心地よい風の中、楽しく走ってホテルまで戻ります。
そうだ、この途中でbelieve号に追い越されて、三台のカメラに激写されたのだ。^^

イメージ 6
行きでご挨拶できなかったので、帰りにこうじくん ちょい寂しそうな表情。

ちょっと迷っちゃったのですが、無事にホテルに戻ってお昼ご飯です。
時間があまりなかったので、近くのホテルにあったカフェにてハンバーガー
イメージ 7
なんか妙に時間がかかったけど、ゴーヤフライが美味しかった。

そしてまだ時間があったので、ちょこっと歩いて先日からツアーメイトの皆様が各々で立ち寄っているジェラート屋さんに行って、ブームに乗っかってきました。
イメージ 8
お値段ちとお高めでしたが美味しゅうございました。むふふ。

ホテルに帰る途中で見つけたマンホール。
イメージ 9
宮古島名物のトライアスロンがモチーフになってますよ。

んで、ホテルに戻ってちょうど良い感じにお迎えの車が。
ブロと荷物を積んでいただき、ビヨーンと昨日立ち寄った海宝館へ。

マングローブ カヤックの代わりに紹介していただいたツアーは、シーカヤックで行くパンプキン鍾乳洞。着てきた水着の上にウエットスーツを着込んで、サンダルも貸していただき浜辺から海へ。ちと冷たいかなーと思いましたが、慣れれば大丈夫な温度。ヒラリとカヤックに乗り込んで(ホントか!?)いざ出発です!

最初は二人の息が合わない感じもありましたが、途中からスムーズに海の上を散歩。
イメージ 12

この日はちょい曇りでしたが、風も無く、海も穏やかでまったり楽しい時間。
30分くらいの漕いだのかなー。鍾乳洞の近くまできましたので、浅瀬でカヤックを降りて海の中を歩いて鍾乳洞に入ります。入口が高さ30cmぐらいしか無くて、潮の満ち引きによって入れない時間帯もあるとのこと。頭をぶつけない様にタイミングを見計らって中に。

イメージ 13


わぁ〜 と思わず感動。
全く予備知識無しで行ったのもあり、感動しましたー
ここで終わりでは無く、横側からこのパンプキンの上に登って鍾乳洞のさらに奥まで。
洞内は神秘的な雰囲気に包まれていて、神様がいらっしゃるというのも頷けます。

お邪魔させていただいて良いのかしら?と思いながら、たっぷりと楽しませていただきました。
というのも、シーズンだと入洞の順番待ちができて、ここに10人から20人溜まるという程の人気スポットなのにも関わらず、今回私たちだけの貸切状態。ウエットスーツがあれば全然寒くない気温なので、冬の宮古島はやはりおすすめなのです。

イメージ 14
大満足の二人なのでした。^^

温かいシャワーを浴びて、一息入れてツアー会社の方に空港まで送っていただきました。

空港に到着。そして集合時間までちょい時間があったので。。。

イメージ 10
すかさずブロ清掃。
こんなこともあろうかと、ホテル備え付けの使い捨て歯ブラシをもらってあったのです。
三日間走り回ってチェーン周りが砂だらけ。(おもにビーチでの写真撮影時と思われる・・・)
東京から持参していたウエスで拭いて見ましたが、砂は落ちませんぬ。。。なので、歯ブラシでチェーンをゴシゴシ。(ネットで歯ブラシは固すぎてチェーンを痛めるので宜しくない、と読んだ気もしますが、この砂まみれの状態で自宅に持ち込むのはちと困るので、できる限り砂を落とすべくしばらく努力したのですが、完全には無理でした・・・

そういえば昨年末はクリーニングに預けなかった、と思って、宮古島からの帰宅後にJunctionさんに預けてキレイキレイしていただきました! 送られてきた写真。外装ギアを外した辺りに砂がまだかなり残っておりました。。。おかげでちょっと調子が悪かった外装2段もスムーズになり、取りに行った日。代官山か、途中から輪行のつもりだったのですが、調子良いので結局家まで自走しちゃいましたよ。O井さんありがとうございました!^^

さてさて、ブロも荷物もお土産も預けて身軽になりました。
皆さんと旅の思い出を語りつつ空港で夕ご飯です。
イメージ 11
海ぶどう丼! これも美味しかった!

