行き当たりばったりな人生続けてます

皆様ありがとうございました、どうぞお元気で!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全388ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

2019 キャンプレポ

昨日はベイスターズキャンプを観に宜野湾へ。

イメージ 21

イメージ 22

この日はマリーンズとの練習試合。
・・・の筈でしたが、午前中は激しい雨、マリーンズの選手達も避難。

イメージ 23

昼から止んだものの、グラウンドコンディション不良の為中止に。
何とも残念・・・

イメージ 24

サービス精神旺盛なマリーンズの新外国人バルガス、自分もサイン頂きました。

イメージ 25

更にホエールズ時代、遠藤さんと共にチームを支えた斎藤明夫さんからもサインを頂き、撮影までして頂ける幸運、練習試合中止のショックも吹っ飛ぶ。
昨年からサインに規制が設けられ、球団が設定したサイン会、サインエリアでしかサインは頂けなくなり、斎藤さんからサイン頂いている途中、係員が「ここでサインはご遠慮下さい」と言ったところ、斎藤さんが「硬い事言うなよ」と一喝(笑)

イメージ 26

後は練習風景をざっと。
先ずは投手陣、ドラ1上茶谷の投球観れなかったのは残念。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

捕手、野手陣。

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

練習終了後、球団設定サイン会は2年目阪口とルーキー大貫。

イメージ 17

イメージ 18

待ちの列にはタイガースユニ姿の人も、この日はタイガースキャンプは休日だった模様。

イメージ 16

キャンプ訪問客も年々増え、それに比例して充実し続けている売店、オリジナル泡盛まで登場。

イメージ 19

イメージ 20

練習試合は中止になりましたが、十分に楽しめたこの日。
お目当ての選手の写真が無かったら申し訳ありません。
筒香、ロペス、ソト、大和、康晃辺りは早々に引き上げていた様で。

キャンプネタ、沖縄ネタ、暫く引っ張ります。
プロレス観戦して一夜明け、神戸空港から向かったのは

こちら!
今年も何とか来れました。

イメージ 1

しかし、何ともタイミング悪く、ベイスターズは一軍二軍共に休日、代わりに足を運んだのはドラゴンズのキャンプ地北谷球場。

イメージ 2

イメージ 3

この日は韓国キア・タイガースとの練習試合。

イメージ 4

オリオン飲みながら観戦、このゼロスターとやらは珍妙な味。

イメージ 5

ドアラもグラウンド整備で参加。

イメージ 12

ドラゴンズは大野、又吉、祖父江と一軍経験豊富な投手達が登板、皆順調そう。

イメージ 6

イメージ 7

打つ方では5年目の石川が3ランを放つ等猛アピール。

イメージ 8

キア・タイガース先発のイム・ギョン、ドラゴンズ打線の餌食となりイニング途中で交代、練習試合でのイニング途中降板は異例。

イメージ 9

ドラゴンズは9回、クローザー実績十分の田島が登場、この日出てきた中で1番力あるボール投げてると思いきや、被弾する等散々。
素人の見立ては当てにならないですな(笑)

イメージ 10

まあそれでも序盤の猛攻が効いてドラゴンズが8ー3で勝利。

試合後、引き上げるキア・タイガースの選手の中に見慣れた顔が。
昨年までベイスターズでプレーしたジョー・ウィーランド!
この日は登板ありませんでしたが、何ともラッキー!サインもゲット。
韓国でも投打で活躍を!

イメージ 11

今日はベイスターズキャンプに行きます。
昨日はエディオンアリーナ(大阪府立体育会館)で新日本プロレス「THE NEW BEGINNING in OSAKA」を観戦。

イメージ 1

すっかり来慣れたなんばの街、府立体育会館へ行く道のりで嫌でも目に入るキャベツ焼き、時間に余裕あったので久しぶりに頂く。

イメージ 2

イメージ 3

またもや超満員札止め、この勢いどこまで。

イメージ 4

第1試合 20分1本勝負
獣神サンダー・ライガー 、小島聡、天山広吉○(12分56秒 反則)TAKAみちのく、●飯塚高史、鈴木みのる
引退試合が迫る飯塚、彼の試合を生で観るのはこれがラスト、風貌はすっかり変わっていても、初勝利や橋本真也との一騎討ち等々生観戦した試合の記憶が甦る。

イメージ 5

最後の最後まで改心→友情タッグ再結成を諦めないという天山。

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 9

遂に天山の思いが通じたか、みのるが振り上げた椅子を制止、場内がどよめく!

