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前記事からの続きです。この日は、最初に小島新田方のデハ1504側で撮影した後で、ホーム上で撮影しながら車止めのあるデハ1501側へと移動しました。こちら側では3番線ホームから車止め付近へ、さらに降車ホーム側からも撮影してみました。この「赤札号」となった1501編成ですが、実車を見るとやっぱり名鉄電車みたいにも見えますね。特に側面から見た時でしょうか。何となくですが、名鉄6000系の側面のように見えてしまうんですよね。この時は、さらに発車して行く様子も撮影してみました。
平成26年5月7日 京急川崎。 降車ホーム側から見た1500形1501編成の「赤札号」です。 ホーム全体の様子を。 デハ1501の前面です。 マークをアップで。 発車直前の様子です。 京急川崎を発車しました。 さらにズームで撮ってみました。 渡り線部分を行く様子を。 続いてカーブ上を行く様子です。 さらにもう1枚撮ってみました。 |
京急大師線
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標題の電車を、京急川崎で初めて撮影しました。この日はホームへと行ってみると、ちょうど「赤札号」が停車中だったんですよね。このため、その様子を少々撮影してみました。とは言っても、到着したばかりだったようで、発車まで時間があったために、思った以上に撮影できました。白帯部分のラッピングですが、近くで見るとその様子が良く判ります。でも、少し離れて見ると、意外と判らないものなんですよね。そんな訳で、意外な発見もできた感じでした。
乗換え通路から見た1500形1501編成の「赤札号」です。 デハ1504の前面をアップで。 ホームに停車中の様子を。 少々角度を変えて撮ってみました。 ホーム上の様子です。 駅名票と一緒に。 さらに場所を移動して撮ってみました。 柱にあった「大開帳奉修」の案内と一緒に。 ラッピング部分の様子です。 車止め横の幟旗を入れてみました。 デハ1501側から見た「赤札号」です。 デハ1501の前面も撮ってみました。 車止め付近から見た「赤札号」の様子を。 前面のアップをズームで。 |
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5月1日から運行開始となった京浜急行電鉄大師線の「赤札号」ですが、その翌日に早くも通勤時に初乗車となりました。京急川崎の大師線ホームへと行ってみたところ、「赤札号」となった1500形1501編成が停車中だったという訳です。このため、乗車前に少々撮影してみました。ただし、まだ朝ラッシュ時だったためか、ヘッドマークは付いていませんでした。やはり、他のヘッドマークと同様に、日中時間帯にのみ付くようですね。今後は、その姿もぜひ撮ってみたいですね。
平成26年5月2日 京急川崎。 京急川崎に停車中の「赤札号」となった1500形1501編成です。 帯の部分に施されたラッピングは、近付いて見ないと判らない感じでしたね。 デハ1501の前面です。 車止め付近からも撮ってみました。 同じ場所で撮った前面のアップです。 3番線ホーム側から見た「赤札号」です。 この後で、この列車に乗車しました。 |
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京急大師線で5月1日から運行される予定の「赤札号」が、いよいよその姿を表したそうですね。ネット上での情報によると、1500形でトップの1501編成だとのことです。これだと、ポスターのとおりということになりますね。なお、しばらくの間は通常仕様での姿は、結果的に見納めということにもなります。通勤時にその姿を見られるのも、もう間近だということもあるので、少々楽しみにしていたりします。
画像は、最近になって京急川崎で撮影した、該当の1500形1501編成です。 平成26年4月25日 京急川崎。 京急川崎に停車中の1500形1501編成です。 デハ1501の前面です。 乗車前に、もう1枚撮ってみました。 |
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この日港町では、実を言うと到着時と下車時にも少々撮影しました。両方とも、携帯カメラでの撮影です。到着時に撮影したのは、ちょうどここまで乗車して来た列車が、新1000形の1485編成だったからですね。このため、停車中から発車して行くまでの様子を撮影してみました。その後、下車した時に駅舎内でレコードやCDのモニュメントを見かけたので、こちらも撮影してみました。今回は、それらの撮影分についてです。
平成26年4月15日 港町。 港町に停車中の新1000形1485編成です。 デハ1488の前面です。 発車前に1枚撮ってみました。 後追いで撮った新1000形の1485編成です。 さらにズームで撮りました。 駅舎内にあるCDのモニュメントです。 こちらはレコードのモニュメントです。 「港町十三番地」のモニュメントです。 |




