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30000系が増えて来たように見える伊勢崎線の久喜〜太田間を走る普通列車ですが、この日は珍しくなった8000系の姿を見ることができました。8000系も現在ではかなり数を減らしているみたいですね。以前は当たり前のように見られたのですが・・・。あと数年もすれば、その姿も見られなくなるかもしれないですね。今回は8000系と30000系の記録です。 平成21年5月23日 羽生。 30000系31605Fの普通館林行が入線です。 後追いで停車直前の姿を撮ってみました。 羽生停車中に秩鉄6000系と。 8000系の普通久喜行がやって来ました。 後部は8507Fの2連でした。 久喜停車中です。 31605Fが折返して来ました。 クハ36605側からです。 |
東武鉄道
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5月6日に秩父鉄道の撮影に行ったのですが、またすぐにもう1度行こうという話になって、5月23日に再び訪れました。前回と違って、今回は羽生からの秩鉄入りとなりました。このため、東武線の撮影が1番最初になったという訳です。この時もローカル列車には30000系の姿が多く見られたように思いました。それだけ半蔵門線の直通運用からは数を減らしていることでしょうね。 平成21年5月23日 羽生。 30000系31612Fの普通久喜行が入線です。 停車直前の姿を後追いで。 羽生停車中です。 特急「りょうもう号」が通過です。 10030系6連の普通太田行です。 後部は11432Fでした。 羽生停車中の普通太田行です。 太田へ向けて発車して行きました。 |
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秩父鉄道を撮りに行った時のことです。羽生では東武側のホームから撮影していたので、伊勢崎線を走る電車も併せて撮影しました。東武電車を撮影する機会もそう多くはないのですが、この時は自社線内用の30000系が増えた感じがしましたね。半蔵門線直通用に50050系の増備が進んだからでしょうか。この時間帯の普通列車は6連で運転されていますが、30000系の4連+10030系の2連や、10000系列の2連×3本の組合わせの編成も走っていてバラエティーがあるので、撮影するにはいいと思いました。 平成21年5月6日 羽生。 10030系6連の普通久喜行です。4+2のブツ編成です。 久喜発車です。 次の普通久喜行は30000系の6連でした。 下り列車の普通太田行が入線です。 この列車は10030系2連と30000系4連の組合せでした。 上り特急「りょうもう28号」が通過です。 下り特急「りょうもう23号」が停車中です。秩父鉄道1000系と一緒に撮ってみました。 上り普通久喜行です。この列車は2+2+2で中央が10000系でした。 なかなか凄い組合せですね。 上り特急「りょうもう30号」が入線です。この列車で帰途に就きました。 |
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少し前に乗った東武佐野線です。現在ではワンマン運転が実施されていて、8000系改造の800・850系3連が使用されています。改造種車の関係ですが、この内850系は先頭車にパンタグラフが付いているため、前パン状態となっていて、いかつい印象を受けます。やはり乗る時は800系より850系の方が嬉しいですね。 平成18年12月26日撮影。 館林から乗ったのは800系でした。 佐野で交換した850系です。 850系の館林行が発車です。 |
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先日、都心方面へ出かけた時です。乗換えで浅草を通ったため、東武線を少々撮影しました。時間も限られていたことと、元々撮影するつもりではなかったのでデジカメを持参していなかったため、携帯での撮影です。ちなみに、この後は北千住へと向かいましたが、その目的については次回の記事で紹介させていただきます。 平成20年12月22日 浅草。 3番線に停車していた100系スペーシアです。17時発の特急「きぬ129号」鬼怒川温泉行です。 スペーシアの前頭部を側面から。少々汚れが目立ちますね。 4番線に200系「りょうもう28号」が到着しました。 到着後、降車が始まりました。 200系と100系の並びです。 |





