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Usain Bolt

ボルト「スタートで終わった」、最後の100mは銅メダル 世界陸上
8/6(日) 9:46配信


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 【AFP=時事】第16回世界陸上ロンドン大会(16th IAAF World Championships in Athletics London)は5日、男子100メートル決勝が行われ、自身最後となる同種目のレースに臨んだウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)は宿敵のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin、米国)に敗れた。


 「自分のスタートで終わった」とボルトは悲惨なスタートを後悔。後半に追い上げたものの、優勝したガトリン、2位に入ったクリスチャン・コールマン(Christian Coleman、米国)に続く3位で銅メダルに終わった。

 「いつもなら、勝ち上がる中で良くなっていくのだけれどそうはならなかった。それで台無しになった」

 過去にドーピングで2度の出場停止を受けていたガトリンは観客のブーイングを振り払い、レース後にはボルトの前にひざまずいた。

 4日に行われた予選でスターティングブロックに対する不満をあらわにしていたボルトは、スタートでコールマンから遅れてしまった。

 「雑だった。少しストレスを感じた。それでも、今までの世界選手権と同じように出られたし、自分のベストを尽くした。皆さんの応援に感謝する。こんな声援は他の観客からは聞けない。彼らの声援がベストを尽くさせてくれた」 【翻訳編集】 AFPBB News





どんなに強い王者でも、王者のまま引退するのは至難の業なんだね

でもボルトを破ったガトリンは彼よりも5才も年上なんだよねぇ・・・。

一つの時代が終わった・・・、最強最速と言う名の。

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全然知らなかった・・・、初めて見たよ

後継車種であるディアブロからはロードスターが正式に出てたけれど。

カウンタックでは知らなかった・・・、スパイダーと呼ばせていたんだね

ロッド・スチュワートの特注品だとか

もう少し調べてみよう。。。

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石原慎太郎氏が「一番だった」と語る愛車 国会初登院も
6/26(月) 7:34配信


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 半世紀前にデビューしたロータリーエンジン搭載車のマツダ・コスモスポーツ。ほぼ同時期に政界デビューを果たした石原慎太郎さん(84)は、オーナーのひとりだった。高度経済成長期のまっただ中にあった「あの時代」の記憶を語ってもらった。




     ◇

 (コスモスポーツの写真を見ながら)これだなぁ。そうそう、まさにこれだよ。懐かしいなぁ。

 ――コスモスポーツが登場する、レーサーが主役のミュージカルを作りましたね

 日生劇場(東京都)で企画担当重役をやったことがあって、そのときにコスモが発表されたんですよ。元の台本では別のローラと言う車だったんだけど、コスモに代えて主人公の車にした。カーレーサーの話で、そこに恋がからんでうんぬんという話。

 それで(当時社長の)松田恒次さんに支援をお願いに行ったら快諾していただいた。それが初めての出会い。広島の本社に行きましたよ。豪儀(ごうぎ)な人だったね。胸たたいてぽんと引き受けてくれた。よしって感じで。お世話になりっぱなし。

 ――どんな車でしたか

 僕がね、乗っていた他のスポーツカーってみんなソフトトップでね。(オープンカー用の)布の屋根。MGもそうだしトライアンフもそうでしたし。そういう点ではコスモはちゃんと屋根がついてて雨でも風でもなんでもなかった。加速も良かったしね。

 あのころスポーツカーなんて日本じゃめずらしくてさ、乗っている連中はすごくて、スポーツカークラブなんて作ったんだよ。スポーツカーって一種のエリート意識があって、乗ってる連中が街ですれ違うと、(人さし指を目の前に出すようにして)指でぷっとあいさつしたの。

 ――1968年に参議院に初当選し、初登院もコスモでした。思い出は

 政治家になる前、別の車のCMに出てくれって言われたんだよ。海岸を車で走ってきてぎゅって止めて、「これいい車だ」っていうCM。その後(参院選に)出たもんですから松田さんが応援してくれたんです。

