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			<title>私のためのささやかなブログ</title>
			<description>無趣味没個性、ノンポリの私のブログです。面白くもなく、話題性絶無、空前絶後の平凡なブログなのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>私のためのささやかなブログ</title>
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			<description>無趣味没個性、ノンポリの私のブログです。面白くもなく、話題性絶無、空前絶後の平凡なブログなのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu</link>
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		<item>
			<title>昔のブログに戻ります</title>
			<description>晴れて昔のブログに戻るのであります。&lt;br /&gt;
もし、そっちのブログにご興味のある方は、内緒でコメントをくださいませ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/21506062.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 23:38:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>近況</title>
			<description>現在、単身赴任ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説を執筆したりしながらそれなりに楽しくやっております。&lt;br /&gt;
前より仕事はたくさんこなしてますが、早く帰れてます。&lt;br /&gt;
仕事のやりかたというか考え方を変えたのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、仕事が遅い部下が退職したのが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く帰ろうとすると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「帰るんだったら、これお願いします。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って、おいおいって感じなのである。&lt;br /&gt;
逆に全部自分でやった方が早かったりなんかしてって感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、今は子供とソースネクストの特打をやったりしている。&lt;br /&gt;
小学2年の息子が名無しのガンマンレベルで10分間に650文字とか打つようになってきて、結構、追い詰められている感じ。ライバル心むき出しで頑張るのであった。850文字が自己ベストで、これを超えられない。1200文字とか打つ人がいるようだが、どうすればそんな記録が出せるのやら。&lt;br /&gt;
コツがあったら知りたい次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、子供も最近創作をするようになってきたのだが、文体が教えてもいないのに自分に似ているのは何故だ？不思議である。&lt;br /&gt;
妻もそれを読んでむちゃくちゃ驚いていて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そっくりだねえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って言っていた。なんでなんですかねえ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/20379251.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 00:33:50 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>次回作</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;次回作の準備をしているのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに言うと、次々回作も構想中。&lt;br /&gt;
次回作は、「をんな燈籠」という江戸時代を舞台にしたファンタジー剣豪小説（ってなんだそのジャンルは？）である。&lt;br /&gt;
現在、資料集めとキャラクター設定を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実にキャラクター設定は大切だということをダ・ヴィンチ文学賞に出した小説の中で学んだのである。&lt;br /&gt;
また、今回は初めての試みで、強い主人公を描いてみようと思う。とはいっても自分の書くものだから所詮は走れメロスの主人公みたいに、体は頑健で剣の達人でもやっぱりそこはどこか精神まであくまで強靭な人物像にはならないというか、そんな人はたぶん私にゃー無理だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;主人公やヒロインの設定の中において、時代考証をしている中で何となく、その時代が見えてきたような気がしてきた。&lt;br /&gt;
江戸時代の小説を書こうと思った時に、江戸時代って近くて全く遠いなあって思った次第。&lt;br /&gt;
よくその時代のことを知らないのである。時代劇などはよく見ていても、その時代の詳しいことは何も知らないということに思い至ったわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに次々回作は、超能力をテーマとしたＳＦ小説。&lt;br /&gt;
量子力学的な観点から、超能力を書いた本格的ＳＦなのである（本当か？）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ってなところです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/20353542.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 00:36:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ダ・ヴィンチ文学章応募した</title>
			<description>何とか締め切りに間に合い応募した。&lt;br /&gt;
出来としては、自分としては60点といったところである。&lt;br /&gt;
落ちとして最初に構想していた通りに行かなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公のキャラクターの造型がよくなかった。&lt;br /&gt;
あまりにもへたれに作ってしまって、到底そのようにならなかったのである。&lt;br /&gt;
全く違う方向にストーリーは展開していき（勝手に展開するわけではない）、全然違った落ちになってしまった。落ちそのものは悪くはないのだが、最初の構想でストーリーを展開していたので、ちぐはぐになってしまったのである！最悪、破綻！である。&lt;br /&gt;
こういう落ちだと最初から分かっていればそう書いたのにって感じ。&lt;br /&gt;
結局、書き直す暇も、根性もなくそのまま、なるようになれ、なすがまま、きゅうりがぱぱ、ケセラセラ、レットイットビーということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、ご報告まで</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/20240511.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 22:43:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤクルト信者になる</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私の義妹がヤクルトレディーを始めたのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;きっかけはというと私の弟が難病にかかってしまい、収入が必要になったこと。それと、住んでいる地域に私立の幼稚園や保育園がなく、子供を預ける場所がなかったためである。公立の保育園はあるらしいのだが、両親が働いていないと入園させてくれないという制限がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まったくこんなことでは少子化は進む一方だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヤクルトは託児施設が完備しているらしく、それが大きな理由だったらしい。&lt;br /&gt;
いくらなんでもヤクルトレディーにならなくても・・・、って正直思うのだが、そういう選択をしたのだから私などがとやかく言う筋合いではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼女はヤクルトに入社して今は研修中らしい。&lt;br /&gt;
結構長いこと研修をするようである。その中でヤクルトの効用などを延々と講義されるらしい。&lt;br /&gt;
あの仕事は一種の訪問販売だから、トークは非常に重要なわけだ。で、いいものだということを信じられないとお客さんに自信を持って薦められないから、まずはいいものであるということを納得させる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最初は義妹も「なんだかなあ」と思いながら聞いていたらしいのだが、だんだん、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ヤクルトって素晴らしいんだーー」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って思えてきたらしい。うわーやばーって思っていつつ段々ヤクルトに傾倒していく。まるで宗教の宣教のようみたい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「市販普通の乳酸菌飲料とぜんぜん違うんですって。普通の乳酸菌飲料は腸に届く前に胃とかで乳酸菌が死んじゃうらしい。でもヤクルトは腸に生きて届くっていうところが違うそうで。&lt;br /&gt;
腸の中の悪玉の細菌が増えるとがんになりやすくなったりするんですって。&lt;br /&gt;
体の抵抗力っていうのは腸にかなり関係していて、腸を健康に保つことで体を健康に保てるらしいです。&lt;br /&gt;
っていうようなことを延々と話すのよ」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな彼女の話すヤクルトの効用を聞いているうちに自分も、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ヤクルトを飲まねば」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って段々思い始め、最近は毎日ヤクルトを必ず飲むようになったのである。腸を健康に保つと健康になるのかは果たして分からないのだが、そういわれるとそんな気がしてしまう小市民であった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/4458717.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 00:01:15 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>家族は自分ではない！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;仕事において苦しいこと、辛いことに耐える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;基本的に仕事は苦しいことやつらいことの連続である。&lt;br /&gt;
しかし、そんな苦しいことに耐えているのはまぎれもない自分だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分が耐える。&lt;br /&gt;
家族も父親のいない生活というものに耐えている。&lt;br /&gt;
耐えられないと家族は言うのであるが、自分が耐えているのだから当然ではないかと思ってしまったりする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これが会社の人とかであれば、何とかしなくてはと考えたりする。&lt;br /&gt;
会社の人は他人だからだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分が何とか我慢することで、他人の苦しみを除けるのであればそうしたいと考える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;自分が我慢しないために、他人が苦しむっていうことには罪悪感が伴う。結果自分が我慢するのが一番楽なので我慢するということになる。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが、家族に対してはそうならない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;家族は自分の延長だという錯覚があり、他人のために我慢すべきだというように思ってしまう。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;錯覚に過ぎないという自覚はあるのだが、そもそも、自分が我慢すればいいっていう命題そのものが錯覚そのものである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;錯覚の上に積み上げられた生活そのものを自覚していながらどうにもできないのであるから、家族が自分であるという錯覚を自覚していながら何も手を講じないのである。&lt;br /&gt;
自分自身も周りの社会に対して怨嗟の気持ちを抱き、負のスパイラルに落ち込んで現実は展開していく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;錯覚は錯覚であることを自覚するだけでは足りず、錯覚で見ている世界は現実ではないということを行動原理に反映するのでなければ意味がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/3303401.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 23:58:39 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>休みが欲しい！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;休みがない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週は新店の開設で出張で、来週は店長会議である。&lt;br /&gt;
会議とか、移転・開設とかは会社の稼働日を減らさないために、休みの日に行うのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;休みがとれない。&lt;br /&gt;
3週間連続勤務である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もっと息子と遊んでやったりとかしたいし、スキーに連れて行ったりしたいのだが、無理である。&lt;br /&gt;
まず休みが欲しい。&lt;br /&gt;
でも、休みがあるだけでは駄目である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日曜日は毎週会議だ。絶対休めないのである。&lt;br /&gt;
会社が休みなのは月曜だが、この日は色々と準備があって休めないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それ以外の稼働日は、誰かが休むと、プロジェクトメンバー全体の稼動に著しい支障があるので休むのが著く難しい。&lt;br /&gt;
結局いつも休めない。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;休みたーーーーい！
&lt;/pre&gt;

