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⬛久しぶりに投稿します。慣れないスマホなので誤字脱字等許されたく候う。
⬛5月3日早朝に津山を出発。8時過ぎに山陽電鉄・須磨浦公園駅に到着。 ⬛天気晴朗。神戸の街並みをここから眺めるのが好きです。 ⬛心臓破りの坂もあります。 ⬛クライマックスはやはり馬の背。 ⬛山陽電鉄・板宿駅から帰ります。電車賃は230円。 ⬛夕刻は吹田千里のホテルから阪急電鉄で二駅下った関大前駅付近の焼き鳥屋で反省会をやりました。 |
登山
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■今回は、福井県の荒島岳(あらしまだけ、日本百名山のひとつ)に登りました。 ■7月10日(金)の夜に津山市を出発、中国縦貫道を東進、21時40分ころ兵庫県の加西サービスエリアにピットイン。遅い晩御飯を摂りました。900円弱の料金、ボリュームたっぷりで苦しい ■日付変わって7月11日(土)0時17分、滋賀県の多賀サービスエリアに到着。簡易宿泊所であるレストイン多賀に向かう前に、かねて用意してきたビールと焼酎で前夜祭です。00時31分。(写真2・3) ■5時47分。レストイン多賀をあとにします。2時間ほどもあれば荒島岳登山口に着けましょう。(写真4) ■8時35分。荒島岳登山口にて準備万端。日差しがきついし、気温もかなり高い。厳しい登山行になりそうな予感。(写真5) ■出発地点は勝原(かどはら)というところなので勝原コースと言います。スタート地点は標高400m弱、山頂は1523mですから、標高差1100m余りを登らなければなりません。(写真6) ■8時41分。いきなりコンクリート舗床の急坂を登ります。皆さん一様にゆっくりゆっくり歩を進めています。(写真7) ■9時20分。なんと小1時間かけてたどり着いたのは登山口(^_^;)(写真8) 続く |
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■居酒屋でほろ酔いになったあと、ペンションで軽く二次会。前夜は車中で泊まったこともあり、ふかふかベットで爆睡。6時過ぎには起床。 ■6時32分。ペンションのお風呂に入ります。内風呂と露天風呂があります。露天風呂からは昨日登った由布岳の二つの耳がよく見えました。(写真2・3) ■8時20分。再び、長者原。昨日の天気が嘘のような好天!(写真4) ■9時19分。一歩山に踏み込めばやはり雪また雪です。(写真5・6) ■10時13分。坊がつるにてビールタイム ■11時02分。坊がつるから法華院温泉を経て、砂千里へ。このあと、急傾斜の岩場を経て久住別れへ。(写真8) ■12時36分。九州本土の最高峰に登頂です。(写真9)360度のパノラマがなによりの御褒美。 ■14時47分。前日の悪天候のため足元がグチャグチャの中、靴を泥んこにしながら、この日の終着点である牧の戸峠に到着。 (写真10) ■15時21分。牧の戸仙でおにぎりを食べていたら、山行の途中でお話を交わした御夫婦が我々を見かけて「長者原まで乗せていったげましょうか?」ですと ■このあと、筋湯温泉方面に走り、200円で入ることができる、村民の皆さんが入るようなひなびた温泉に浸かり、ゆるゆると帰路に就きました。はい。(^^ゞ オ・シ・マ・イ。 |
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■平成25年3月1日、いつものように友人O氏が広島市東区牛田の我が社宅にて合流し、一路西へ西へ。 ■20時43分、山陽自動車道の某サービスエリアにて夕食。カツ丼とうどんという強力な炭水化物コンビで腹ごしらえ。(写真1) ■22時44分、関門海峡。(写真2) ■3月2日、深夜2時ころ長者原に到着。翌日の好天を期待しつつ、車中で軽く前夜祭。(写真3) ■7時52分。祈りも虚しく、朝方の久住山界隈はとても登山できるような雰囲気ではありませんでした。(写真4) ■9時28分。目的地を由布岳に変更。こちらもあまりよい天気とは言えませんでしたが、久住山よりは若干ましといったところ。(写真5) ■10時14分。白銀の山道をひっそりと登っていきます。(写真6) ■10時57分。きっと勝つぞー ■11時08分。こんな天気に我々以外にも酔狂な御仁が。下山してきた方とすれ違います。(写真8) ■11時24分。まずは西峰にアタック。凍てついた鎖をたよりに一歩一歩着実に頂きに迫ります。(写真9・10) ■11時42分。西峰(1583m)登頂。ご覧のとおりの天候で眺望は得られませんでした。(写真11)次は東峰です。来た道を引き返します。 ■11時55分。絶壁を横這いに進みます。心なしかO氏の顔がひきつってますな。(写真12) ■11時58分。O氏はこういう状況は初めてだったのでかなり怖かったようです。(写真13) ■12時18分。東峰(1580m)登頂です。(写真14) ■東峰山頂でビールをグビッとやったら速やかに下山。14時13分、麓に帰りました。(写真15) ■14時36分。由布岳ふもとの展望所「狭霧台(さぎりだい)」から見た由布院の街、由布岳。(写真16・17) ■15時16分。この日はひとまず由布院の閑静なペンションに宿泊して、翌日の天候好転→久住山再挑戦を期します。では(@^^)/??? (写真18) ツ・ヅ・ク |
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■早朝の早駆け出発で、車2台に分乗。もう記憶が曖昧ですが、待ち合わせ場所の有馬温泉には8時30分くらいには着いていたかと思います。 ■4人が合流したあとは、1台に乗り合わせてJR芦屋川駅へ。付近にあるコインパーキングに駐車したら、即出発です。 ■登山口への道を迷い、30分くらいはタイムロスしたかな。結局、登山口へ取り付いたのは10時くらいだったかな。 ■10時37分。高座の滝に到着。(写真1) ■10時42分。岩場をよじ登ります。(写真2) ■10時46分。ロックガーデンにて小休止。空は今にも泣き出しそうな曇り空。(写真3) ■11時20分。見晴らしがきく場所に出るも、雨天に変わり、神戸の町も芦屋川も雨に煙っています。(写真4) ■11時43分。風吹岩を少し過ぎた辺り、林の中で木陰で雨をやり過ごしながらビール&軽食。(写真5) ■14時18分。標高931mの六甲山山頂に着きました。霧が辺り一面立ち込めています。(写真6) ■15時44分。下山は魚屋道(ととやみち)をゆるゆると下って有馬温泉へ。(写真7) ■有馬温泉へ降りたら、4人はデポしておいた車に乗り合わせて、芦有ドライブウェイを使って、芦屋川駅へ戻りました。 ■この日の宿は三ノ宮。ホテルにチェックインしたら、三ノ宮駅前に向かいます。お楽しみの反省会です。19時52分。(写真8・9) ■鉄板焼をひとしきり楽しんで、ホテルに帰ってさらに2次会も。六甲山の空は雨模様でイマイチでしたが、夜の三ノ宮は最高でしたね\(^-^)/ オ・シ・マ・イ |






