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今、淀川長治映画の世界を見ています。 さすがにどれも名作ばかり。
自分一人では、なかなかたどりつかない、ものばかりです。
最後に砂に埋められる・・・[情婦マノン]、
男が電車から落とされてしまう・・・[終着駅]
見ごたえタップリでしたよ! 「第三の男」も年月を重ねた今だから,若い頃わからなかった味
がわかるのかもしれません。
最後の並木道が切なく美しかったです。
全部で40巻出るみたいなので、これからが楽しみです。
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ふとしたハプニングで女優志願のペピー・ミラーと出会う。
やがてジョージは、オーディションを受けにやってきたペピーと再会。
その日を境にペピーはエキストラから少しずつ上位の役をものにする。
ゴールデンウイークは,ダンスの練習にあけくれていましたが、
この映画だけは見逃したくなかったです
やはり想像通り、とても素敵な映画でした。
筋書きはある程度、予想できるんだけど、
やっぱり、サイレント映画は楽しいし、白黒映画が懐かしい。
目も疲れないし、声が聞こえない分,自分なりの想像力がふえて、
その分,映画に集中してみれる気がした。
ダンスをしているので、タップダンスも挑戦してみたくなりました(笑)
それにしても映画の中の時代設定・・・
俳優さん達がその時代にスターになりきっていて、素晴らしかったです。 |

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4月の初めに、娘の大学の卒業記念に、京都旅行に、行ってきました。 花冷えで寒かったけど、桜がきれいで満喫した旅行でした。
でも祇園で一週間後に、事故があるなんて、思いもよらず
同じ場所を、家族でそぞろ歩きをしたばかりでした。
何時なんどき、事故に合うかわかりませんね。
本当に気をつけたいですね。
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なにか悲しいときがあった時・・・
もう三年も前に亡くなった父に会いたいと思う。
なにも言わなくても、そばで笑っていてくれた父。
あまり深い悩みを打ち明けたりしなくても、
いつも、わかってくれていたような気がする。
良いことや嬉しいことが起きると、父がそうさせてくれたのだと、
今も感じている。
もう還暦を過ぎた娘が、なさけない話ですね〜(笑)
天国でまた、優しく笑っていることでしょう〜
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今年は、初めておせち料理を取り寄せました。 親戚の仕事先の関係で頼まれたんです。
あまり期待してなかったんだけど、開けてびっくり
とてもきれいに丁寧に作られていて、食べるのが、
もったいないくらい美味しかったです。
日本に生まれてよかったです
入っていた料理名は
一の重
さわらの昆布締め
つぶ貝わさび菜和え
くるみ柚べし
ふきのとう味噌煮
あこう鯛南蛮漬け
など23種
二の重
松茸と椎茸の旨煮
蛤の時雨煮
子持ち鮎の甘露煮
車エビの艶煮
など27種
それぞれお正月らしく縁起よく仕上げられていました。
日本人のこまやかな心意気に感謝です。
石川県野々市
「和茶寮 一の月」のおせちでした。
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