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あのぉ〜



付いている生クリームを敬浩になめられ、それからぁ〜〜〜、、、というのの続編を見たいという方がいらっしゃるのですが、ちょっとお待ちを〜


ブログに来ていただいているお友達より、リクエストがあったので、そちらを先に(;^ω^)


タカヒロが只今、ワイハーにいるってことで(笑)妄想です







*********************************************

「あ〜、夕日きれいだなぁ〜」涙がこぼれた。
キレイで感動もしたけど、やっぱりさびしくて涙が出た。


ホントは2人で来るはずだったのに、まさかこんなになるとは思わなかった。別れるなんて思わなかった。ハワイ行きはやめようとも思ったけど、せっかく貯金もしたし、思いっきり楽しんで、買い物して、あの人のことは忘れよう!そう思って飛行機乗ったものの、、、


周りはカップル&家族づれ。買い物行っても、リサーチ済み有名レストランで食べても、夕日を見ても、悲しくてさびしくて涙が出た。そう言えばレストランの従業員さんが心配そうに見てたな。。

あと、2日。どうやって過ごそう。ホテルで寝とこうかな・・・



「夕日キレイですよね〜。。。あのぉ〜。。日本の方です、、よねぇ〜?」
振り向くと、男の人が立っていた。涙でよく見えなかったからゴシゴシ拭いたら
「やっぱり泣いてたんですね」顔をあげたら、もう私の横に座ってた。んで、ビックリした。

「・・・・・タカヒロ?」「(笑) ハイ、、あっ!知ってます?」・・ビックリした!EXILEがいた!

「知ってます!呼び捨てしてしまってごめんなさい。ビックリしてしまって、、」
「いや、いいですよ」彼はにっこり笑って話を続けた。
「今、今度のアルバムの曲のレコーディングでこっちに来てて、息抜きで夕日見に来たんですよ。そしたら一人で座って、よく見たら泣いてて、すごく気になってしまって。あの、さっきから後ろ何往復もしてたんですけど、気づきませんでした?(笑)」
そうだったんだ、、「ごめんなさい。気付かなかった。。何かすいません」「いえ、いいんですよ!キレイな人が一人でなんかあったのかなぁ〜と思って」
急いでる感じもなかったし、イメージで優しい人だろうと思ったから、全部話した。別れたこと、ココに来たこと、さびしかったこと。。。タカヒロは全部聞いてくれた。そして、、

「今からご飯食べに行きませんか?」「えっ!?」
「今日はアツシさんのソロパートでみんなレコーディング室に缶詰で、僕だけ一人なんで一緒に行きませんか?」「・・・いいんですか?」「いいですよ!一人のご飯はおいしくないし、これも何かの縁だし(*^▽^*)」

・・・・ビックリの展開で、何が何だか分からないけど、でもさびしい思いはもう嫌だった私は一緒にいてほしくてついて行った。
昼間のご飯よりはおいしかった。っていうか味がした。昼間はただ食べてるって感じでおいしくなかった。タカヒロも気を使って、いろんな話をしてくれた。マツさんと仲がいいのかマツさん話が多くて、おもしろくて笑ってたら、
「ちょっとは元気出ました?」「うん、楽しいですよ!元気出ました」
「そうかよかった、あの〜、かおりさんが何日ここにいるか分からないんですけど、焼けてないですね。海行ったんですよね」「行ってないですよ」
「なんで??」「焼けるの嫌だし、、、水着捨てちゃった(笑)」「捨てた???」


水着は日本で買ってた。あの人と選んで。でもこうなってしまって、絶対海に行ったらカップル見てさびしくなると思ったから、水着は捨ててしまった。それをタカヒロに言ったら
「ハワイに来たら泳がないと!今から泳ぎますよ!!!」「え!」
「海じゃないけど、水着なしで、日焼けもしないし、周りに誰もいない。いいところあるんでついてきて下さい!」
「そんなところあるの?」「いいから、来てください」

