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今回のHDリマスターは、画像の1080i化のみにとどまらず、アスペクト比が4:3のスタンダードサイズから、16:9のハイビジョン(ビスタサイズ)になるようですね。凄いです!
大好きな傑作時代劇が、ハイビジョン化されて後世に伝わって、残っていくことは、非常に嬉しいことです。
第1回 撮影した瞬間の映像美とリアリティーを甦らせる、こだわりの超絶技術とは?
http://www.webserai.jp/2009/09/post-b90f.html
第2回 新生『木枯し紋次郎』とともに当時の時代の空気も甦ってくる
http://www.webserai.jp/2009/09/post-9acc.html
第3回 薄型大画面のハイビジョンテレビにも対応した映像処理を行なう職人たち
http://www.webserai.jp/2009/10/post-efdf.html
中村敦夫が語る、“木枯し紋次郎の時代”とは
http://www.webserai.jp/2009/09/post-0316.html
小室等が語る主題歌『だれかが風の中で』誕生秘話
http://www.webserai.jp/2009/09/post-dfc0.html
ハイビジョンで甦った“紋次郎”で感動し、“紋次郎”好き仲間と語らいあった神保町の夕べ
http://www.webserai.jp/2009/10/post-d33b.html
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