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渋野日向子がメジャー初出場で初優勝 日本勢42年ぶりの制覇
8/5(月) 2:49配信




◇海外女子メジャー◇AIG全英女子オープン 最終日(4日)◇ウォーバーンGC(イングランド)◇6585yd(パー72)


2打差の単独首位で出た渋野日向子が7バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレーし、通算18アンダーとしてメジャー初出場初優勝を遂げた。

1977年「全米女子プロ選手権」の樋口久子以来となる日本勢42年ぶり2人目のメジャー制覇となった。

前半に1つ落としたが、得意のバックナインで巻き返した。最終18番で6mのバーディパットをねじ込んで振り切り、笑顔で栄冠を手にした。ホールアウト後のインタビューで「(最後のパットは)打った瞬間はちょっと強かったと思ったが、決めたかったので『入れ!』と思っていた」「泣きそうになったが、涙は出なかった」と話した。

渋野は岡山市出身の20歳。2018年のプロテストに合格し、19年の国内メジャー「ワールドレディスサロンパスカップ」で初優勝、「資生堂アネッサレディス」で2勝目を挙げた。

リゼット・サラスが通算17アンダーの2位。コ・ジンヨン(韓国)が通算16アンダーの3位に入った。

ほかの日本勢は、上原彩子が通算6アンダーの21位、横峯さくらが5アンダーの24位。勝みなみは3アンダーの35位、上田桃子はイーブンパーの51位、アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は2オーバーの59位で終えた。





最終日(4日目)スタート直後は一時的に逆転されたんだけどね。

新人ならではの度胸の良さなのかな

樋口久子以来の快挙って、俺ですら小学生だったしwww

今後に期待大、おめでとうございまーす

藤島知子

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TVK「クルマでいこう」出演中の藤島知子

モータージャーナリストだけど元々はレースクイーン

だから、こんな格好でも似合っちゃう
さらば革命戦士!長州力が45年のレスラー人生に終止符 リングで夫人とキス
2019.06.26.

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  「プロレス・長州力プロデュース興行」(26日、後楽園ホール)

 長州力が引退試合を行い、45年のプロレスラー生活に幕を閉じた。最後の戦いは盟友の越中詩郎、
まな弟子の石井智宏と組み、永遠のライバル藤波辰爾、後輩であり激闘を繰り広げた武藤敬司、付き人
だった真壁刀義組と対戦。藤波に“掟破り”のドラゴンスクリューを見舞い、真壁に代名詞のリキラリアットを
2連発して超満員札止め1797人の観衆を熱狂させたが、最後は真壁のキングコングニードロップ4連発に
力尽きた。

 試合後は10カウントゴングもセレモニーもなし。リング上でマイクを握ると、晴れやかな表情で「45年間、
プロレスファンのみなさんに応援されながら、ここまで来ることができました。私にとってプロレスは何だった
のかなと振り返りますと、すべてが勝っても負けても、私自身はイーブンです」などとあいさつした。

 続けて、「どうしても勝てない人間がいました」と英子夫人をリングに上げて抱擁とキスを交わし、「もう私は
ここまでです。今からUターンして家族のもとへ帰ります」と宣言。さらには、弟子の馳浩衆院議員もリングに
上げて最後のあいさつを交わした。

 退場後は場内のビジョンにあいさつ文が映し出され、「私自身もまさかここまでやるとは…長くいすぎました。
いろんなこともありましたが、すべてを持ってリングを降ります。7月には孫も生まれます。これからは孫の
人生の師匠になりたいと思います」などと記されていた。

 長州の引退は98年に続いて2度目。気になる今後については「何も考えていない。ゆっくり考えます」
とだけ話した。




最初の引退 (98年) は盛り上がったけれどなぁ・・・。

プロレスラーは何度でも引退 (復帰) するからwww

流石にもう復帰はないと思うけれど、お願いだぜぇ

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