食事をおごってもらって(ラッキー)彼について行ったら、なぜか彼の部屋に連れていかれた。
さすがEXILE!スィートルーム!めちゃくちゃきれいだった。でも、、、泳ぐ???
私がボーっと立っていると、タカヒロが笑顔で手を引っ張って、テラスに出た。

「わー!プールがついてる!」「ここならいいでしょ!夜だから結構静かだし、入っていいですよ」
「でも、水着がないと、、、」そう言うと彼は、笑って、私の手をぎゅっと握って、、、

「ハイ!行くよ!2人で洋服で入ればおかしくない!ってか、見られはしないけど(笑)せーーーーのっ!」

次の瞬間、洋服のままプールへドボーーーーン!!!

「えーー濡れたぁ〜」「楽しいじゃん」タカヒロは酔っ払ってたのもあったけどテンションあがっちゃって、私も最初は戸惑っちゃったけど、遊んでたら、徐々に気持ちがよくて、月もきれいで、楽しくなった。プールの深さが結構あって、顔を出すのがやっとで、ピョンピョン水の中で飛んでいたら、タカヒロがそれに気づいた。

「そっちはまだ深いよ。こっちおいで!」そういうと、彼は私の手を引いて、私を抱きしめた。

「えっ!?」「手を後ろにまわして。俺につかまっとけばおぼれないから!」
テレビで見るより、体ががっちりしてて、ドキドキした。タカヒロの顔が近い!テレビで見てても思ったけど、実物はもっと、めちゃくちゃ綺麗だった。思わず見つめてしまったら、タカヒロと目が合った。
「忘れなよ!前のやつのことは。」「・・・忘れられるかな?」「忘れられる!いやなことは全部!俺が忘れさせてあげるよ」そういうと、彼はキスしてきた。
優しくて、唇やわらかくって、忘れさせてあげようと思ったのか、しばらくずっとキスしてくれていた。
キスが終わると、そろそろあがろうか?って言われて上がったけど、全身びしょ濡れ!

「濡れてて部屋に入れない。それにどうやって、部屋に帰ろう。。」「乾かないと帰れないから、朝までには乾くんじゃない?」
「朝まで?」そう言うと彼は、私を抱きしめて、

「体が冷たくなってる。服脱いで、俺がベットであっためてあげるよ。。」

笑顔で言われて、私ももう、離れたくなくなっちゃって。タカヒロが服を脱がしてくれて、2人でベットに入った。

「なんか恥ずかしい、、」「怖い?(笑)絶対あったかくなるよ。気持ち良くもなるし」そう言うと私の体をぎゅっと抱きしめてくれた。少し日焼けした体、指が長くてきれいで、私の頭をポンポン撫でてくれた。そして、
「あのさ。好きになっていい?こんな裸になってから言うのもなんだけど(笑)」
「ホントだよね(笑)彼女いるんじゃないの?」「いないよ!よく変な噂は流れてるんだけど、いないし、かおりちゃんホントキレイだよ」「ありがとう。。。私も好き」また、キスした。

濡れてる体、全部彼が舐めてくれて、キスしてくれて、あっためてあげるって言われたけど、彼が私の中に入ってきたときは、あったかいというより、熱くって。何回もイってしまった。気持ちが良すぎて泣いてしまった。

終わった後、「どうしたの?」タカヒロが心配そうにしてた。「ううん、気持ちがよかった。うれしかったの。ありがとう、前のことは忘れられそうだよ」

タカヒロは微笑んで、腕まくらしてくれて、「朝になったら、荷物こっちに全部持ってきなよ。仕事で音撮るのに時間かかって1人にさせることがあるかもしれないけど、でもさびしい思いはさせないから」

「大丈夫だよ、でも明後日は帰らなくちゃ。」「俺がチケットどうにかするから、もう少し一緒にいよう!曲が取れたら一番最初に聞いてほしい!アツシさんやキャプテンはいい人だから、理解してくれるはず、君のために歌うから。」

うれしくて、抱きついた。そんな私をタカヒロはぎゅっと抱きしめてくれた。。。


よかった、ここにきて。

やっぱり涙が出た。






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ハイ!18禁ケティー(爆)


ココに来てくれるねぇーさんたちからは「あのシーンが甘い!」と言われそうですが、未成年バンバンいるため、お察し下され!


