行き当たりばったりな人生続けてます

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GW食ネタ

今回は例によってワンパターン、GW中に撮っていた写真を使っての食ネタ。

平成最終日、ハマスタに着いてから食べ物を調達に行ったのは崎陽軒の「シウマイBAR」

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でもこの日入場したのが試合開始後1時間以上経っていたので、殆どのメニューが売り切れ、唯一残っていたのがシウマイカレー。

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試合後はホエールズ時代からの観戦仲間と合流して、関内駅前の商業ビル「セルテ」の6階にある「ヤンキイス」へ。
ベイスターズファン集いの場としては老舗の部類。

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この日は残念会となってしまいましたが、存分に語り、食べて飲んで気は晴れました。

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せっかくの上京、久しぶりに飲んだ後のラーメン、「せたが屋」のつけ麺を。

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翌朝、横浜市内を散策、有名な観光地の一つ「赤レンガ倉庫」に立ち寄ったら「ヨコハマフリューリングスフェスト2019 」というビールイベントが開催されていたので立ち寄って朝飲み。

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↑この写真見て、大サイズのジョッキに入ってくるのかと思いきや、小さなプラスチックの容器に(笑)

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更にこの日は試合終了後は羽田に直行しなければならないスケジュールだったので、試合前に(前夜とは別の)観戦仲間と関内の「銀だこハイボール酒場」で昼飲み。

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更にスタンドで「ハマスタボール」をつまみながらハイリキ、ハマスタボールはタコス味でメンチカツの様な揚げ物メニュー。

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羽田空港で軽く食べていく時間位はあるかなと思っていたら、どこの店も行列が出来ている状況だったので断念、機内でシウマイ弁当。

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3日、ヤフオクではビールのお伴に海鮮系のソース焼きそば「ももち浜焼きそば」とハムカツ。

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レスリングどんたく初日観戦後はいつもの「長浜満月」へ。

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翌日どんたく2日目観戦前は何度か紹介している「肉肉うどん」で昼飯がてら軽く一杯。

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福岡国際センターではこの大会の冠スポンサー「濱かつ」の勝つサンド、昼飯食べ終わった後でも苦にならない位のお手頃サイズ。

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購入者はオカダカズチカの等身大パネルやサイン入りTシャツの当たるクジへの挑戦権が1回ありましたが、見事にハズレ(笑)

GW終わりましたが、所々で仕事が入っていたので、休みボケする事なく、久しぶりの「平日」を迎える事が出来ました。
しかし、ブログで取り上げてない部分も含め、調子に乗って飲み食いしたせいで、大分内蔵には負担かかってると思います、しばし節制。
レスリングどんたく、2日連続で行ってきました。

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前日以上の入り。

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第1試合 20分1本勝負
成田蓮、海野翔太◯(7分36秒フィッシャーマンズスープレックスホールド)上村優也、⚫辻陽太
ヤングライオン同士の試合、躍動感溢れてて良いんですが、コスチュームもスタイルも似通っているので、自分の様なおっさんには区別がつきにくい(笑)

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第2試合 20分1本勝負
田口隆祐、タイガーマスク、トーア・ヘナーレ⚫、YOSHI-HASHI、ジェフ・コブ(11分16秒天翔十字鳳→体固め)TAKAみちのく、エル・デスペラード、金丸義信、鈴木みのる、◯タイチ
前夜ネバー王座を奪取したタイチ、堂々と殿で登場、ヘナーレを料理。

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第3試合 30分1本勝負
獣神サンダー・ライガー、矢野通◯、真壁刀義(7分40秒横入り式エビ固め)⚫邪道、タンガ・ロア、タマ・トンガ
この日も大声援で迎えられたライガー、自身最後のレスリングどんたくで自軍の勝利をアシスト。

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第4試合 30分1本勝負
本間朋晃、マイキー・ニコルス、後藤洋央紀、ジュース・ロビンソン◯(11分57秒パルプフリクション→体固め)⚫ヒクレオ、チェーズ・オーエンズ、バッドラック・ファレ、ジェイ・ホワイト
どんたく連勝のジュースに向け、前夜と同じ謎のメッセージVTRが。
6月5日にジュースの前に現れるのは未知の強豪か?本人やファンのよく知る選手か?