いやー。短い様で長かった3日間。たっぷりたっぷり遊ばせいただきました。
believeの山越さん&サポート隊の方々。ツアーメイトの皆様。ありがとうございましたー!

楽しかったね。 また来年!?^^


この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

そして二日目の朝。
昨日とはうってかわって曇天。 風もビュンビュン吹いてます。

この日も楽しい1日だったのだけど、お天気と風が残念だった。
とはいえ「あの時の風、半端なかったよねー^0^」と、あとから楽しく思い出話できちゃう位に楽しい1日でした。パンクとかタイヤブースト!?とか数件あった様ですが、大きな事故もなく無事に旅が終わったっていうのもありますよね。24人の大所帯、主催者のbelieveさん及びサポート隊の皆様は色々と気遣いやご苦労があったかと思います。お礼が遅くなりましたが、ありがとうございました!!! おかげさまでホント・思い出に残る楽しい楽しい旅でした。

イメージ 1

さて、この日は自由行動でも良いし、みんなで一緒に走っても良いし、という予定。
私たちは、主要部隊の出発を見送る為にまずは集合場所の宮古島神社へ。
島を完全一周する(もちろん各地でカフェも堪能)予定の強者の方々は、早朝すでに出発済みとのことで、10名超え位の方々がこちらに集合、まずは池間島をめざし、一日かけて島を一周、90kmを走る予定とのことです。 

私たちはそれはちょいきついなぁ・・・と思ったので、お願いしてサポートカーにて東平安名崎までワープ!
こちらの地図、右下の先端が東平安名崎です。市街地から東平安名崎までは約23km。
真ん中らへんの黄色い四角が空港で、中心地はそこから左上の海側、ブロで20-30分程。
イメージ 2
東平安名崎から来間島大橋まで約25km、来間島一周が5km。そこからホテルまで10km程度ですので、まあ1日で走ろうと思えば走れる距離ではあるのですが(前回の時は1日で走った)、この日はとにかく強風が吹き荒れていましたので、当初はバスで東平安名崎まで行こうと思っておりました。そしたら嬉しいことにサポートカー担当のMさんが、車で行ってやるよ。と。
ずーずーなのでわーい!とお申し出に乗っかり、5人5台の自転車でサクッと移動。

イメージ 3
海が青い! しかし風が強い!
前回は岸壁にブロを置いて写真を撮ったりしたのですが、風に煽られて倒れてそのまま海へ・・・・なんてことになったら、シャレになりませんので、今回はここまで。
灯台、私は上がらなかったのですが、上は半端ない風だったそうです。^^;;;

さてこの日の風向きは北風。
ここから島を回る国道まではがっつり向かい風です。漕いでも進まない。。。Orz...
私たちは朝でまだマシだった様で、午後こちらを走った旅のお仲間の話だと、かなり本気で漕がないと進まない。むしろその場で停止してしまう程の強風だったもよう。

なんとか岬の付け根にある交差点まで戻ってきました。

4年前にもあった、なんて書いてあるのか全くわからない看板の前で本日の記念撮影。^^
イメージ 4
もちろん、顔ハメ写真も撮りましたよ。^^

さてここからは西に走りますので、横風。向かい風よりは楽なはずです。
サクッと走って海宝館という観光施設に到着。明日のツアーの確認の為、メンバーにちょっと待ってていただきツアー会社へ。 旅行の3日目の自由行動時に、島の北側にあるマングローブ林をカヌーで巡ろうとツアーに申し込んであったのですが、集合場所を念のため確認しておこうかと。

そしたら、明日は天候と塩の干満の都合があまり良くないので、マングローブ林のツアーはキャンセル予定なんですと。あら。んで、その代わりにパンプキン鍾乳洞へのツアーに行きませんか?って。ふむ。マングローブの林でカヤック乗りたかったんだけどなぁ・・・と思ってたので一旦返事を保留にしていただき再度走りますー。

イメージ 5
海宝館前から眺めたビーチ。この写真を撮った時はまだ明日どうしようかなぁーと思っていたのですが、後述しますが結局参加。このビーチからカヤックで鍾乳洞めぐりに出発したのですが、すごくよかったのぉー。^^

