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春のお花と癒しの場所

千葉に住む義母にカーネーションを持っていくついでに、
 
久しぶりに春のお花を買ってきました
 
庭にはパンジー、そして自分には元気が出そうな、色鮮やかなアネモネ。
 
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そしてGW中の良く晴れた日、お散歩がてら近くの静嘉堂文庫へ
 
「日本陶磁名品展」を見てきました。
 
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正門を入り、水音がかすかに聞こえる木漏れ日の道を登ると
 
建物が見えてきます。
 
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ひんやりとした空気、駅前の賑やかさとは違う二子がここにはあります。
 
大好きな癒しの場所。。。
 
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大好きな渋谷のBunkamuraで、「モネとジヴェルニーの画家たち」
 
観てきました
 
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モネが晩年に移り住んだ小さな村、ジヴェルニー。
 
モネの作品と共に、モネの噂を聞きつけてジヴェルニーに集まった
 
アメリカ人画家たちの作品が紹介されています。
 
ポプラ並木、睡蓮、積みわら、そこにはジヴェルニー村の自然が
 
美しい色彩で表現されていて癒されます。
 
お気に入りの太鼓橋に佇む、長いひげのモネは、まるで
 
白雪姫に出てくる小人のよう(笑)
 
見渡す限りこんな緑であふれているであろう風景と
 
モネの作り出すピンクと白が混じった独特の色彩、そして睡蓮の絵。
 
私はやっぱり綺麗な色彩に溢れた印象派が1番好き
 
絵画鑑賞の後は「ドゥ マゴ」でランチ、このところ心の隅に抱えてる
 
すっきりしない気持ちも、こういう充実した時間を持つことでなんとか
 
やって行けると改めて思いました
 
そして女友達と一緒ならではのお楽しみ、ミュージアムでは
 
素敵な本を2冊購入
 
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モネの絵と共に、お洒落なレシピが載っている本と、お花のアレンジを
 
考える時に、素敵なインスピレーションを貰えそうな本。
 
どちらも眺めてるだけで、幸せな優雅な気持ちになれる素敵な本で
 
幸せな気持ちで帰ってきました。

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娘と♪

家族そろっての元旦をむかえました。
 
子供たちが大きくなると、こういう時間はあんまりなくてお正月は貴重。
 
おせちを食べて、娘の運転で等々力不動へ初詣の後、
 
家に戻ってパパを降ろして、そのまま娘と初売りへ行きました。
 
ドライブがてら、横浜ららぽーとへGO〜♪
 
女二人、ゆっくり初売りを楽しんで、晩御飯も食べてきちゃった(笑)
 
やっぱりお買いものは女同士に限ります。
 
家では気まずいパパと息子がいるけど気にしない気にしない!(笑)
 
たまには息抜きしなきゃね!って。
 
しっかり者で、常に前向きのおねえちゃん、貴女からママはいつもパワー
 
もらってます。
 
今年も貴女に負けないようにがんばるね。
 
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海ほたる〜

娘の運転でアクアライン&海ホタル、行ってきました
 
海ホタル、今日理解しました!
 
海のど真ん中にあるパーキングだったのですね
 
見渡す限りの海!!
 
ちょっと感動ものでした
 
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遠くにみなとみらい、そして羽田に向かう飛行機、大好きな海に囲まれて
 
いろんな事、一瞬忘れました。
 
イブの喧嘩以来、父親と関わりたくない息子はもちろんパスだったけど、
 
海の大好きな彼、きっとこの景色みたら、少し心が楽になったでしょうに。
 
思っていた高校生活や青春とのギャップ、思いがけない裏切り?とか
 
あんまりおもしろくない事多かったよね。
 
来年こそ、輝けますように
 
 
 
 

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ゴッホ展へ♪

突然のお友達からのお誘いメール♪
 
「ゴッホ展のチケットが手に入ったんだけど、15日までなの。行かない?」
 
って
 
フットワークの軽さが売りの私ですから(?)、もちろん即答しました(笑)
 
お仕事日だったけど、有り難いことに仕事場は美術館のすぐ近く、
 
開始時間を遅らせてもらって、ゴッホを楽しんだ後、
 
ランチもご一緒出来ました
 
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「アルルの寝室」に代表される、青と黄色の色合いはゴッホの絵に沢山
 
使われていて、本当に綺麗。
 
絵の事は何にもわからないから、私はいつも描かれている作品の構図や
 
色彩が、どれだけ自分の心に響いてくるかとか
 
色の組み合わせ方とかで絵を楽しむんだけど、今回誘ってくれたお友達は
 
学生時代デザインを勉強して、絵ごころのある人。
 
何気ない感想や、私の質問にさりげなく答えてくれる言葉は
 
なるほどね〜というもので、いつもと別の観点でも楽しめました
 
ゴッホは沢山の画家との交流もあって、いろんな画家の作品から
 
いろんなものを吸収して、自分のものにしていった人。
 
ゴッホ展の割に、ゴッホの作品が少ない?という感想もあるけれど
 
影響を受けた画家の作品を観ることで、ゴッホがどのようにして
 
ゴッホという画家になっていったかを知る事が出来た作品展でした。
 
 
 
 
 

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