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最近、走行中に金属音のシャラシャラっぽい音が気になりエンジン本体は面倒臭いのでそれ以外の箇所で関係有りそうな部品を交換しました。
スプロケット前後とチェーンで、スプロケットフロント側は17Tを15Tに、リア側は35Tを30Tへ! そしてキャブレターのゴムパッキンを総入れ替えも実施! 最後にオイル交換です。 まだ交換時期ではないのですが去年の今頃に全く走らないエンジンに絶望していろいろ聞いてみると熱ダレしてるかも?って話しでいいオイルを入れると良いかもって言われたので……… 結果として、エンジン始動直後から静かにアイドリングします。 ミッションの入りもスムーズで最近の気温でも機嫌よく走ってくれます。 これはエンジンオイルのおかげかな? そして走行中の異音も消えました。 やはり消耗品はしっかり交換して良い状態を維持しないとダメってことですね😁 |
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標準のバッテリーより背が高い今回のバッテリーを四苦八苦しながら何とか納め固定金具にも小細工をして取り付けは完了です。
そしてエンジン始動は難なく出来たのでやはりバッテリーの劣化と言う事ですかね? しかし、配線の何処かでリークしている可能性も捨てきれないのが現実です。 気休め程度にプラス端子とアースで抵抗を測定しましたが14MΩていどあったので大丈夫と思いたいです。 そして、今後の為に電圧監視出来るように電圧計を取り付ける事に! まずは電圧計ですが以前、大阪の日本橋に行ったときに買った700円のを使って見ようと思います。 凄い偶然です。 そして、動作確認します。 バッテリーのプラス端子を繋いでキーを回しACCオン! 夕方からhyuさんの所に試運転を兼ねて行ってきました。 そして、バッテリーへの充電状態を測定して貰い大丈夫そうなのでこれで通常の生活にもどれそうです。 偶然にわぎさんやRさんの車検でやって来たかまちゃんさんにも出会いおじさん的内容の話で盛り上がったのはナイショです。。。 |
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ロドスタ用のバッテリーが来ました!
内部抵抗も低いらしくパンチが有りそうです。 |
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セルが回らなくなり不動になったロドスタの原因調査を!
事の始まりは朝イチにエンジンを掛けようとするとかろうじてセルが回る状態でしたが出先で完全に電源ダウン状態になりました。 出先ではケーブルを繋いで貰いエンジンスタートは出来たので普通に考えればバッテリーの劣化ですが何せバッテリーが高価なので原因が電気系かもしれないので軽くチェックだけしました。 キーを回すとメーター内のチェックランプは暗く点灯し、暫くすると通常通りの明るさになります。 まずはバッテリーの無負荷での電圧は12.6vそしてメインのラインの80Aのヒューズをチェックしようと抜こうしたらやたら硬かったので力ずくで抜こうとして壊してしまいました……… 改めてネットで調べるとヒューズの足にケーブルが直止めされているので⬇のネジを外してから抜くようです。 メインヒューズでの電圧確認 次にメインリレーと言われるリレーも確認します。 リレーを抜きコイル側と接点側とそれぞれ測定します。 おや?すごく電圧が下がってます。 こんな電圧でリレーは動作するのか単体で確認してみましたが手持ちの電源では9vが最低電圧だったので正確には動作確認出来ませんでしたがこの電圧でも快適に動作してました。 再度バッテリーの電圧を確認すると8vまで下がっておりやはりまずはバッテリーを交換しないとダメですね。 と言うか、普通にバッテリーがダメって事でいいですかね? でも、バッテリーの使用期間4年、走行距離15000kmなんですけど。。。 |
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本日で銀婚式を迎える事が出来ました。
気が付けばすっかりおっさんになりましたが次の真珠婚を目指し地味に頑張ります😁 娘からプレゼント貰い感謝です! めざましテレビの占いは1位だったし、 ロドスタは会社でエンジンが掛からなくなって数人で押し掛けを試したけどダメだったので急遽hyuさんに来てもらって何とか帰宅出来たりと良い銀婚式でした😏 |
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