イメージ 6

海宝館近くでまさかつ君発見。胸にかかっているのはトライアスロンのメダルでした。

そしてここからの下りが今回の旅で一番気持ちよかったー^0^
ながーい坂の向こう側に見えるのは綺麗な青い海! 下った後は登らなければいけないって〜のはわかっておりますが、ビューン!と海に向かって走って行く道は最高に気持ちよかったです。

ここからイムギャーマリンガーデンや、シギラリゾート辺りまでは、ちょっとしたUP&DOWNが続きます。まあでもそれなりに走っている方なら大丈夫かと。

イメージ 7
遠くに大きな風車が見えて来ました。風力発電ですね。

近づいてみたら、メガソーラー実証研究所の看板が。中に入れそうなんで覗いてみたら、風力発電機の足元には太陽光のソーラーパネルがぎっしり!
イメージ 8

周辺に民家はほとんどないし、風はいつも吹いてそうなエリアなので、たっぷり発電できそうな気がしましたが、翌日のツアーガイドの方によるとこの電気は全く地元には還元されていないそうです。発電した電気はどこに行ってるのでしょうか・・・

まさか、秘密の地下組織がこのパネルの下に!?


イメージ 9
そして、ドイツ村近くであつし君発見。
そうなんです、このちょっと前から雨に降られましてね。ポンチョ出動。
ま、結果としてはそこまで土砂降りにはならなかったので、ジャンパーだけでも大丈夫だったのですが、島をぐるりと回っていた他の方々の中には、結構降られた方もいた様です。

んで、雨降ってるのに。。。。かぶ号パンク。。。。。

おしゃべりしながら走ろうと、歩道に入って車道のブロ友さんと並行して走ってたら、急に後輪に違和感。あっという間に空気が抜けて、タイヤぺしゃんこになりましてね。あーヤラレター。パンクですーと、声をかけて修理開始です。

後輪を外してお渡ししたところ、同行のNさんがサクッと発見。
イメージ 10
釣り針っすね。見事にタイヤに刺さってました。。。
おそらくちょうど地面から飛び出す感じで落ちてたんでしょう。(悲)

サクサクと直したつもりですが、結局30分位かかっちゃったかなぁー?
その節は大変お待たせいたしました&パンク修理にご協力いただきありがとうございました。^^
お昼食べるのが遅くなっちゃって、ごめんなさい。
久しぶりに後輪外したんで、ちょっと戸惑って時間かかっちゃいました。

そしてパンクも直り、雨も上がったので再度車輪を転がして来間島へ。

島への橋のたもとあたりまで来たんですけどね、午前中より風がさらに強くなり、結構半端ない強風です。
どうするー?島行く?それともここらへんにあるお店でお昼食べる?と相談したのですが、島に行かずにホテルに戻っても、近くのお店をウロウロするぐらいしかやること思いつかなかったので、とりあえず行ってみましょうーってことで来間島大橋を渡り始めたのですが、

うほほーーーーーい! 

って叫びたくなる程の追い風&下りで軽く40km/h超えですわよ、奥様。

ええ、その場合帰りはもれなく向かい風&登りってことは頭の隅に押しやって、ちょい怖いながらもビューンと島に渡ります。大型車を気にしながら、(宮古島島内、収穫したサトウキビを運ぶ大きなトラックや、開発ラッシュ的な工事車両がそれなりに頻繁に走っているのでその辺りは注意が必要なのです。)あっという間に来間島に着きました。

お目当のカフェ、PaniPaniは冬季休業中ということだったので、前回お邪魔したヤッカヤッカに再訪。
イメージ 11

お腹減ってたし、風が強くてちょい冷たくて体も冷えかけていたので、あったかい室内でホッと一息入れさせていただき、ヤッカヤッカの本日のお昼ご飯です。
イメージ 12

いつの間にかバナナケーキも頼んでましたよ。ほほほ。 どちらも美味しゅうございました。
イメージ 13

そして、ご飯を食べ終わって外に出たところに!
イメージ 14

リアルまもる君発見!

