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鉄道に関する施設(公園・博物館等)を訪れた時の撮影記録です。
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発祥之地。

川崎大師の駅舎横にある、「発祥の地」です。これは、京浜急行電鉄の前身である大師電気鉄道が、明治32年に川崎〜大師間を開業したことに端を発するためで、現在の京浜急行電鉄に至るまでの発祥という意味で記念碑が建立されているものです。この辺りへは何回も行っていますが、日中に訪問してみたのは、実はこの時が初めてです。とは言っても、実際には仕事で来た時に気が付いて、少々寄ってみただけなんですけどね。ちょっと残念だったことは、場所の関係で電車と絡めて撮影できなかったことですね。
 
 平成26年3月14日 発祥の地。
 
 
イメージ 1
 川崎大師の駅舎横にある「発祥の地」記念碑です。
 
 
イメージ 2
 上の部分は、車輪をかたどっていますね。
 
 
イメージ 3
 本文の右側部分です。
 
 
イメージ 4
 同じく左側部分です。
 
 
イメージ 5
 記念碑周辺は、ちょっとしたスペースとして整備されています。
 
 
イメージ 6
 出入口付近から見たスペース全体です。
 
 
イメージ 7
 記念碑を裏側から見た様子です。
 
 
 
新橋の駅前広場に保存されている「C11 292」です。先日の夜に新橋へと行った時に、ライトアップされた様子を撮影してみました。面白いと思ったのは、駅前広場側からはライトアップした姿となっていますが、道路側から見ると通常どおりの姿に見えることですね。こういう姿を例えると、ある意味で「1粒で2度おいしい」ということではないでしょうか。そんな訳で、思いがけずに撮影できたのですが、意外な発見もあった日でしたね。
 
 平成25年12月18日 新橋。
 
 
イメージ 1
 ライトアップされた「C11 292」です。
 
 
イメージ 2
 案内板から見た様子です。
 
 
イメージ 3
 C11の前には雪だるまの姿もありました。
 
 
イメージ 4
 反対側は普段のC11でした。
 
 
イメージ 5
 C11をアップで。
 
 
イメージ 6
 機関室側からも撮ってみました。
 
 
イメージ 7
 こちら側からもアップで。
 
 
 

原鉄道模型博物館。

「小田急ファミリー鉄道展 2013」は2日目が中止となったため、予定を大幅に変更して横浜線で横浜へと出た訳ですが、その理由というのがここ「原鉄道模型博物館」を訪れるためでした。今までは行ったことがなかったので、今回が初訪問となりました。
 
館内は撮影禁止だったので、残念ながら画像はありませんが、企画展の「原信太郎と箱根登山鉄道」が開催されていたブースは撮影が可能だったので、そちらの画像を掲載いたします。館内の展示コーナーは、だいたい同じようなイメージで、最近の美術館みたいな感じで鉄道模型や乗車券類が展示されていました。メインの大レイアウトも立派で、その中を世界の有名な列車が走り回る様子は迫力がありますね。そんな感じで、結構盛りだくさんの館内でしたね。

 
イメージ 1
 横浜駅東口地下街ポルタの出口Gにあった案内板です。
 
 
イメージ 2
 案内板をアップで。
 
 
イメージ 3
 横浜三井ビルディングの入口にある案内表示です。
 
 
イメージ 4
 「原鉄道模型博物館」のエントランス周辺です。
 
 
イメージ 5
 原鉄道模型博物館内の多目的ルーム内で行われている企画展「原信太郎と箱根登山鉄道」です。
 
 
イメージ 6
 「小田原ー強羅直通運転50周年」の記念マークです。
 
 
イメージ 7
 信号場の操作機です。
 
 
イメージ 8
 新車の案内パネルとプラレールのレイアウトです。
 
 
イメージ 9
 3000形の案内パネルです。
 
 
イメージ 10
 車両の近代化についての案内パネルです。
 
 
イメージ 11
 箱根登山鉄道をイメージしたプラレールのレイアウトです。
 
 
イメージ 12
 会場内の展示物です。
 
 
イメージ 13
 モハ102とモハ101の車番です。
 
 
イメージ 14
 室内灯カバーとテールライトです。
 
 
イメージ 15
 三線式軌道の案内パネルです。
 
 
イメージ 16
 各種プレート類です。
 
 
イメージ 17
 多目的ルーム内左側の展示物です。
 
 
イメージ 18
 木造車の模型も展示されていました。
 
 
イメージ 19
 台車やモーターに関する書類の展示コーナーです。
 
 
イメージ 20
 書類のアップです。
 
 
前記事では、ひかりプラザの敷地内と951形の車内を撮影した分についてでしたが、今回は敷地前の道路から951-1の外観を撮影した分についてです。実を言うと、この道理からの撮影というのが意外と難しかったりするんですよね。通行する車や人が入ってしまったり、さらには路上駐車されてしまったりというのがその理由です。この時はそれらんついても特にはなく、撮影条件としては良かったように思いました。この951形も、貴重な新幹線試験電車ということもあるので、今後も末永く保存して欲しいですね。
 
 平成25年8月30日 ひかりプラザ。
 
 
イメージ 1
 道路側から撮った951-1です。
 
 
イメージ 2
 車両全体を入れて撮りました。
 
 
イメージ 3
 側面を強調して撮ってみました。
 
 
イメージ 4
 この電柱の存在が少々残念なんですよね・・・。
 
 
イメージ 5
 前頭部のアップです。
 
 
イメージ 6
 こちらは連結面側についてです。
 
 
イメージ 7
 連結面側から見た側面全体の様子です。
 
 
イメージ 8
 連結面側からも撮りました。
 
 
先日、鉄道総研の「技術フォーラム2013」を見た後で、向かいにある「ひかりプラザ」に保存されている951形を見て来ました。この951形951-1も定期的に手入れがされているようで、保存状態が良好であることも好感が持てますね。さらには、この951形は試験車両ではありますが、外観は0系のイメージという点がいいですね。今回は当日撮影した時の様子についてです。
 
 平成25年8月30日 ひかりプラザ。
 
 
イメージ 1
 ひかりプラザに保存されている951形951-1です。
 
 
イメージ 2
 951-1を正面から。
 
 
イメージ 3
 新幹線資料館という名称なんですね。
 
 
イメージ 4
 保存されている場所は、ホームに停車中のような感じです。
 
 
イメージ 5
 乗務員ドアも開いています。
 
 
イメージ 6
 後部側から見た様子です。
 
 
イメージ 7
 「1」の号車札です。
 
 
イメージ 8
 運転台の様子です。
 
 
イメージ 9
 助士席側を見た図です。
 
 
イメージ 10
 車内の様子です。
 
 
イメージ 11
 Nゲージのレイアウトです。
 
 
イメージ 12
 951形に関連するものを中心とした展示物です。
 
 
イメージ 13
 951形の記念プレートです。
 
 
イメージ 14
 こちらは961形の記念プレートです。
 
 
イメージ 15
 エアコンは連結面側にありますが・・・。
 
 
イメージ 16
 何と、故障中でした・・・。
 
 
イメージ 17
 車内から連結面側を見た図です。
 
 

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