 かっこいい車だったから、最初に登院するとき乗っていったんですよ。それを国会の前にとめて降りていったらそれがニュースになった。あとで松田さんから「石原くん、あそこまでしなくていいよ」って電話がきましたよ(笑)。

 山中湖近くにささやかな別荘があるんですけど、よく仕事持って(コスモで)行って1人で仕事してね。あるとき、籠坂(かごさか)峠(山梨県と静岡県の境)にまだトンネルが出来る前、霧がかかって暗くて路肩の溝に落っこっちゃったんです。どうにも出られない。そこにパトカーがきた。あの車軽いでしょ。3人で持ち上げてはずしたこともあったな。

 あのころに、東京に首都高速ができたんです。ループのぐるっとまわるね。それを夜に回って。なんていうのか、いい車だし気持ちよく走ったのを覚えているな。

 ――松田社長はどんな人でしたか

 男気のある人だった。そういう人がいたから、やっぱり(広島カープの)黒田(博樹元投手)みたいな選手も出たんだなと思う。(昨年カープがセ・リーグで優勝して)喜んでおられるだろうね。マツダスタジアムっていう立派なものもできたしさ。(2016年)一番の年男は黒田だって思う。あんな、すばらしい日本の男っていないぜ。何億円も捨てて「ふるさと」に帰って来て、優勝までしてさ。やー男ってのはいいもんだなって。

 ――石原さんが乗っていたコスモは、オーナーを代えてまだ現役で走っているようです

 あの車に? 懐かしい。いろいろなスポーツカーに乗ったけど、コスモが一番だったな。ロータリーエンジンは画期的。軽くて速くてね。そうか、まだあの車に乗ってる人がいるんだ。いい車だもんなぁ。(構成・神沢和敬)







ホント、今でも乗りたいっすよ・・・、この車。

ロータリーエンジンの復活も待ち遠しい

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タイガー・ウッズが飲酒か薬物運転容疑で逮捕






男子プロゴルフのタイガー・ウッズが29日(月)、自宅のあるフロリダ州の路上で飲酒(または薬物)運転の容疑により逮捕された。




地元テレビ局の報道によると、ウッズは同日午前3時頃にパームビーチ警察に身柄を保護され、午前7時過ぎに逮捕された。同10時50分には釈放された記録が残っており、保釈金を払ったものとみられる。飲酒かドラッグ、どちらの影響下にあったかは明らかになっていない。


ウッズは今年2月の欧州ツアー「ドバイデザートクラシック」で途中棄権したのを最後に戦列を離れ、4月に腰と足の手術を行った。前週24日(水)には自身のウェブサイト上で「またプロゴルフでプレーしたい。いまは医師の言うことを聞いて、短い期間ごとのゴールに集中している」と記し、時期は未定ながら復帰に意欲を見せていた。








衝撃のニュースだった

あの タイガー・ウッズ が逮捕

飲酒、もしくは薬物とは・・・。

しかし、この逮捕時の写真は凄まじいなぁ。

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【速報】佐藤琢磨が歴史的快挙。日本人初のインディ500制覇を成し遂げる
オートスポーツweb 5/29(月) 5:02配信






 28日にインディアナポリス・モータースピードウェイで開催されたインディカー・シリーズ第6戦第101回インディ500。8度目のインディ500に挑んだ佐藤琢磨が日本人初となるインディ500制覇を成し遂げた。




 気温22度、うす曇りのなかスタートが切られた2017年のインディ500。ポールポジションのスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)を先頭に12時26分にグリーンフラッグが振られる。


 F1モナコGPを欠場しインディ500に挑戦しているフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ・アンドレッティ)は、佐藤琢磨(アンドレッティ・オートスポート)のとなり2列目センターポジションからスタートするもポジションを9番手にダウンしてしまう。