ロンドンでふなっしーにあったのも驚いたけど、(え?ロンドンでふなっしー?と思った方は こちら。そっちも長いから適当に切り上げてこっちに戻って来てね。^z^)、まもる君のフアンである私としては、こっちの方が嬉しかった。道の反対側から、「握手してくださいー😍」って駆け寄って写真撮っていただきました。ツールド宮古島が5月にあるから、来て下さいねー。だそうです。ふむ。

調べてみると、HISの島巡りバスツアーが就航しているらしく、定期的にリアルまもる君が乗車しているそうです。そこでの移動中か休憩中だったのかと思うのですが、駆け寄った私と快く記念写真に収まってくれました。むふふ。

さて、ヤッカヤッカでのんびりした後は一周5kmの来間島をのんびり回りましょう。
強風がすごい展望台にて風に吹かれ、雰囲気のある島の民家が並ぶ風景を眺めながらのんびり走って長間浜着。
イメージ 15

この頃にはだいぶ晴れて空も明るくなりました。
しかーし、写真には写りませんが強風です。細かい砂の粒がバシバシ顔に当たります。
同行のブロ友さんは後ほど、耳の穴から砂出て来た!と報告してくれました。^^

写真を撮ろうとすると、ブロがバタバタ倒れるので、チェーンから何からかなり砂だらけ。
帰りの空港で時間があったので多少は綺麗にして帰って来たつもりですが、そういえば昨年暮れに今年の汚れ今年のうちにしてなかったなぁ、と思ってその後Junctionさんにフルクリーニングをお願いしたんですが、届いた写真、分解されたギアの中まで宮古島の砂が入り込んでましたー^^;;;

そして、来間島を堪能した後はさあ戻りましょう。
ごっつい向かい風でして、最初のうちは走ってたんですが、途中から大きなトラックも通るし怖いので歩道を降りて押して歩きましたとさ。安全第一。
イメージ 16
でもその分橋の上から綺麗な景色を眺めることができましたよ。碧い海!

三時頃に雨が降るかも!っていう予報だったのですが、結局ほとんど降られずにホテルまで戻ってきました。 宮古島一周、ブロで回るにはちょっと大変=っていうか、走ってばっかりになってしまい寄り道とかカフェで待ったりできないかと思うので、南半分と北半分に分けて走るのが良いかと思います。
んで、南半分回る場合、ホテルのあるエリアから東平安名崎まで、植物園とか良さげな道とかもあるのですが、長距離にちょっと不安のある方は路線バス(本数は少ないですがあります)にてショートカットをするのが良いかと思います。 東平安名崎ー来間島ー平良のコースなら、前述の通り海岸線でちょっとUP&DOWNありますが気持ちの良い道だし(交通量も他のエリアに比べて少ないです)、一日でちょうどよく回れるかと。^z^  ただし、食事場所は少ないので事前のリサーチをお勧めします。

さてさて、無事にホテルに戻りサクッとシャワーを浴びて一息入れた後はお楽しみの宴会です。
イメージ 17
今日は郷屋(ごーや)さん

イメージ 18

ゴーヤ料理のお店かと思っていたら、いろいろいろいろ美味しいものがありまして、沖縄民謡のライブステージあり! 食べ放題のサラダバーがうれしくて、ついお代わりしちゃってお腹いっぱいになってしまったのは敗因でしたが、ちょこちょこと美味しいものをつまませていただきました。

んで、ライブでは三味線と太鼓で10曲位。途中みんなで踊りながらお店のなかをぐるぐる回ったり、(酒も回るー)、山越さんリクエストの「まもる君の歌」を一緒に歌ったり(歌い手の方、この歌をステージで歌うのは初めてですーっ^^て言ってました。)楽しかったなぁー

んで、その後は最後の夜だし、ってことでもう一店。
沖縄泡盛の古酒を味わいつつ、ブロ話に花が咲くのでした・・・・



この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

いやー楽しかった。^^

先週の金曜日から二泊三日で浦安にある自転車屋さん、believeさんの宮古島ツアーにお邪魔してきましたの。
宮古島は2015年に伊良部大橋ができたらしいぜ、いってみよーぜ の、旅以来。
あの時の感動の色の海がまた見れたら良いなぁということで、結構前に申し込んだ気がするのですが、なんだかふと気が付く出発が近づいてました。