とういうのが心の叫びである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/2364140.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 23:36:50 +0900</pubDate>
			<category>事務職</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホワイトカラーエグゼンプションに賛成であるぅ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ホワイトカラーエクセプション」&lt;/b&gt;ともいうらしく、こっちの表現のほうがポピュラーだったりする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、私はというと、ずばり賛成だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;週休2日に相当する年104日は確実に休みを取らせるということを義務化するそうなのだ。&lt;br /&gt;
今でも、毎日15時間ぐらい働いているし、年休だって50日ぐらいしか取れないから、今よりましだと思う次第である。どの道これ以上の職務を課せられてもできないので同じである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とりあえず、私は年収400万円以上はあるので、多分対象になる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆さんはどう思いますか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/2250016.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 00:24:30 +0900</pubDate>
			<category>事務職</category>
		</item>
		<item>
			<title>初詣でアートを見た話？</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_0?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_1?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_2?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_3?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_4?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 5&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-36/budentamu/folder/178531/99/1812799/img_5?1169566142&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 6&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世界一高い鋳造の大仏が茨城県牛久市に存在する。&lt;br /&gt;
それを初詣で見に行ってきたのである。&lt;br /&gt;
まず、とにかくでかい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何と奈良の大仏が手のひらに乗るほどだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最初の写真を見てもらえば何となく大きさは分かるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;正月は大仏の中を開放しているので、見てきたのだ。&lt;br /&gt;
中では1枚3百円で金箔が売られている。&lt;br /&gt;
それを大仏の蓮にスプレーのりを使って、みんな好き勝手に貼っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが、不心得者はいるもので、金箔ではなく金銭を勝手に張る輩が多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それが今回の写真。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ようすけ」・「ひろみ」と1円玉で書いてあるようだ。&lt;br /&gt;
暇人である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうそう、ここのコンクリートのへこんだ部分ではテントウムシが固まって越冬をしているという風景もあった。思わぬことに大仏も役に立っているものである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大仏の中は空調が効いていて非常に快適であるが、エアコンの室外機がたくさんあったのでそれを撮ってきた。他の人が写真に撮らないような部分をとるのが好きである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、ランプ（なんというのか分からん）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;夜間、航空機が衝突しないように赤く光るのである。&lt;br /&gt;
こんなものも撮ってみた。私の使っているデジカメであるが、12倍光学ズームがついていて、こんなに近くから撮ったように撮れる。すごいなあっていう次第。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、今回の記事であるが、ただそれだけである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/1812799.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 01:27:54 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご挨拶</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;皆様私のブログにお越しいただき誠にありがとうございます。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まだ日の浅いブログで、記事も少ないですがせっかくいらっしゃった方、コメントを残していただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私のブログは単身赴任者のお父さんが考える日常のことをつづった平凡極まりないもので、別に取り立てて目新しいこととか書いてあるものではありません（多分）。&lt;br /&gt;
そんな私が普段思っていることをこのブログの冒頭の記事としてつづって皆様へのご挨拶とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;子供とその親を見るとほっとする。