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第5試合 30分1本勝負
ウィル・オスプレイ⚫、ドラゴン・リー (9分58秒変型フェイスバスター→体固め)◯エル・ファンタズモ、石森太二
当初Xと発表されていた石森のパートナー、その正体はエル・ファンタズモ。
オスプレイ同様、立体殺法を使いこなす実力者の様ですが、初参戦の外国人ならXとしなくても良かったのでは?

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第6試合 30分1本勝負
SHO 、YOH⚫、飯伏幸太(13分47秒デスティーノ→片エビ固め)鷹木信悟、BUSHI、◯内藤哲也
前夜と全く同じ、インターコンチとジュニアタッグを巡る前哨戦的カード、現状の新日は前哨戦で同じ様なカードを延々と組むのが定番のよう。

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前夜のリベンジを果たした内藤が改めて挑戦要求、やはり大阪城ホールで実現。

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欠場中の棚橋弘至が登場し、6月5日両国での復帰を宣言。

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そこに外道と共に現れたジェイが襲撃、大ブーイング。

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第7試合 60分1本勝負
スペシャルシングルマッチ
石井智宏◯(23分08秒垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)⚫“キング・オブ・ダークネス”EVIL
ベルトを巡る抗争でもなく、裏切り等の展開があったでもないのに深まっていった遺恨、このカードがビッグマッチのセミファイナルで組まれるまでになったのは両選手のファイトぶり、姿勢が高い支持を得ているからこそ。
決して綺麗な流れではない、ゴツゴツとしたぶつかり合いに沸き起こる大歓声、同じ技で返し合う意地の張り合いを制したのは石井。

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第8試合 60分1本勝負
IWGPヘビー級選手権試合
<第69代チャンピオン>オカダ・カズチカ◯(38分03秒レインメーカー→片エビ固め )<チャレンジャー>⚫SANADA
ニュージャパンカップの決勝で対戦した両選手、オカダがマジソンでベルトを獲ったら改めて防衛戦をとの公約通り実現、ヘアースタイルを変えてこの試合に臨んだSANADA、並々ならぬ意気込み。
同世代の二人の対決はスイングする好勝負に。

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この日はオカダが制すも、SANADAが一矢報いるのも遠い将来ではない筈。

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勝利者賞はとんかつ1年分、羨ましい(笑)

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試合後に流れたクリスジェリコからのメッセージVTR、大阪城ホールでオカダ対ジェリコ初対決が実現。

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2日続けてのプロレス観戦は凄く久しぶり、おそらくブログ開設してからは初めて。
全ては休めなかった今年のGWですが、観たかったイベントが開催された日に時間が取れたのはラッキーでした。
年々集客が増えているレスリングどんたく、マリンメッセやヤフオクドームでの開催もあり得そう。
現状福岡、いや九州でビッグマッチを開催出来る団体は新日と年末のドラゲーのみ、何度となく言ってますが、他団体にも頑張って欲しい!

(余談)
福岡国際センターから博多駅までは通称大博通りを一直線に歩いていけば着く位置関係、徒歩で約30分。
時間にゆとりのある時は歩くものの、通常の行き帰りはバスを利用、国際センターで何千人という規模のイベントが開催される際は大体、臨時の増便が出る筈なのに、この日の帰りはバス停に並んで15分経ってもバスが来ない。
ちょっとイラつき、痺れを切らして歩いて博多駅まで行こうと思い、列を離れてちょっと歩いたところでバス停の方を振り返ると皮肉にもバスが。
クソ!と思いつつも列に並び直せる訳もなく、そのまま歩を進める。
しかし、この日は博多どんたくの影響で道路が渋滞していた事もあって、駅までの道のりでバスに追い抜かれず、自分が駅前に着いたと同時位に漸くバスが。
何かスカッとした気分に(笑)
全て休めるわけではないGW、でも休める日は有効に使いたい!

