ゲストブック
そこで、わたしは大自然にある風景感などを得る為に、水石、山水景石の画像に空、雲、太陽などを背景にいれた画像を造り、これをカジュアル写真と称し、ここに展観します。
そして多くの皆さんお心に受け入れて戴きたいと願っています
そして多くの皆さんお心に受け入れて戴きたいと願っています
心とか本能とか言うものは良く見えますが、「たましい」は見えません。
脳の90%は、何に使われているかわかりません。
恐らく「たましい」が使っているでしょう。
しかし、階層が違っているからでしょう。見えません。
恐らく「たましい」が使っているでしょう。
しかし、階層が違っているからでしょう。見えません。
心、本能は生き続ける事をインプットされている人間にはよく見えます。
死して、体から抜けて出て行く「たましい」に再び死はありませんので、終わりもありません。
人が生きている時に「たましい」がどのように振る舞っているかに、わたしは興味を持っています。
【ツインソウル】で始まり【たましいへの仮説】を経て【わたしの「たましい」】を書くに至り、不思議な幾つかの出来事の体験を述べることができました。
わたしは肺がんになり、イレッサというくすりで生きていられます。
死が怖くて、どうしようもなかった時に、飯田史彦先生の[ツインソウル]を読み救われました。
それ以来、死して体を抜け出る「たましい」が、生きている時にどう振る舞っているかを、自身の過去体験を観察することで探ってみました。
自身の過去の体験を観察するに於いて、幾つかの手応えを感じています。
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しかし88歳も後半になり、ジワジワとどうにもならない状態が現れてきましたね。
故に、高望みを捨て・・今日一日が生きられて儲けもの・・との思いを重ねています。
・・何時までも生きていたいと言う思い・・は、逃れられないものですから〜〜
〜〜〜お言葉を賜り幸せでございます〜有り難うございました