毎度おなじみ的に荷造りに迷い、2015年を参考に昨年の沖縄旅行よりは少し暖かい仕様で洋服を用意したのですが、結果としては2015年とほぼ同様。長袖インナーに半そでジャージ。時々ジャケット。という感じで三日間走れました。 夜のお出かけ時はちょっと寒かったので一枚追加。んで2日目とか風も強くて寒かった時には首にBuff。って感じ。

集合が朝の6時に羽田空港出発ロビーでして、蒲田のホテルに前泊しようかと思ったのですが、同行のYさんからの「通り道なので載せてきますよー」という超嬉しいお申し出にまたズーズーしくも乗っかり、早朝自宅より楽々空港着です。 

イメージ 7

空港に5時過ぎに着いたのですが、believeの店長・山越さんがすでにスタンバってらしてご挨拶。お店の常連さんが作ったという、充実の旅行のしおりと観光案内パンフレットを頂き、ご挨拶&楽しみですねーとおしゃべりしている間にチェックインカウンターが開きました。 ので、とっととブロ君預けて朝ごはんへ。

朝5:30からあいているお店があるのをチェックしておりましたので、朝のしゃけ定食。
美味しゅうございました。^^

イメージ 8

んで、ご飯の後に集合場所に戻ってみたら参加者の皆様がわいわいしてます。
今回は北海道の秀岳荘と、静岡のバイシクルワタナベのスタッフ&お客様も参加で、総勢24名!
私にとっては大半が初めましてーの方々でしたが、「かぶきあげ」は皆様ご存じの様で、パレスに来て下さったことのある方も。 うれしゅうございます。

さて飛行機に乗り込んで出発です。
宮古島までは3時間20分。長旅です。 朝早かったしちょっと寝とかないと・・・とは思っていたのですが、楽しみすぎてわくわくしているからか、眠れない。 お隣&JALの機内無線LANを使ってグループLINEメッセージでみなさんとおしゃべりしながら機内での時間を楽しみました。

んでんで!

イメージ 1

伊良部大橋見えた!
わくわく度ましましの海の色です。

宮古島空港を出たら、東京の寒さが嘘の様な心地よい気温。
現地の人は寒いですねーって言ってましたけど、これで寒いなんて言ったら気温差約30度の札幌組の皆さんがおーいって言いますよぉ〜と心の中で思ってました。^^

出迎えエリアの片隅にて輪行をといて走る準備。
今回は、IKEAバッグにしてみました。今回同行者の方々の自転車できっと横に並べたり、または積み重ねて機内に収納されるかもしれないな。普通の輪行袋だと薄いからちょっとダメージが心配、ってことで。もちろんヒンジ部分は取り外して小袋に収納です。
ご存知ない方に解説。ブロンプトンを飛行機輪行する際、組み立てる時にくるくる回すヒンジ部分は、完全に取り外してしまうか、逆に奥までしっかり止めてしまう事をお勧めします。
というのは、その部分はブロンプトン全体から見てちょっと出っ張ってますよね。上記の様な処理をしなかった場合、万が一その部分に何かがガツン!と当たってネジが曲がってしまったり、ネジの部分にダメージがあると確実に走行不可になってしまいます。それを防ぐために完全に取り外してしまうか(外した場合は、絶対忘れない様にカバンか自転車本体のサドルバッグ等にすかさず入れましょう。それがないと走れません。マジで。^^::)、くるくる回して奥まで止めてしまいましょう。 私は完全に外す派です。ウエスにヒンジx2を包んで、小さなビニールに入れ、手袋や輪行袋を入れていた袋と一緒にハンドルに付けてるバックに入れてブロをIKEAバッグに収めます。んで、今回は念のため両ペダルをちょっとだけ保護。国内飛行機輪行の場合はそこまでしなくてもまあ大丈夫かと思いますが。

イメージ 2
はろん。宮古島。
寒くもなく、暑くもなく、良い塩梅のお天気です。
今回は走る時用のMini-OをT-Bagに入れ、めんどくさいのでサコッシュにお財布とかだけ入れて、T-Bagも預けて身軽で搭乗。どちらにしても自転車が出てくるの時間かかりますからね。
吟味したつもりだけど、ちょい荷物が多くなってしまった。

