行き当たりばったりな人生続けてます

皆様ありがとうございました、どうぞお元気で!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

まとめて食ネタ

まだまだ上京ネタ続けます、今回は食ネタを。

横浜でのプロレス観戦後は京浜東北線沿線の川崎と横浜の中間付近に位置する穴場スポット新子安の居酒屋「にこにこ屋」へ。
こちらの店のマスターが筋金入りのベイスターズファン、シーズンオフですが観戦仲間のHさんにも東京からわざわざ来て頂き、ベイスターズ談義に花が咲く。

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

翌日相撲観戦後は前夜ご一緒したHさんも含め、ベイスターズ観戦仲間の新年会。
品川の「お好み焼きじゃもん」でお好み焼きやもんじゃ焼きに舌鼓。
話に夢中で殆ど写真撮れず。

イメージ 17

Hさん幹事ありがとうございました、次はシーズン中に祝勝会で!

日曜、ふるさと祭りに行った後、夕食は学生時代の友人達と町田の焼肉屋「明花」へ。
肉も勿論美味しかったですが、サイドメニューのタンシチューも絶品。

イメージ 1

イメージ 2

滞在中、プロレスラーが経営する店2軒にもお邪魔しました。
「キラーカンの店カンちゃん」

イメージ 3

イメージ 4

1人で行ったので、名物カンちゃん鍋は注文せず、ホッピー飲みつつ、串ものとテレビの食番組等で度々紹介されている尾崎豊も愛したというカレーライスを。
カンさん、まだまだお元気そうで一安心。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

更に川田利明選手の「麺ジャラスK」にも7年ぶりに。

イメージ 12

イメージ 8

唐揚げとラーメンで軽く一杯、店主の川田さん、リングに上がっていた頃とほぼ同様のイメージです。

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

食ネタ一気に行きました。
上京時のネタはあと1つ、目標の月10回更新の為、引っ張ります。

(後書き)
川田さんの店、タイチが行ったらしいですね。
ここの店は食券制なんで無銭飲食は出来ない筈なんですが(笑)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000046-tospoweb-fight

特撮のDNA

休暇も終わって、すっかり通常の生活に戻ってますが、先日の上京中にブログ用にと撮った写真が沢山ありますので、まだまだ引っ張ります。

既に記事にしたプロレス、相撲、ふるさと祭り以外にもう1つイベントに行きました、それはこちら↓

イメージ 1

野球観戦で上京した14年夏と16年夏、いずれも関東でゴジラ関係の展覧会が開催されていて、17年夏にこれも野球観戦で名古屋に行った際も名古屋市博物館でゴジラ展が開催されていたので足を運びましたが、今回も含め事前に知っていたのは1つもなく、偶然にしてはタイミング良過ぎるというか、ホント自分はゴジラにはただならぬ縁がある様でして。

前回の名古屋では撮影NGが多かったのが、今回は動画とフラッシュ使用で無ければ全て撮影OKという太っ腹、しかも展示物の数が半端ない。

先ずはシン・ゴジラがお出迎え。

イメージ 2

昭和作品の展示品。
54年「ゴジラ」
最初にして最強の兵器と言っていい「オキシジェン・デストロイヤー」

イメージ 3

イメージ 4

64年「モスラ対ゴジラ」に登場した小美人の模型。

イメージ 5

イメージ 6

65年「怪獣大戦争」に登場したメカの一部にキングギドラの頭部、X星人のコスチューム。

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

67年「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」
この卵から産まれたのがミニラ。

イメージ 10

イメージ 11

68年「怪獣総進撃」から、地球防衛軍の兵器ムーンライトSYー3乗務員のヘルメットにモスラ幼虫の模型。

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

ここまではリバイバル上映かテレビで見た記憶しかありませんが、ここからは映画館で見た記憶バッチリの作品。
この頃はプロレスのタッグマッチを意識したかの様な作品が目立つ。

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

「ゴジラ対ヘドラ」から、ゴジラを苦しめたヘドラの眼球と「ゴジラ対メガロ」に登場したゴジラの助っ人ジェットジャガーの頭部。

イメージ 18

昭和ゴジラ最大の難敵メカゴジラとメカゴジラの助っ人怪獣チタノザウルスの頭部。

イメージ 19

イメージ 20

ゴジラ以外の東宝特撮作品の資料も沢山展示。
58年「大怪獣バラン」

イメージ 21

63年「海底軍艦」の主役メカ轟天号。

イメージ 22

69年の作品「緯度0大作戦」に登場した怪獣グリホンの頭部。

イメージ 23

平成ゴジラ関係の展示品も多数。

イメージ 24

イメージ 25

イメージ 26

イメージ 27

イメージ 28

映画だけでなく、東宝制作のテレビ特撮作品関連の展示品もあり、その懐かしさに感激。
ゴジラも客演した73年の作品「流星人間ゾーン」

イメージ 29

イメージ 30

イメージ 31

日テレで70年代に放送されていた「おはようこどもショー」の5分枠のコーナードラマ「行け!ゴッドマン」と「行け!グリーンマン」
これを知っているという方はかなりのマニア。