私、やっぱり敬浩バカ???
パソ打ってて、めっちゃ体が熱い(笑)どうなってしまうんだ私!!!!


やっぱり体力使う、2時間ぐらいかかってますこれに(爆)乱文ですが、楽しんでいただければ幸いです。

食べちゃダメ?

イメージ 1

イメージ 2

どーも!妄想部屋の主。エロスかおりです(o´・∀・)ノ (爆)




そろそろ、書かなきゃ、ヤバいでしょ!?


ってか、浮かんだのです!完全フィクションでお届けします(当たり前)
画像は、、、、なかなか意味が分かりません(笑)






********************************************

今日はネスミスさんの誕生日!


ライブ終了後に、メンバーでお祝いするというのは知っていたのですが、

スタッフも参加してもらって、一緒にお祝いしよう!とのヒロさんの提案で、私たちスタッフも宿泊していたホテルのパーティ会場へ。



会場は、すごく広くて、しかも外にはプール付き!
人数100人ぐらいになってザワザワしてたら、マキダイさんの進行、ヒロさんのあいさつでパーティはじまった。

ライブの興奮も残ってか、みんなテンション高く大盛り上がり!!!私も他の女性スタッフと食べたり飲んだりしゃべったり、もちろんネスミスさんにお祝いを言いに行ったりしてたら、大きなケーキが登場!!!マツさんのバースディソング独唱のあと(笑)ネスミスさんがローソクを吹き消した。

「ケーキがたべられるぅ〜〜(〃▽〃)」と喜んでいたら、、ヒロさんが一言。

「まだ、デザートには早いだろ?まだまだ、のんで盛り上がろうよ(≧▽≦)」


そう言われて、反論できる人。ココには一人もおらず(汗)結局飲み会続行!


ライブ後で疲れていて、会場のソファーで寝てしまう人が出てきたり。明日もライブってことで、一人二人と会場を後にして部屋に戻ったり。。。EXILEのメンバーも例外ではなく、、、


「ねぇ、お願いがあるんだけど・・」振り向いてみたら、タカヒロさんだった。



「ヒロさんにさぁ、『ケーキ食べましょうよ!』って言ってみてよ」
「えー!無理ですよ!!!なんで下っ端の私から言えるわけないし、、」


タカヒロさんとは、出身が九州っていうのが一緒で、早く名前を覚えてもらえたり、ケイジさんやネスミスさんも九州だけど、ライブ中に一番近くで私がサポートしているのがタカヒロさん。冗談言ったり、お互い励ましあったり、EXILEのメンバーの中では一番仲がいい(?)人。


「女の子が言えば、ヒロさんもそうしようか!ってなるよ!食べたくないの?ケーキ」
「タカヒロさんケーキ食べたいんだ(笑)う〜ん、、あの楽しそうな雰囲気に水差すみたいでむずかしい」
「えー!俺、スッゲェ眠いから、食べてもう寝たいんだけど、、(凹)」
「他の女の子帰っちゃったし、私もいつまでいるか。。。もうすぐだと思うよ!がんばって!!!」
「無理だって!あのさ、ケーキが出たら教えてよ!俺そこで寝てるから。あそこなら目立たなそう。」
「えっ!ちょっとズルイ!」

私がいうのも聞かずに、タカヒロさん角のソファーで横になってしまった。。。

「もぉ!」ブツブツ言いつつ私も、ソファーに座って飲んでいたら、



1時間後。やっときましたこの瞬間!!




「あれ!?ヤッベー!!!ケーキ出してないね、、、すいませーん!!!ケーキ食べます」
ヒロさんやっと、ホテルの人にGOサイン!!!やっと大きなケーキが登場



「あー、やっと私も帰れる。。あっタカヒロさん起こさ、、、、、」



次の瞬間だった、「ネスミス!!おめでとーーーー!!!!!
ヒロさんがネスミスさんの背中をドーン押して、ネスミスさん特大ケーキに思いっきりダイブ!