イメージ 3
それぞれにサクサクと輪行装備をほどいて、走る準備をしています。皆様旅慣れていらっしゃるのか、手際が良い。

私もブロをIKEAバッグからだし、ヒンジ部分を戻して輪行でダメージを受けたところがないか点検。問題なし! 空気は抜いてないのでそのまま走れます。
飛行機輪行の際、タイヤの空気を抜く様に言われるのですが、タイヤの空気圧ギリギリまでパンパンに空気を入れているのでなければ、まあ大丈夫です。(この点は自己判断でお願いします^^)

走り出した宮古島は、上天気でまあ気持ちが良いこと。
空港からホテルがある市街地までの道は緩やかーな下り基調ということもあり、気持ちよーく進むのです。
今回宿泊が2つのホテルの別れていたので、まずは空港に近い私たちが泊まるピースアイランド宮古島によって大きな荷物をおろし、(先ほどの宮古島空港でmini-Oをすぐに出せる様に荷物の仕分けをしておきました!)、その後ビーチ沿いにあるアトールエメラルド宮古島に寄ってからのお昼。^0^

伊良部大橋に行く途中にある、海鮮悟空さんにて各自思い思いの品を頼みます。
宮古島そばとか、宮古牛の一品とか美味しそうなものが沢山あって悩んだのですが、海ぶどう・アロエ・ゴーヤ・もずくの握り御前。1000円也。に目が止まったのでこちら。
イメージ 4
手前の透明なのがアロエです。
旅行中、軟骨とか食べたり、後述しますが洞窟の秘密のペーストでパックしたりしたからか、今週はお肌の調子がよかったわ。^^

んで、レストランの前はパイナガマビーチ。
イメージ 5
ふにぃ・・・となる上天気。
海も砂浜も綺麗で、もうここでずーっとぼーっとしてるだけでも幸せだよ、あたしゃ。
という感じ。三日間の滞在中、この日の午後が一番の好天気でした。

ほんと、ぼーっとしていたかったのですが、チームの皆さんと先に進みましょう。今日のメイン。伊良部大橋をみんなでわたるのです。

イメージ 6

はろん。伊良部大橋。
全長約3.5km。無料で走れる橋としては日本一の長さでございます。
船を通すためでしょうか? 途中ぶゆん!と登りますが、景色が良いので気になりません。

イメージ 9
交通量が多いので途中で止まるのはやめといて、一気に橋を渡った反対側。
見てくださいな、この海の色。本当に綺麗でしたー。

そして反対側を見ると、おや。
イメージ 10
まもる君・・・じゃなくて、たかや君発見。

イメージ 11
彼はこんな風に毎日伊良部大橋の安全を見守ってくれているのです。^^
(あれ、ちょっと猫背ですか?)

さてさて、再度グループが集合したところで海岸線をぐるりと回って下地島に向かいます。
島ですが、隣の伊良部島にかなり隣接しているのでなぜに別名なのかちょい疑問。

渡口の浜にて小休止。
イメージ 12
早速靴下脱いで海に入る方、砂浜にブロ置いて写真取る方、皆様思い思いにゆったりとした時間を過ごしていらっしゃいます、が、私はブルーシールアイス。^0^
あ。連日の激務?が効いているのか、寝落ちしている御仁もいらっしゃいましたねぇ・・

アイスは美味しかったけど、コーンが湿気ってたのが残念。レジ後ろの壁に船の時刻表が貼ってあったので、あ、フェリーもあるんですか?って聞いたら、橋ができたのでいまはもう無いです。という返事が。
そこで前回の旅で波止場まで降りたら船が運休してた、って言うのを思い出したのですが、それって四年前のことですぜ。 そろそろ剥がしましょうよ。^^;;;  それも島時間なのですかねぇ・・・

再びブロに乗って下地空港を目指します。
3月からこの空港にも旅客機が運行するんですって。成田からのジェットスター。
観光地として栄えるのは良いのですが、人が多くなってこの自然が壊されたり混雑するのは嫌だなぁ・・・と思ったりしつつ、私もその観光客のひとりですからね。。。
イメージ 13


