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■昨年の10月に訪れたラーメン名店を一挙紹介いたしまする。 ■まずは、パチンコ屋さんの中にあるという意味でも、牛骨ラーメンの聖地・倉吉の中にあって博多ラーメンをやっているという意味でも、存在感を放つ「一竜」。 10月25日、晩御飯を食べに行きました。 ノーマルな博多ラーメンと「へためし」(チャーシュー丼みたいなもの)を頼みました。 旨みもボリュームも満足、満足。 次は替え玉もしてみたいな\(^-^)/ 倉吉市河北町。 ■次は、10月13日に訪れたレストラン三日月。 倉吉の一等観光地である赤瓦土蔵群という昔のたたずまいを残す屋敷群のはずれの方に位置しています。 初回は普通のラーメンを注文しましたが、この日は2回目でしたので、五目中華そばを頼みました。 スパイシーで体が温まりました。 昔ながらの町のレストランという感じで昭和を感じさせてほっこりするお店です。 倉吉市新町。 ○最後は、久しぶりに岡山の名店「だて」。 ここは、ラーメンも人気ですが、岡山の名物のひとつ「ドミグラスカツ丼」を提供できる異色のラーメン屋ですな。 10月12日、ひょんなことから倉吉から岡山市に行かねばならない出張用務があり、倉吉を出発するときから「今日の昼御飯はだてに決まり!」と思っていました(笑) ラーメンとドミグラスカツ丼の小のセットを頼みました。 同行した部下社員の分も含めて2000円を超える出費でしたが、久しぶりにだての味を堪能して満足でした。 岡山市北区表町2丁目。 ■今年も、山行とプチグルメはやめられませんな!\(^-^)/ オ・シ・マ・イ(?o?)♪ |
プチグルメ
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■昨年は、「あっ、なんか旨そうなイベントやってんな」と思いつつも、横目で見て、流してしまいましたが、今年はフェスティバルの一部に、日本酒飲み放題のブースができるらしいと聞き、嬉しくなり、6月28日(土)、早めに仕事を切り上げ、14時過ぎに会場に行きました。会場は小生の棲む社宅から歩いて3分くらいのところにある運動公園です。(写真1) ■14時23分。会場に着くと、ご当地アイドルでしょうか?ピチピチギャルが特設ステージの上で、歌い、踊っておりました。ステージの前には、一応、追っかけらしきお兄さん、おじさんたちがたむろして、声援を送ってました。(写真2) ■たくさんの出店がひしめき、雨模様の割りには、結構、お客様も来てますね。(写真3・4) ■会場内をぐるっと一回りしたら、お目当ての日本酒祭りの会場へ。会場で1,500円を支払うと、リストバンドをしてくれます。(写真5) ■お酒は、テーブルの上に50本くらいはあったでしょうか。セルフで飲み放題となっておりました。小生、一本ずつ味見をいたしました。吟醸酒や大吟醸酒もあり、旨い酒だと2杯、3杯と注ぐ手が進みました!お酒は、鷹勇(たかいさみ)、此君(しくん)、元帥(げんすい)、八潮(やしお)など鳥取県内の蔵の銘酒がいならんでおりました。(写真6) ■1時間ほど酒を堪能したあと、小腹が空きましたので、ふたたび会場へ。しじみラーメンがありました。1杯たったの400円。案の定、チャーシューは入ってませんが、野菜はたっぷり。結構なお手前でした。(写真7) ■ラーメンを食べ終わり、再度、日本酒祭りの会場へ戻りましたが、16時ころ本日の業務終了と相成り、帰途に着きました。事前の周知では17時までとなっていたのですが…まあ、飲みすぎにならずかえってよかったかもしれません。 ■日本酒祭りの会場には、「倉吉にこんなに外国人がいるの?」ってくらい、外国人の方がたむろしてました。外国人にも日本酒は人気があるんですねぇ(^.^) |
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■JR由良駅の目と鼻の先にあります。飾らない店舗は倉吉店とよく似ています。 ■一番オーソドックスなラーメンを頼みました。倉吉店のラーメンとよく似ていましたが、倉吉店のチャーシューはハムみたいに脂が差していなかったのに対して、由良店のチャーシューは脂が程よく差していて口の中でとろけます。 ■由良店には「学生ラーメン」というメニューがありました。チャーシューがないラーメンです。そのぶん安くなってまして、なんと400円です。学生さんをターゲットにしているんでしょうが、「学生さん以外でもご注文いただけます」となっています。 さて、次はどの店に行こうかな…(^.^) |
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■なもんで、またまた近場の打吹山(208m)に登りました。 1時間30分くらいのトレッキングでした。結構いい汗をかきましたよ。 ■下山後は、倉吉の牛骨ラーメンの名店「香味徳(かみとく)」倉吉店に行き、ラーメン(550円)を食べました。 ■琴浦の香味徳赤碕店には行ったことがありますが、倉吉店には初めて訪ねました。 ■11時30分開店で、11時40分ころに行ったのですが、店内は既に満席でした。さすが有名店です。バイクのツアラーたちもおられました。 ■待つこと約30分、やっとラーメンにありつけました。チャーシューはハムみたいなのが2枚、茹で卵スライス2切れ、色のうすいシナチク数本、もやし適量。スープの上に油のまくが張っており、熱さが逃げません。牛骨の香が濃厚、スープまで完食!!(^.^) ■香味徳にはあと、由良店があります。次は、由良店を訪ねてみましょう。 ■その後、湯梨浜町のはわい温泉「ゆーたうん」(入湯料350円)で入浴。山とラーメンでかいた汗を流しました。 ■温泉の後は、少し買い物をして、社宅に帰って、ただ今、NHKBSで放映されている日本百名山のDVDを観ながら、プシッ!!と飲っています\(^-^)/ |
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