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ブラジルの予言者・ジュセリーノっていう人が、「9月13日岡崎市でM8・6の地震」を予言している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/145113/
私の住む町と岡崎は、12〜3キロしか離れていない。これは、他人事ではない。
ご承知のように岡崎は、8月29日の未明に大雨が発生して大被害をこうむった。
大雨で被害に遭われた方々には非常に申し訳ないのだが、願わくば、ジュセリーノの予言した「9月13日に岡崎市でM8・6の地震」ははずれて、代わりに「29日の大雨」は発生したと思いたい。
だけど、9月13日って大潮なんですよね。
大潮(満月と新月)の日って、月と太陽の角度が地球に対する引力がMAXになる日なんですよね。
大雨で、既に地盤は緩みきっているし、おまけに台風が発生しやすい季節だし、台風が東海地方へ来て気圧が低くなって、地面を押し付ける大気の力が弱まって、いや逆に地面を引っ張ったりして・・・。
そんなプレートが弾けそうな要因が、たくさん重なりそうな時期なんですよね。9月13日って。何事もないことを祈るのみですね。
この予言、妙にリアルなんです。そんなことが気になる今日この頃なのでした。
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