イメージ 8

結局自らが椅子を奪って天山に攻撃、アイアンフィンガーまで見舞い、友情Tシャツもビリビリ。

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

最近の新日のビッグマッチの前座試合は員数合わせ的なイメージが強い試合が目についてましたが、第1試合からテーマのある試合で早くも場内ヒートアップ。
飯塚選手お疲れ様でした、引退試合はテレビ観戦となりますが、どういう結末になるのか大注目。

第2試合 20分1本勝負
SANADA○、“キング・オブ・ダークネス”EVIL (10分08秒 マジックキラー→体固め)吉田綾斗、●海野翔太
レギュラー参戦して久しいKAIENTAI DOJOの吉田、その佇まいは正に有望株、将来楽しみな素材、新日にもアジアタッグの様な若手中堅層が狙えるタイトルがあれば海野とのチームで挑戦してもいいところ。

イメージ 13

イメージ 14

第3試合 20分1本勝負
鷹木信悟、BUSHI、内藤哲也○(11分02秒 デスティーノ→体固め)エル・デスペラード、●金丸義信、タイチ
第3試合に内藤が登場するという何とも贅沢なマッチメイク。
札幌で飯塚に襲撃された際に負った傷跡が痛々しく見えたものの、後半はテーピング剥いで何事も無かった様なファイトぶりで金丸を料理、ディスティーノの撮影は難しい。

イメージ 15

イメージ 16

内藤とタイチの物語、どう続いていくのか。

イメージ 17

第4試合 30分1本勝負
YOSHI-HASHI、本間 朋晃 ●(9分38秒 パッケージドライバー→エビ固め)○チェーズ・オーエンズ、高橋裕二郎
それぞれ復帰してから生で観るのは初めてのYOSHI-HASHIと本間、再三かわされるも執念で決めたこけし。

イメージ 18

しかし、バレットクラブの術中に。

イメージ 19

第4試合が終わるやゴールデンスターの旋律、1・4で頭部を負傷し欠場していた飯伏が登場、新日残留とニュージャパンカップでの復活を声高らかにアピール、大歓声。
盟友ケニーは去ったが、飯伏には新日マットでやり残した事、やり遂げるべき事がまだまだある!

イメージ 20

イメージ 21

第5試合 30分1本勝負
矢野通●、真壁刀義(9分44秒 ガンスタン→片エビ固め)タンガ・ロア、○タマ・トンガ
いつもの宣伝をする前に襲撃された矢野、ラフプレーなら負けないとばかり盛り返すも、必殺ガンスタンの餌食。

イメージ 22

イメージ 23

イメージ 24

第6試合 60分1本勝負
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
石森太二○(16分10秒 ブラディークロス→エビ固め)●田口隆祐
再生を掲げて臨んだ田口、久々のジュニア王座獲得へ視界良好

イメージ 25

イメージ 26

イメージ 27

だった筈が2発目のどどんは決まらず、あっという間の逆転劇。

イメージ 28


石森、ノアでの実績は伊達ではない。
何と次期挑戦者にはライガーを指名。
「ボウズ、おまえが俺を逆指名するなら、いつでも、どこでも、そのベルトをもらいに行くよ」
カッコ良過ぎ!

イメージ 29

第7試合 60分1本勝負
スペシャルシングルマッチ
オカダ・カズチカ○ (18分10秒 レインメーカー→片エビ固め)●バッドラック・ファレ
対戦戦績的には苦戦傾向のファレの巨体を活かした攻撃にこの日も苦戦、バレットクラブの面々も加勢。

イメージ 30

イメージ 31

イメージ 32

イメージ 33

しかしオカダにも援軍、YOSHI-HASHIが駆け付ける。

イメージ 34

レインメーカー葬!

イメージ 35

イメージ 36

イメージ 37

個人的にはこの日のベストバウト、昭和の時代のそれとは違いますが、ヘビー級のぶつかり合いはやはり迫力満点。
ビッグマッチでノンタイトルの試合が続くオカダ、順調にエース道を歩んできた彼に訪れた試練というか転機、勿論このまま行く筈はない。

第8試合 60分1本勝負
IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至●(30分28秒 ブレードランナー→片エビ固め)○ジェイ・ホワイト
厳しい状況下から復活した棚橋と凄い勢いでのし上がってきたジェイ、どちらの勢いが勝るのか、注目の大一番。