という訳で昨日は福岡へ。
先ずはヤフオクドームでホークス対イーグルスを観戦。

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いわゆるバカ試合、このまま点を取り合い延長戦へ。

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途中ホークスが逆転、その後同点となり、延長10回にイーグルスが勝ち越すも、その裏代打内川が同点タイムリー、一体この試合の決着はどうやって・・・

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と、ここまで観てヤフオクドームを後にし、向かったのは福岡国際センター。
GW恒例新日本プロレス「レスリングどんたく」を観戦。

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昨年から2日に渡っての開催になっていますが、相変わらずの盛況。

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第1試合 6人タッグマッチ
本間朋晃、海野翔太、〇成田蓮(10分46秒 フロントスープレックスホールド)トーア・ヘナーレ、辻陽太、⚫上村優也
ヤングライオン達の技の数々、実にしなやか。

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第2試合 8人タッグマッチ
YOSHI-HASHI、獣神サンダー・ライガー、⚫タイガーマスク、田口隆祐(9分57秒 みちのくドライバー)鈴木みのる、金丸義信、エル・デスペラード、〇TAKAみちのく
引退カウントダウンのライガー、みのるとの因縁はどう展開していくのか。

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TAKAが勝ったのって凄く久しぶりに観た様な。

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第3試合 6人タッグマッチ
真壁刀義、矢野通、〇ウィル・オスプレイ(7分25秒 オスカッター)タマ・トンガ、タンガ・ロア、⚫ヒクレオ
元サヤに落ち着いた真壁と矢野、でも何か距離感微妙。

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オスプレイが巨体のヒクレオを料理、ヘビーに専念して良さそうなのに、スーパージュニアにエントリー。

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第4試合 6人タッグマッチ
〇飯伏幸太、YOH、SHO(11分31秒 カミゴェ)内藤哲也、⚫BUSHI、鷹木信悟
マジソンでインターコンチのベルトを奪取した飯伏、貫禄の勝利。

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まさか翌日急遽インターコンチのリマッチ実現かと思いきや・・・それはないか、昭和の時代じゃないし。

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第5試合 6人タッグマッチ
後藤洋央紀、〇ジュース・ロビンソン、マイキー・ニコルス(11分23秒 パルプフリクション)ジェイ・ホワイト、バッドラック・ファレ、⚫チェーズ・オーエンズ
試合後勝利を喜ぶジュースに向けて流された思わせ振りな映像、6月5日に現れるのは誰か。

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第6試合 タッグマッチ
○EVIL、SANADA(16分52秒 サソリ固め→レフェリーストップ)⚫石井智宏、オカダ・カズチカ
翌日のセミ、メインのダブル前哨戦はロスインゴの勝利、特に石井のダメージは深そう、果たして決着は。

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セミファイナル NEVER無差別級選手権試合
○タイチ(17分50秒 ブラックメフィスト→片エビ固め)⚫ジェフ・コブ

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タイチの戦いぶりはスティーブ・ウィリアムスやゲーリー・オブライトを相手にした時の師匠川田利明の戦いぶりを彷彿。
必要以上のセコンドの試合介入、反則等もなく、見事にタイトル奪取。

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メインイベント IWGPジュニアヘビー級選手権試合
○ドラゴン・リー(25分53秒 デスヌカドーラ→片エビ固め)⚫石森太二

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予想通りの破天荒な展開、両選手の閃きや想像力、それを見事に実行させる身体能力の高さには感心しきり。

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いずれ実現するリーと高橋ヒロムのタイトルマッチはもっと破天荒な内容になるのでしょうが、くれぐれも両選手が大怪我しませんように。

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それにしても写真の撮りにくい試合だった(笑)

レスリングどんたく、今日も開催されます。

令和初日は勝利!

平成最終日に続き、令和初日もハマスタで観戦。
席は前日と同じく新設ウイング席、外野寄りの位置、見晴らしは最高、でもビジョンが見にくい。

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先発はルーキー大貫、不安定な立ち上がりも、徐々に自身のペースに持ち込み、スワローズ打線に付け入る隙を与えず、6回まで零封。

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打線は3回1アウトから伊藤がライト前ヒットで出塁、大貫が送って、大和が先制のタイムリー、連敗中には見られなかった繋がりの良さ。

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6回には石川のヒットを足掛かりにソトの2ベースで2点目。

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2アウトランナー2塁となってロペスは申告敬遠、迎えるは1割台の低打率に喘ぐ絶不調の宮崎、しかも前4試合はノーヒット、スワローズとしては当然の策であり、復調を図る宮崎としては最高のシチュエーション、結果は宮崎が「舐めるな!」とばかり、レフトオーバーの2ベース、正に最高のシナリオでの一打にスタンドは狂喜乱舞!
続く神里にもタイムリーが出て試合はほぼ決定付いた