イメージ 14
絶景。^^ この写真もお気に入り。

イメージ 15
人生もUターン禁止なのです。

イメージ 16
でも時には徐行も必要です。^^

イメージ 17
そしておやつは必須です。
黒糖カステラ。翌日のポタの際に頂いたのですが、黒糖の甘さが凝縮!って感じ。濃い味で美味しかったですー^0^

イメージ 18
絶品だったのが、こちらのさたぱんびん(宮古島ではサータアンダギーのことをさたぱんびんと呼ぶのだそうです。)紅芋の綺麗な紫色で、とっても美味しゅうございました。
もう一回、いや、何回でも食べたいなぁ・・・東京で買えないかしら?
沖縄県のアンテナショップが有楽町にあるので、近いうちに行ってみよう。うん。

さてさて、おやつをいただいた後はホテルに戻りましょう。

イメージ 19
みんなで走ると楽しい。^^

ホテルまで戻って、ひとっぷろあびてさっぱりしてから夕ご飯です。

イメージ 20
島おでん!
あっさりとした味付けで、コラーゲンたっぷり^z^ お肌がツルツルになる訳です。

イメージ 21
スクガラス豆腐!
濃ゆい味のお魚に、固めの木綿豆腐。お魚だけ食べるとむむーって味ですが、豆腐と一緒に食べると美味しいのです。 お酒の肴に良い感じかと。

その他にも色々たくさん食べて、やっぱり今回の旅も摂取カロリーと消費カロリーの比較が合わないたびになりそうだなぁ・・・と思いつつ。

イメージ 22
締めのアイス。ブルーシールは昼間いただいたので、ちんすこうアイスを選択。
ちんすこうが細かくなってアイスに隠れてて、時々サクリ。美味しかったー^0^

と言うわけで、すでに充実の1日目。 走行距離は37km。伊良部大橋区間と、帰りのホテルまでがちと坂道ですが、それ以外はほぼ平ら。風が強い日は橋をわたるのが大変かもしれないですが、島でかなりゆっくりしても半日で回れると思います。(ちなみに伊良部島の方をぐるりと回ると結構UP&DOWNがあります。)

と言うわけで一週間経ってやっと1日目の記事がアップできた。
この週末に2日目と3日目もUPする予定ですが、色々と雑用もありまして・・・
すみません、気長にお待ちいただければ幸いです。 ほほほー^0^

この記事に

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

なんだかちょっと落ち着かない。

まあ、それはきっと今週末のbelieveさん主催の宮古島ツアー!参加の為、荷造りどうしようーこれじゃあ寒いかなぁ/暑いかなぁー朝起きれるかなぁーとドキドキワクワクしているから、ってーのもあるかとは思いますが。
イメージ 1

それだけじゃなくて、なんかイベント色々めじろおしなの。

まずは、先日告知させていただいた、3月10日の
  ブロンプトン・ポタリングツアー in たちかわ
    〜Brompton in Palace 7周年記念〜    詳細は こちら

そして3月24日はもちろん
  Brompton world Championship Japan!     リンクは こちら

あ、その前日は
  2019 BWCJ 前夜祭 ー 今年は木更津  ご案内は こちら


ね、めじろおし。

BWCJの応募はまだ始まってないのですが、景品はもう発表になってます。
スノーピークのチタンボール😍
カップにランチマットにスクー、そしてこのチタンボール。ピクニックマットもあるから、暖かくなったらピクニック三昧ですね。

しかしながら悩むのが種目。2時間エンデューロは毎年の3名で出場するとして、BWC JAPANが今年から2種目に分かれています。 Enjoy と Champion。
Championへのエントリー目安は12kmを30分以内、ってことなので、昨年の記録をみると、
  男性 247名の参加者のうち、194位の方まで
  女性 56名のうち24位まで   という感じ。

私は一応クリアしているのでChampionでも良いのですが、本気モードの方々のお邪魔にならない様にEnjoyに出ようかしらと思ったら、Enjoyは距離が9.6kmと短くて走行タイムは計測されない? 感じ。 ふむむ・・・ そうなるとやっぱり、Championに出たいわねぇ・・・毎年少しづつだけど記録を縮めているので、今年も頑張るつもりだし。 とまあ、悩みますわね。

あ、それと今年はどおやら出走のポジションが申し込み順らしいです。
先頭グループに入りたい方は申し込み開始日速攻で申し込みが必要ですね。


まあそんな感じに落ち着かないのですが、さらに こちら も本日申し込み開始(ほほほー )

行っちゃう?



この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事