イメージ 38

当然の如く棚橋最大のウィークポイント膝を攻め、更には大技を惜しげもなく披露するジェイ。

イメージ 39

イメージ 41

イメージ 42

イメージ 49

それでも百戦錬磨の棚橋、ジェイにペースを渡さず、一発目のハイフライはかわされ決まらずも、大技で畳み掛け、満を持しての2発目のハイフライ

イメージ 40

イメージ 43

イメージ 48

しかし、ここに罠、ブレードランナーで切り返され、よもやの3カウント、王者交代。

イメージ 44

イメージ 45

イメージ 46

1・4で難敵ケニーを倒して頂点に返り咲いた棚橋、まさか1度の防衛も出来ずに陥落とは・・・
ちょっと前までヤングライオンの1人だったイメージのジェイがもう頂点に。
まあそれだけの素材という事なんでしょうが違和感は拭えない、それでも称えられるべき偉業には違いなし。

イメージ 47


今回の席は列の真ん中付近だったので超満員だった事も手伝って窮屈、エコノミークラス症候群になってしまうかと思った位。
今の新日はスムーズな進行に配慮してか、明確な休憩時間が設けられてないので大っぴらに席を立つのも気が引ける雰囲気、一長一短なんでしょうが。
それとこれもスムーズな進行に配慮してか、最近は多くの団体が選手の入場と同時にリングアナによる選手名コールを行ってますが、タイトルマッチ位は認定証読み上げ→ベルト返還→選手名コールという従来のやり方の方が盛り上がるのではないのかと、ふと思った今回。

まあ窮屈ではありましたし、メインはよもやの結果に口あんぐりでしたが、色々見処あって、久しぶりのビッグマッチ観戦楽しめました。
いずれ久しぶりの首都圏での観戦も実現させたい。
19日のジャイアント馬場追悼興行は行く計画でしたが、諸事情でオジャンに・・・
昨日は
劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
を鑑賞。

イメージ 1

イメージ 2

昨年中は色々映画を観に行きました、思い付くままに、ジュラシック・ワールド、ミッション・インポッシブル、ランペイジ、ヴェノム、ボヘミアン・ラプソディ・・・等々の洋画にベイスターズドキュメンタリーのFOR REALや棚橋弘至主演パパはわるものチャンピオンもありましたが、どの作品よりも上映を待ちわびていたのが今回のシティーハンター、予告編を劇場で見る度に胸が高鳴り、上映初日の昨日、居ても立ってもいられなくなって、仕事終わって映画館へ足を運んだ次第。

シティーハンターといえば、依頼人が主人公冴羽獠に仕事を依頼する時、新宿駅の伝言板に「XYZ」と書き込むのが定番、でも今の時代に駅の伝言板なんてあるわけもなく(今回の上映記念として新宿駅には伝言板が復活したとか)、どうするのか?と思っていたら、スマホ利用した今の時代らしいやり方に。

劇中の重要な局面、初代オープニングテーマで大好きな曲だった小比類巻かほる「City Hunter〜愛よ消えないで〜」がかかったのでテンション上がりまくり。
https://youtu.be/-MW5WQwvLu8
エンディングで流れたのは勿論テレビアニメ時代からの「Get Wild」、正に胸が高鳴る曲。
https://youtu.be/B-I7e0tnyKM
多少のキャラ造形の変化や原作以上に現実離れした描写はあったものの、そんなのはノープロブレム、20年ぶりの新作は期待に違わぬ内容、久しぶりにシティーハンターの世界観を堪能。

そういえばジャッキーチェン主演の実写版なんてのもありましたね、あれはもう26年前、あの作品も劇場で観ましたが、あの頃20代だった自分も今や・・・
先日の上京ネタの最後はベイスターズ。

久しぶりに長浦の練習場へ。

イメージ 1

こちらは選手寮も併設され長くベイスターズの活動を支えてきた地でしたが、今年中に練習場選手寮共に追浜に移転されるので、自分が訪れる機会としてはおそらくこれが最後。

イメージ 2

行った時間が遅く、グラウンド全体を使っての練習は終わっており、選手が単体で自主トレをしている姿が僅かに見られた程度。

イメージ 3

そういう中に東の姿が。
昨年投手陣を支えた彼が左肘違和感により、キャンプは二軍スタート、開幕にも間に合わない可能性大というショッキングなニュースが伝わって来ましたが、昨年の今永の二の舞は御免、焦らずじっくり治して欲しいものです。

イメージ 4

若手選手達がファンサービスに務める姿も。

イメージ 5

撮影に快く応じて頂けた綾部君、昨年は手術で1年投げれず、今年は是非一軍でその勇姿を!

イメージ 6

早いもので、いよいよ明日からキャンプイン、またあっという間に一喜一憂、テレビ画面に向け怒鳴る日々に(苦笑)
ライトスタンドが増設されたハマスタ、行くのが楽しみ!

イメージ 7

全388ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事