|
「ホワイトカラーエクセプション」ともいうらしく、こっちの表現のほうがポピュラーだったりする。 さて、私はというと、ずばり賛成だ。 週休2日に相当する年104日は確実に休みを取らせるということを義務化するそうなのだ。 今でも、毎日15時間ぐらい働いているし、年休だって50日ぐらいしか取れないから、今よりましだと思う次第である。どの道これ以上の職務を課せられてもできないので同じである。 とりあえず、私は年収400万円以上はあるので、多分対象になる。 皆さんはどう思いますか?
|
全体表示
[ リスト ]



budentamuさんは賛成ですかぁ。アタシは微妙だなぁ。義務化したって、家に仕事を持って帰るとかは絶対発生するでしょう。残業代がチャンと貰える方がtotal収入増えませんか?もー一度計算された方が?
2007/1/12(金) 午後 5:34
コメントありがとうございます。まあ、私の場合は物心ついてから(?)というもの残業代なるものをもらったことがないもので・・・。世間の人々は残業代ってちゃんともらっているのでしょうか?だいたい今の会社ってみなし残業制度によって、残業代を払わないで済ませているような気がするのですが、気のせいでしょうか?(ってこれは本当は労働基準法違反らしいですけどね)
2007/1/22(月) 午後 5:12 [ bud*nt*m* ]
働いた分のお金はもらって当前じゃないの?、とまだ働いてもいない一立場からは思います。国に働き方までなんでもかんでも口出しされて決められるのはどーもなぁという気も。日本のために働くって意識自体が稀薄なのもあったりで。。法案の内容は不明ですが、そんなん勝手に決めないで、ほっといてくれという感じです。http://b.hatena.ne.jp/t/WE?sort=count
2007/3/4(日) 午後 11:19
働いた分という表現が難しいですねぇ。確かにホワイトカラーエクセプションには合理性があります。働いた分だけもらえるという制度ではあるのですが、じゃあ、その給料はどれだけの成果に対する対価なの?っていうところが問題なのだと思います。とてつもない成果を期待されて年収300万円って決められてしまって、その成果を下回ったら、来年は年収250万円ですっていう社会が到来するような気がするのです。
2007/3/7(水) 午前 0:43 [ bud*nt*m* ]