Putit☆Putit

フルートがうまくなりますように〜

フル〜ト♪

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

リペア ケータイ投稿記事

先日、楽器を見てもらいました。

ペタペタが気になるのと、しばらく吹いていると、Dの音が出なくなっちゃう。

予約を入れた前の日…私よりひと月前に買った人から
「ペタペタは1ヶ月くらいで気にならなくなったよ〜」
「ヤマハとやっぱり口が違うから、(深め?)慣れるまで音が出にくいかもよ」
と…!!え〜っ!もっと早くききたかった…

でも予約を入れちゃったので、行きました…。

しばらく吹いた状態がいいのかしらん、と思い、吹いたまま持って行ったら…
「水分は取って下さい!」と怒られた〜
えへへ。

ペタペタはもしかしたら、私のがさつなせい…?
でもペタペタ取ってもらい、やはりタンポが浮いてたところがあったらしく調整してもらいました。

で…今とても絶好調♪

もちろんリペアしてもらったからなんだけど、「これで音が出ないのは自分のせい」と、それだけでも心がまえが変わりました〜

いい音を出すべく、ただいま追求中です。
仕事が忙しく、レッスンを入れられないので…
もくもくと、自分の音と向き合っております。

来月の本番二回…
間に合え〜!

フルート漬け〜 ケータイ投稿記事

イメージ 1

日曜日、フルートフェスティヴァルの練習に行ってきました。
午前中は有志、午後は個人参加…のフルートオーケストラです。

三回目にして、やっと曲がわかってきました…。
指を…指を練習しなければ〜!

この日はなんと、コントラスバスフルートが五本も!練習に参加したんですよ〜
低音がしっかりすると、こんなにも曲が締まるのか…と、ただただ感激。
それに、5人いて、全然ブレない…すごい上級者ばかりです。

ノーマルフルート(というのかな?)も頑張らなきゃ〜

楽し〜!!

お花見できなかったけど、入り口にとても見事な木があったので、記念に一枚。

さあ、本番まで、もう少しだ。

音をイメージする

今日は午前中、アンサンブルの練習があった。
 
私は今回は5月にむけての飛び入り参加なのでここのアンサンブルは初めてなのですが
とても指揮の方が音程やテンポ、リズム、音楽感などを指示されるので
勉強になります。(普段いかに気をつけていないか・・・)
 
でもそれにしても音程があわない・・・
 
と思っていたら、他のパートが注意されたとき、
メンバーの中のプロのフルート先生がアドバイスをくれた。
 
まだみんな、チューナーを使って練習した方がいい。
そうやって吹いているうちに耳で音がわかるようになるのだ、と。
オケやアンサンブルではプロでも必要なことだ。
自分も音楽を始めた時先生にいわれたし、オケでやっているその先生もやっているという
必要な練習だと思うとのこと
「一年ぐらいで、なくても合うようになりますよ」と見事な音感を持つ美しい音色の奏者は
いいました。
 
今まであまりチューナーをすすめる先生はいなかったのですが
すでに高いのか低いのかみんなわけがわからなくなっていたので、
かなり納得のいく説明だった。
 
それから、「音の高さを考えた時、私は曲をイメージします。
たとえば、ドだったら、私はボレロですね」って・・・!
ああーって思いました。すごいな・・・!!!なるほどというか
頭の使い方がまるでちがうような・・・!
 
もっと話を聞いてみたかったが、今日は午後からおやこ劇場のイベントの担当でした。
ダッシュで帰りました。
そしてあわててお昼を食べて、楽しいマジックの時間になりました。
 
 
 
 
今日、フルートのレッスンに行ってきました〜
でも、子どもたちの合宿のお迎えがあるので、1時間のところを45分にしてもらった
先生は「やっぱり音がよくなりましたね〜」と言ってもらった。
 
しかし、問題点が…
 
以前より、キーのタンポがぺたぺたするのがすごーく気になる・・・
ペーパーで抑えるといいらしいのだが、ちょっとやそっとでは吸収しません。
ケースのなかに湿気取りでも入れた方がいいのだろうか…
 
それと、1時間ほど吹いていると、まず中音のレが出づらくなり、
低音のドとド♯がまったく出なくなってしまう・・・
どこかに湿気がたまっているのか(というくらい、水がでる)
それともキーなのか、
それとも口が変わってしまうのか
わからないのでなんともできない・・・・・・。
レッスンで見てもらったが、初めはでるのよ〜「今は出ますね・・・」と言われて(泣)
 
なんとかアルテのガリボルディを一曲終了(あと何曲だ??いつまでやってる私)
 
そのあと、先生とミーティングをしてもらった。
 
実は先日、先生とぶつかってしまった。
ちょっとその頃精神的にまいっていたのもあったのだが、
6月の発表会、「出る」「出ない」でもめ、ぶちっとキレてしまって
(学校行事があるかもしれないと言っていたのに、出ろと。また、メールでも行き違いが…)
「一人で演奏することが楽しくないので出たくない」といったのだが・・・
 
大人の発表会って必要だろうか?ということ。
 
まあ、先生も商売だしね。オトナの事情もあるよね。
その時はそんなこと考える余裕もなかったのです。
 
でも、先生的には生徒の上達ぶりも見えるし、みんなの前に出て吹くという機会も少ない人もいるし
発表会を目標に頑張る方もいるし、メリットはあるということでした。
 
私は、ほんとに初歩からしぼられているので・・・、
発表会に出るならば、時間をかけて目標を持って曲に取り組みたいと思う。
 
でも先生は4月に曲を決めて、2カ月ぐらいで発表会までもっていくスタンス
舞台で失敗したり、悲しい思いをしてもらいたくないので、あまり背伸びをした曲選びはしない
とのこと。(もちろん「この曲をやりたい!」というのがあれば、それを最優先するけど)
 
まあ、話は平行線。
今後も出ないかもしれませんね・・・
 
フルートを変えたら楽しくなっちゃったので、なんかうまくなったような気もするし、
曲をやりたいけど・・・
個人レッスンなので、打ち上げや発表会で他のみんなに会えるのがまた楽しいんだけど・・・
そして、今日のレッスンで、先生の楽譜庫に私の探していた楽譜があったのを発見したのだけど・・・(絶版)
 
ううむ・・・

やっと吹きました〜 ケータイ投稿記事

イメージ 3
イメージ 2
イメージ 1
中身です。写真が下手です…、リッププレートの彫刻と、かわゆいルビーがポイントです。キラリン♪おまけのフルートマットもゴージャス♪

昨日練習があったので、持って行ってみました〜初吹き!
ドキドキ〜

持ってみると…
うっ重い!
みんなも、どれどれとひやかしにきて
「結構重いね〜」「総銀?」などと言われましたが、いや、管体だけなのよ…

音は
ちょっと感激です。
響きが〜…
こんなに変わるならもっと早く変えれば良かった!

しかしどうもまだつかめてなくて、いい音!の時もあればスカした時も。わ〜んずっと吹いていたい!二時間の練習時間は幸せでした…

ミヤザワの売りのブローガーシステム、すっっごくキーの動きがなめらか〜感激です。

しかしなじんでないのかペタペタいいます…

いきなりたくさん吹いて大丈夫だったかな?

楽しい楽しい♪

これであとは風邪がすっきりすれば…鼻と喉が調子悪くて!花粉症なのだろうか…

ぐずぐず

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事