イメージ 32

まだまだ写真ありましたが、収拾つかなくなるのでこの位に。

イメージ 33

今まで見に行った展覧会では1番の充実度と言っていい位の内容でした。
その分、入場料も高かったですが(笑)

(余談)
会場で貰ったチラシをホテルに帰って見てガッカリ、知ってたらどこか寄って帰ったのに。

イメージ 34

福岡、いや九州のプロレスファンに親しまれ、自分も何度となく足を運んだ博多スターレーンが今年3月末で閉鎖となり、夏には解体されるというショッキングなニュースが。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15903166/
こちらはスターレーンという名前の通りボーリング場で、リンクした記事にもある様に併設されていたイベントホールでプロレスは開催されていました。
春以降使えなくなるとは聞いていたので、改築改装レベルの話かと思っていたら、まさか無くなってしまうとは・・・

イメージ 1

自分が初めてここを訪れたのは95年夏、空中殺法の得意な選手なら体が触れてしまわないかと心配になる位、天井が低かったのが第一印象。

イメージ 2

その日は全日本プロレスの興行で、セミ前に組まれた小橋建太と菊池毅の同期生シングル対決に大興奮、その熱い戦いを更に引き立て後押しするかの様なノリ、雰囲気は聖地後楽園ホールに引けを取らない位のものがあり、すっかりこの会場のファンに。

その後も全日本を中心にFMW、パンクラス、闘龍門(ドラゲーの前身)、ノア、ゼロワン、大日本、DDT、ドラゲー、その他女子プロも含め色々な団体を観に行き、なかなかここでは観戦のチャンスが訪れなかった新日も2015年末のワールドタッグリーグで漸く観戦。
後楽園ホール同様メジャーからインディまで公平に輝くチャンスを与えてくれる、福岡のプロレスシーンには無くてはならない会場、いつから呼ばれる様になったか「西の聖地」

自分がここで1番印象深いのは、08年1月、ノアの興行。
腎臓癌となり、もう2度とその勇姿を観れないのかと思っていた小橋建太が奇跡の復活を遂げ、満を持しての登場。
テーマ曲が流れ、小橋コールをした際は自然と涙が。

イメージ 3

90年代のプロレスバブルが過ぎてからはイベントホールの半分の区画で興行しても埋まらない団体があったり、寂しい光景も目にしましたが、ここが西の聖地である事には変わりありませんでした。
ブログを開設してからの観戦回数をざっと数えたら全く行けなかった年もあるものの、割合的に年3回以上は行っていましたので、解体後は凄く寂しく感じられそう。
でも残り少ないスターレーンでの観戦の機会、存分に楽しみたいと思ってます。

ふるさと祭り

日曜は東京ドームへ。
と言っても、野球やプロレスやライヴを観に行った訳ではなく

イメージ 1

こちらのイベントへ。

イメージ 2

毎年1月に開催される全国各地の物産展で、日本各地の“美味い”を堪能しながら、伝統のお祭りを感じることができるという触れ込みで2009年から開催され、段々と規模を大きくしている模様。

イメージ 3

目に入ってくるのは、どれもこれも美味しそうな物ばかり!
胃袋の容量には限りがあるので何を食べようか迷いましたが、まだ行った事のない県の物を食べる事に。
山形の「米沢牛メンチカツ」
勿論食べたのは一個だけです。

イメージ 4

青森の「麻婆おぼろラーメン」

イメージ 5

イメージ 6

島根の「のどぐろ丼」

イメージ 7

ラーメンと丼はハーフサイズです、念のため。
まだまだ食べたい物はありましたが、夜の事も考えて自重、胃袋だけでも若返らないかと思う今日この頃。

大相撲初場所7日目

一昨日は思わずチケット入手出来て大相撲初場所7日目を観戦。

イメージ 1

イメージ 2

入場したのは幕下上位の頃、先ず向かったのはこちら、昼飯ガッツリ食べて腹一杯だったんですが(苦笑)

イメージ 3

イメージ 4

石ちゃんの姿が。
自分も一緒に撮ってもらおうと思ってましたが、この後すぐに立ち去ってしまって。

イメージ 5

館内散策している途中、目に入った稀勢の里の優勝額、この人が横綱になってから1度も生で観る機会が出来なかったのが残念。
ヤフーニュース等では厳しいコメントが目立ちましたが、この優勝した2場所、どれだけの感動を日本列島に与えた事か。

イメージ 6

本当にお疲れ様でした。

イメージ 7

では取組の方に。
先場所優勝の貴景勝、逸ノ城の巨体を物ともせず押し出し。

イメージ 8

出足悪かった大関勢、高安も豪栄道も復調気配・・・と思いきや翌日は共に敗れた模様。

イメージ 9

イメージ 10

白鵬は松鳳山を叩き込み全勝キープ。

イメージ 11

稀勢の里は引退、他に日本人力士で横綱候補と言える力士は見当たらず、白鵬の一強時代はまだまだ続いていきそうな雰囲気。
でも白鵬を脅かす様な日本人力士が誕生すればチケットがますます取りにくくなるのは間違いないし・・・複雑です。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事