私は、家庭をほとんど省みることなく生きているのだが、他の人であってもただ子供と親がそこにいるというだけで何か現世（うつつよ）から解放されるように思う。

親が子供を慈しみ、育てるのは損得抜きの行いだ。

日々仕事に追われていると、人間的な感情が摩滅する。
ところが、子供と親があるということを再確認した瞬間に、人間は人間を慈しむ生き物だったのだということを今更のように思い出すのだ。

そうして、そのとき視線をふと遠くにやる。

老いた者、若き者、幼き者、陽光を受けてきらきら光る若者、自転車のかごに幼子を乗せて走る母親、などさまざまな者が見える。

たくさんの人々がこの一瞬、この場にあり、あるものは成長を期待され、あるものは子供の成長を見届け人生の落日の時を迎えている。

過去と、未来と、そうして今の自分を思う。

永遠の中において、人間は短い生涯の時間を与えられ、次代に生命をつむいで跡形もなく消え去る。

自分はほぼ人生の折り返し地点までやってきた。思えば、非常に短い時であったようにも感じる。
きっと、この世から去る瞬間にも人生は一炊の夢であったかのように思うだろう。
人生という長くて短い時、そうして、世代でつむがれる生命の永遠という長い時を思うとき、都会の片隅の私という人生の時は、モノクロ写真に写し撮られたようにほんの一瞬とまるのであった。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/budentamu/1698729.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 17:50:42 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
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