その瞬間、みんなでまくら投げならぬ、ケーキ投げ!会場中にケーキとび散り、みんなクリームだらけ!ケーキ投げに参加してない私にまでケーキが当たり、もうめちゃくちゃ、、、


「ネスミス!まてぇ〜〜〜」ヒロさんやショウキチ君たちがネスミスさんを追っかけて、外のプールへ。
ケーキ投げの次は、水かけ。みんな子供みたいに暴れちゃってて、会場の中は、寝てる人たちとクリームだらけの私だけになってしまった。


「もぉ〜〜〜!なんでこんなになっちゃうの?」ふてくされていたら、後ろから寝ぼけた声で、

「アレ?ケーキ無いん、、、、?」目をこすりながらタカヒロさんが立っていた。



「・・・・わーマズイ!起こすって言ったのに、、怒っちゃうよな〜たぶん、、」


どうしていいか、分からないままオドオドしてたら、まだ、目が半分しか空いていないタカヒロさんと目があった、、、


「あぁ、、あの!呼ぼうとしたんですよ!でも、急にこんなになっちゃって、、私もクリームだらけで、、、」


うまくいえずにオドオドしてたら、タカヒロさんが近づいてきた。

「ヤバイ!おこられる!」そう思ってたら、横に座って、肩つかまれた。




「あのぅ、、、、、、、」「ケーキあるじゃん」「へっ!?」




そう言うと、タカヒロさんはクリームがべったりついていた私の指を舐めはじめてた。

「え!」ビックリして動けない私をよそに、次は顔を近づけて、ほほについていたクリームを犬みたいに舐めはじめた。


「・・・・・イヤ、ヤダ!やめて!、、みんな戻ってきちゃうから、、、、、」
抵抗しようとするけど、つかまれている力が強くて動けない。。。



頬、おでこ、耳、首、、次々と食べられて、、、、でも、私は酔っていたせいか、いやと言いつつ、徐々に気持ち良くなって、ぼーっとしてしまった。。



「ここにもついてる、、」そう言って彼は私の唇を舐めて、キスしてきた。



「口にはついてなかったでしょ。嘘つき!」

そう言うと、タカヒロは笑って、外や周りを気にしつつ、まだ完全に空けきれていない、トローンとした瞳で甘えて


「ねぇ、ケーキはもういいから、かおりちゃん食べちゃダメ?」

「もう、バカ(笑)えぇ〜、、、ヤだ!」

「いいじゃん、、ヒロさんたち戻ってくる前に、向こうに行こうよ!」

「向こうって?」

「俺の部屋。ついたクリーム、全部俺がとってあげるよ。。。行こう!」



気付かれないように、バレないように、ドキドキしながら、手を引っ張られて会場を出てしまった私。

でも、離れないように、手をぎゅっと握って走ってた。。。





*********************************************





・・・・・・もうね、文字打ってて、分からなくなってきた。

妄想で爆発しそうになってました(笑)文章おかしくなってても許してね(*/▽\*)



次は、もっとがんばります、ハイ、、、相変わらずですが、文章能力の無さの苦情は受け付けませんよ
。自己満ってことで(爆)

イメージ 1

日テレ エコウィークにちなんで、どなたからのいただき物 (≧▽≦)







つか!?




ぜってぇ〜〜〜〜〜〜、、梅雨 (笑)



ジメジメ、ムカデが出てくる季節です(*`ロ´ノ)ノ  ご注意下され!!!