 序盤は7番手からスタートでジャンプアップしたトニー・カナーンがトップに立ち、ガナッシデュオが交互にレースをリードする。


 28周目にカナーンがまずはピットイン。ほかのドライバーも続いていき、アロンソも30周目終わりに初めてのピットイン作業を終える。


 各車ピットインを終えるとトップはエド・カーペンター(エド・カーペンター・レーシング)、2番手にアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート)、アロンソは3番手に浮上する。


 アロンソは36周目のストレートでカーペンターを交わし2番手に、その翌周にはロッシを抜きトップに浮上。初のリードラップを記録する。44周目には琢磨がカーペンターを交わし、アンドレッティ・オートスポートが1-2-3でレースを進める。


 しかし、53周目に大きなアクシデントが起きる。コーナーを回りきれずウォールにヒットしたジェイ・ハワードにディクソンがぶつかり、ディクソンのマシンは宙を舞ってイン側の壁にヒット。マシン後部を失う大きなクラッシュとなった。


 レースはSAFERウォールや金網の修復のために55周目にレッドフラッグが振られ一時中断。


 20分ほどでレースはアロンソをトップに再開する。アンドレッティ・オートスポート勢は好調で、アロンソ、ロッシ、琢磨、ライアン・ハンター-レイが1-2-3-4でレースを進める。


 琢磨も65周目にトップに浮上。2012年以来のリードラップを記録する。


 コナー・デイリーのクラッシュやデブリによって2度のコーションが入り、レースは中盤戦へ。ピット作業で遅れた琢磨は徐々にポジションをダウンし。


 レース半分、100周目を終えてステイアウトしピット戦略を変えてきたエリオ・カストロネベス(チーム・ペンスキー)がトップ。ハンター-レイ、ロッシ、アロンソ、カナーンと続く。


 好調のアンドレッティ勢だったが、137周目にハンター-レイがエンジントラブルでリタイア。そのコーションのピット作業でロッシもエンジンをストールしてしまいトップ争いから脱落してしまう。


 167周目でチャーリー・キンボール(チップ・ガナッシ)がエンジントラブルで再びコーションに。


 ここで多くのドライバーが最後のピットインし、レースは最後のスティントへ。


 トップはコーション前にピット作業したマックス・チルトン(チップ・ガナッシ)がトップ。エド・ジョーンズ(デイル・コイン)も同タイミングでピットインしており2番手に浮上。3番手にエリオ・カストロネベス(チーム・ペンスキー)、4番手にジェームス・デイビソン(デイル・コイン)、琢磨は5番手と好位置につけ、アロンソは9番手。


 172周目にリスタート。激しい上位争いが展開される。179周目、佐藤琢磨は、ターン1でアウトからジョーンズとカストロネベスを交わし2番手に浮上する。


 ポジションをアップしトップ争いに加わろうとしていたアロンソだったが、180周目にエンジントラブルが襲いリタイアに。ここまで素晴らしい走りをみせてくれたアロンソに、スタンドからも惜しむリタイアを惜しむ大きな声援が送られる。


 184周目にリスタートが切られるも多重クラッシュが発生し、今日9度目のコーションに。


 デイビソンとオリオール・セルビアが接触しウォールにヒット。その2台を避けたジェームズ・ヒンチクリフとパワーが接触。ジョセフ・ニューガーデンもスピンを喫しイン側にヒット。5台がクラッシュする大きなアクシデントとなったが、幸いにもドライバーは無事のようだ。


 残り11周でリスタート。トップはチルトン、琢磨が2番手、3番手にはジョーンズを交わしたカストロネベスが続く。


 残り7周、ターン3でカストロネベスがチルトンを交わしトップに浮上し、琢磨も続く。残り5周、今度は琢磨がトップに浮上。


 逃げる琢磨、追うカストロネベス。緊迫したトップ争いは、琢磨がトップのまま、ラスト1周のホワイトフラッグが振られる。


 琢磨はそのままトップをキープしチェッカーフラッグ。日本人初のインディ500制覇という偉業を達成した。2113年以来のインディカー・シリーズ2勝目は、モータースポーツの歴史に名を刻む大きな1勝となった。








キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ 

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