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・・・かに思えた7回、大貫が先頭村上に被弾、更にランナーを許し、この日登録された石田に交代。

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先頭を歩かせるも、青木、山田を連続三振、昨年は先発としては期待を裏切った形、今季はリリーフに活路か。

3番手は前日味方の守備ミスから不運にも敗戦投手となったエスコバー。
決勝タイムリーを打たれた荒木と前述のミスで出塁させた西浦を打ち取り、きっちりとリベンジ。

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9回はセーブシチュエーションでは無かったものの山崎康晃登場、ランナー1人出すも慌てず騒がず。

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5ー1で勝利!平成最後は勝利で締め括れずも、令和最初は勝利でスタート。
ヒーローインタビューは勝利投手大貫と先制タイムリーの大和。
宮崎もとは思いましたが、完全復調すれば何度でもお立ち台に立てる筈。

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厳しい戦いが続くベイスターズ、この日復調へのきっかけを掴んだ筈の宮崎が早く本来の状態に戻り、負傷離脱中の投手達が1人でも多く、1日でも早く戻って反攻に転じるのを心待ち。

(余談)
翌朝地元で用事あるので、試合終了後は羽田に直行しなければならないギリギリのスケジュール、ヒーローインタビュー見終わってスタンドをかけ降りる際、迂闊に傘を落とした事に気付かずにいましたが、ダッシュしていた自分の後をわざわざ追いかけて来て、傘を届けてくれた方がおりました。
見ていないとは思いますが、この場を借りて、ありがとうございました。

平成最後の日も負け

平成最後の日、自分にとって最高の過ごし方は何か?
と考えたわけではありませんが、漸く行ける状況になりましたので、今季ハマスタでの初観戦。
キャンプの練習試合、下関のオープン戦と観戦予定だった試合が悉く雨で流れ、今回も「またか・・・」と落胆する位天気予報は最悪、でも何とか天気は持って開催。

飛行機の時間の都合で試合開始には間に合わず、ハマスタに着いたのは約1時間遅れ。
東京五輪に間に合わせるべくスタンド増築中で相変わらず殺風景。

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新設されたウイング席で観戦。

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着いた時にはこの状況。
前回の広島での観戦と同様、これも思わず「またか・・・」と落胆したのは言うまでもありません。

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しかし、前回と違ったのはベイスターズが大反撃した事。
4回にはソトの2ラン。

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更に筒香もアーチを描く。

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5回には打者一巡の猛攻、ロペスの2ランも飛び出し逆転、狂喜乱舞。

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大和がこの試合で1000試合出場達成!
この日は再三の好守備でチームを盛り立てた彼、先般の10連敗脱出にも大貢献、今や無くてはならない存在、本当におめでとうございます!

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しかし、6回に4番手三嶋がバレンティンに痛恨の被弾で同点、これ以外は完璧だったのに。

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5番手国吉は雨が強くなって来た中で奮闘、8回を零封。

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6番手エスコバー、9回を零封するも、味方がサヨナラ機を逃し延長10回も続投。

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その10回に悪夢、1アウトから西浦が打ち上げ、よし2アウトと思いきや、セカンド柴田とセンター乙坂がお見合いしてボールはグラウンドにポトリ。
何ともお粗末なこのプレーをきっかけに逆転を許し、反撃もなく、そのまま8ー9で敗戦。

平成最後の日もらしいと言えばらしい敗戦。
思えば平成の間に優勝は1回だけ、昭和から通算しても圧倒的に負の歴史が長いこのチーム、令和になったら変わるのか、いや変わって下さい!何としても!

こんな負け試合ではありましたが、平成最後という区切りの日にハマスタで観戦出来たのはラッキーでした。
主に学生として過ごした昭和、社会人として過ごした平成、令和は自ずと晩節を過ごす事になってしまいますが、自分の人生はブログタイトル通り、いつまでも行き当たりばったりで。
ベイスターズには変わって下さい!なんて偉そうな事言ってるくせに(苦笑)

去る平成と来る令和に乾杯!

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