最近、会社に品物の注文をしてきたオッサンがいるのですが、、、


なんと、苗字が 高広さん (笑) 心の中で、少しだけワクワクしていた管理人です(〃▽〃)




どんだけ タカヒロ好きやねん!!!!! (爆)




最近は、いろんな指輪をしていることの多い プリンス敬浩

もうかってるでしょうから、買ってつけるのはいいのですが、指輪って結構、ファンは気になるもんで

妄想族の管理人としては、いらん妄想が膨らみかけます   ヤダヤダ ゙凹○゙ ヤダヤダ







そんな弱り気味の気持ちによく効く薬は、、、、、、、、やっぱ妄想なんですよ(*´艸`)


んでも!ネタがなかなか思いつかん!!!仕事中も考えているが、思いつかん!!!(ヤベェ〜)




ということで、今回は、軽いアンケート(≧▽≦)


ネタ・構想が思いつくまで。何回か、やってみたいと思います!お付き合いください






皆さん!!!質問です          ジャラン♪




その1 あなたの目の前に敬浩が現れました!周りに邪魔者はいない。時間もあります
    まず、何します?(ってか自分どうなる) 




最近私聞かれました、「どうします?」って(*^▽^*)
とりあえず管理人は、喜びつつも、どうにかして、敬浩の匂いかぎぃ〜の、握手しながらうれし泣き (バカ)







その2  敬浩に、見つめられながら、なんて言ってほしい???



※ 場所・状況・設定・2人の関係は自由です!

あいさつ・エロ・フシギ発言 何でもいいので、最大限の妄想で答えましょう!




ちなみに管理人はいろいろ考えましたが、とりあえず、めっちゃ笑顔で。。。。。。










チューして!   (爆)             あっ!鼻血が (笑)



俺があっためてあげる  とも迷ったんですが、一応これで  (〃▽〃)






コメント欄に

1・○○○○
2.○○○○  って感じで、できれば、どちらも答えていただけるとありがたい(*^▽^*)




いっぺん、やってみたかったんですわ。締め切りなし!いつでもどーぞ!!!

愛の妄想劇場 第二話

イメージ 1

もうさ、EXHの話はUPしないよ!

へこむだけです。皆さんも私も。




って事で、妄想はいるぞぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!! (ドンドンドンパフパフ)




あのね、私反省しました。だってこの前の第一作目、完全に深い仲になりすぎてた2人だったでしょ?
やっぱね、初々しいのから入らないとダメだなと(;^ω^)



だから、いくぞ!!!画像は結構、意味ない画像だぞ!!!カッコイイだけだぞ!!!(笑)



クラスメート 田崎敬浩いっちゃうぞぉ〜〜〜〜〜〜!!!!!






********************************************



『あ〜ヤバい!絶対机にあるわ。。』



夕方5時。家帰って、宿題しようと思ったら、ノートが無い!!!
教室忘れてる。そう思って、学校帰ってきた。学校が近くてホントよかったε-(o´_`o)




走ってきて、教室入ると、人がいてビックリした!



かおり:えっ!田崎君なんでいるの?

敬浩 :いちゃまずい?(笑)そっちもなんでいるの??




なぜか、同じクラスの田崎君いた。



かおり:忘れ物取り来た!そっちは部活行かないの?
敬浩 :俺、うまいから、特別休み(笑)
かおり:うそつき!(笑)さぼりなんだ!みんな体育館でがんばってたよ。
敬浩 :みんな俺に追い付くのに必死なんだから(笑) ってか、マジ部活って気分じゃなくて、、



田崎君はスポーツ万能、おもしろくて、男の子の友達多くて、女の子にもモテてた。
最近は、隣のクラスのかわいい子と付き合ってた。



かおり:○○ちゃん、今日一緒じゃないの?先帰っちゃった?
敬浩 :いないよ。もう、あいつはどうでもいいけど。
かおり:???。
敬浩 :もう付き合ってないから、どうでもいいし。

かおり:えっ!またうそつくぅ〜
敬浩 :ウソって思うかもな。だって、別れたのさっきだから。人に言ったの初めてだよ。


かおり:なんで?スゴイ仲良かったんじゃないの???
敬浩 :そうでもないよ。なんか、付きあったのもなんとなく。やっぱ好きじゃなかった。そしたら一緒にいてだんだんムカついてきたんだよ!「なんでこうしてくれないの?」とかいろいろ言われて、、あいつ見てるだけでイライラしてきて、ケンカして、、、んで、さっき別れた。



かおり:そうなんだ。。。さびしくない?
敬浩 :いや!もう無理だね。だってさ、「なんでコイツ、カーディガン毛玉だらけなんだ??」とか思っちゃって。一緒に歩きたくない!一緒に帰りたくないだろ!毛玉多い奴と。


かおり:毛玉!?(笑)それちょっと笑える(´▽`*)
敬浩 :毛玉ぐらい取っとけよ!って思わん???(笑)




知らなかった。。。気持ちとかは見た目では分からないね。
それから結構話してた。普段そんなに話す機会ないのに続くとか不思議。そう思いながら話してたら、、、、、、、、



敬浩 :そっちは付き合ってるヤツいないの?
かおり:いないよ。
敬浩 :好きな人も?
かおり:好きな人!?、、、う〜ん、いない、、、、かなぁ〜。。と思う。
敬浩 :なんだソレ?(笑)いるんでしょ!誰?
かおり:いやいやいや、いないから!
敬浩 :どんなヤツ好きなの?タイプとかいないの?
かおり:なんでそんなこと聞くん?
敬浩 :聞いてみたい!だって、2人でこんな話しないよね。聞きたい!
かおり:えーーーー(汗) じゃあ、私言うから、田崎君もタイプ誰とか言ってね。
敬浩 :いいよ(^^)
かおり:まぁ〜、やさしくて、カッコイイ人。
敬浩 :なんか、当たり前すぎねぇ?(笑)
かおり:いいじゃん!!!ハイ、言ったよ!次、田崎君。えっと、毛玉がない人でしょ?それ以外は(笑)
敬浩 :すっかりネタだな(笑)そうだなぁ〜、、かわいくて、一緒にいて楽しくて。あと、少しおっちょこちょいな人。
かおり:おっちょこちょい?天然入ってる?
敬浩 :天然も入ってるかもな?気づくのが遅いって感じ。
かおり:ふーん。おっちょこちょいってタイプに入るの?どういう人のこと言うの?





敬浩 :家帰ったのに、忘れ物して、学校に取りに戻ってくる子とか。
かおり:ふーん
敬浩 :ずっと話してても、何にも感じずに話し込んでる子とか。
かおり:ふーん






敬浩&かおり:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






敬浩 :ハハハ!!!マジで気づいてねぇ〜!!そういうの天然っていうんだよ。





(*・ω・*)?えっ!私???


なんか、パニクって!恥ずかしくて!どうしていいか分からなくて!目が見れなくて、、、、、






敬浩 :あのさ。
かおり:ん?
敬浩 :お願いがあるんだけど、、、2つ。
かおり:なんでしょう???(大パニック中)



敬浩 :明日、別れたことあいつらに言おうと思って。そして好きな人がいるって言おうと思って。

別れてすぐだから、いろんなこと言うヤツいるかもしれないけど、俺はずっと前から好きで、でも気持ちがわからなくて、勇気なくて、好きだって言えなくて。でも、絶対俺はホントのことしか言わないから!俺のコト。信じてほしいんだけど。。



かおり:・・・・・うん。


敬浩 :それと、もう一つ。
かおり:何?


敬浩 :今日、一緒に帰ろう。一緒にいたいんだ。







かおり:・・・・・毛玉ないから?
敬浩 :(爆笑)マジで、告られたって分かってんのかよ!マジメにさせてもらえないのかよ!(笑)





好きな人に好きって言われるって、こんなにドキドキするんだ。。。。。
ノート見つかったけど、今日は宿題できないや。。。。。(*ノзノ*)









**********************************************






・・・・・・女子中高生のみなさま。気持ち悪いですか???

これはヤバい!反応が気になってしょうがありません。。。ヘンじゃないですか???

これからは、いろんな小説とかみて、勉強もしなきゃなぁ〜、、、





あっ!それで、予告!   (マジ)


なんと、  EXILE TAKAHIROとLDH新入社員の恋




(爆)大スターとダメ社員が恋に落ちる??????????????????





実は、書こうと思ったのですが、時間がないのと、あまりにも話がエロに行きすぎて
未成年が見てはいけない物語になってしまったため、構想練り直し中。。。。。





いつか書きますんで!あと、こんなシュチュエーションで!というのがあれば教えて!
管理人の知識&妄想がついていければリクエストお答えします!!!

イメージ 1

敬浩ファンなら、一度でいいから、夢見る、、、


タカヒロ腕まくら  興味ない子は敬浩ファンでなく、アツシファンだね(そらそうだ!)








*********************************************




AM 0:30



かおり: 帰ってくるの早かったね。レコーディング順調だったんだ


敬浩: もう、慣れたかな、早く曲作るのに。アツシさんと俺、日本一レコーディングがうまいアーティストだと思った!(笑)去年がスゴかったからな〜。。


かおり: (苦笑)・・・・ちゃんと出来たの???その言い方、やっつけ仕事っぽいんだけど(笑)


敬浩: ちゃんとやったって!(笑)スゲェ〜いい曲!ここで歌ってやりてぇ〜けど、、、歌詞忘れた(爆)


かおり: いい曲なんでしょ!?(笑)忘れるとは何事?(笑)  歌ってよ!!!


敬浩: はぁ〜? もう寝ようぜ! 明日お互い早いじゃん!


かおり: んじゃ、、私寝るから、歌ってよ(〃▽〃)


敬浩: 意味が分からん!(笑)・・・・・・・あー、、まぁいいけど。。。





○たまに、私が寝るまで、腕まくらして、頭ポンポンしながら、敬浩は歌を歌ってくれます。子守唄だね。





敬浩: 何?


かおり: ただ逢いもいいけど、、、やっぱりティアモ!


敬浩: ダメだよ!ティアモ!    かおり: 何で?????


敬浩: お前、あんな女の人になるといけないから、「不倫したいなぁ〜」ってなるといけないから!やっぱ、指輪、接着剤で止めたくなるから!


かおり: ・・・・(苦笑)心配しすぎだよ。。純粋にいい曲だからだよ! んじゃ!運命のヒト歌ってよ!!!これならいいでしょ!敬浩好きだし。




敬浩: イヤだよ!


かおり: えっ!何で?いっつも歌ってくれるじゃん!!!


敬浩: もうイヤだ!
    運命のヒト、歌ってもさ、意味ないんだよ!


かおり: 意味ないっていうのが、意味がわからん!(苦笑)何かあった?私なんかした?


敬浩: うん!した!聞いてくれないじゃん


かおり: 聞いてるよ!!!!!

・・・・・・・・・・・・・あっ!途中まで(笑)
だって、寝ちゃうもんね(;^ω^)でもね、いい声だから寝ちゃうんだよ!飽きてるとかじゃなくて!





敬浩: 聞いててよ!この曲は起きててよ!だってさ、、、、、

かおり: 何???
















敬浩: ・・・最後、言ってんだぜ。「君だけを愛しているよ」って。お前のことなんだから。







(*/▽\*)







かおり: 敬浩!


敬浩: 何?


かおり: 前もって1番で言って!!!  (笑)


敬浩: えー! バカだなお前!(笑) やっぱ寝るのかよぉ(凹)


かおり: 違う!

敬浩: は?


かおり: 最後じゃなくても、いつでも言ってよ! 愛してるって言って!








彼は、笑いながら、頭ナデナデ。
そして、腕まくらっていうより、ギュっと抱きしめて、運命の人歌ってくれてる


今日は寝ないでちゃんと聞こう。。。。。







*****************************************      









こんな感じ?


で、いいのか?こんな感じ?私の妄想劇場。


ゆるくない?きつくない?引いてません皆様?????


ご意見次第で、即!、スタイル変えます!!!(早!)
「名前の部分は空けておいて!」とかそんな感じ。


苦情は受け付けませんよ!!!
きらちゃん以外は!(笑)


  

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