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18日の土曜日にキャンプして来ました
場所は同市内の公園なので、子供が庭でキャンプごっこするような感じです(笑)
それも男三人で会場入りしたのは22時…
仕事やったし、普通はこんな時間からテント張るキャンプなんて無いでしょう?
時間も時間だし炭は使用せず、ご飯も焼肉もガスパワーで手早く調理
キャンプ感を味わいながら飲む
ハイペースで飲んで食べて、、
そして疲れもあり、開始からたった2時間後の午前0時半にテントに撤収。
うーん。去年は明け方4時まで飲んでいたのにね〜
朝靄に包まれた公園。時刻は朝5時過ぎです。
この時点でテント内には二人!!友人Kはひさし下のベンチで寝てました
折角、テント張ったのに…それなら皆でみの虫族でも良かったか
朝食はレトルトカレーです。
ちょっとご飯がお粥風でしたが、これは新米やしご愛嬌って事で。
テントを乾かしたり、のんびり作業をして昼頃に撤収して来ました。
テントを張ったまま出掛ける連泊組も多かったし、
当日に訪れる団体組も多かったですね〜1組で40人位大人数組も
最後にオマケです
良かった。まだ後頭部に怪しい徴候は見られない。
危なくなる前に結婚出来ると良いな〜ヾ(≧▽≦)ノギャハハ |
スポーツ&アウトドア
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まだ不確定ですが、明日の夜に簡単なキャンプが予定されています。
場所は近所なんですが、、キャンプ気分を味わいながら
そして寝る
それに備えてMyチェアを購入しました。
以前に使っていたモノはオイラには合わなくて…
今回はコールマンのサイドテーブル付きキャプテンチェアをセレクト
幸運を呼ぶ黄色が良かったが、汚れ等を考慮して黒という賢明な選択
以前なら絶対黄色やったな〜
最近は目先の事だけじゃ無く、先の事まで考えられる様になった。
さて、明日は出来るのか
オイラも仕事だし…どうなる事やら。
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富士山頂郵便局の
一通は自分宛です。
しかし、タダでさえ字が下手なのに
山頂郵便局は6人位入店すると中で身動き取れないし出る事も出来ませぬ…
次、登っても郵便はもう出さないでしょう。
まッ!今回は一応、思い出って事で
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山頂で1時間弱休憩してから、お鉢めぐりに出掛けました
お鉢めぐりとは↓
スパッツとストックを準備して山頂火口ぐるっと一周の旅に出発
御殿場口頂上の銀明水を過ぎると富士宮口頂上です。
富士宮口頂上には、頂上浅間大社奥宮と富士山頂郵便局があります。
郵便局で登山証明書を買い忘れちゃった…
見えてきました。最大の難所である馬ノ背
時計回りだとここを登らないと…。
道の真ん中はかなり滑り易く危ないです
オイラは下りの方を優先して真ん中から行きました
旧富士山測候所です。
そして日本最高地点の剣ヶ峰
正確に標高は3775.63mなり
お鉢めぐりも後、半周です。右上の赤い所が出発点なり。
山頂西縁からの景色。
ここは視程が良く下まで見えます
そして一周を終え、13時に須走口(吉田口)下山道にアプローチ。
埃とハイスピードの下山に備えて写真はこの辺で終了です。
ここから落石に細心の注意を払い、ハイペースで下山。
約2時間半後の15時30分に吉田口五合目に帰還
感覚としてはスキーで滑っているようでした
でも、ソール剥がれは珍しく無かったですね〜沢山剥がれている人が居ました。
またストックがないと膝に相当な負荷が掛かるので必ず持って行く事をおススメします ホント、疲れたよー下山が、、一番下山が辛かった。
でも、日本人として一度は登らないとねー
それも中国人・台湾人の登山者が多かったです。
簡単ですが、こんな感じに
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午前5時30分、ご来光を見ながら再出発です
午前5時40分、八合目太子館(3040m)が見えてきました。
七合目〜八合目辺りからちょっときつくなって来ます。
眼下に雲海を見ながらの登山
午前7時15分、本八合目(3400m)富士山ホテル&トモエ館に到着。
本八合目から須走口登山道と合流し、八合五勺御来光館(3450m)を過ぎると間もなく九合目です。
時刻は午前8時26分、もう頂上が見えますが後30分程登るので焦らずに
そして午前9時6分、
この時点で前日の起床から一睡もせず24時間経過。
五合目からの所要時間は休憩等を含め6時間30分でした。
標準的なタイムでしょう。
うーん。やはり酸素が薄いから高山病に注意
因みにバックパックを背負っていると前屈みになるので、呼吸が知らず知らずに細くなります。
小まめに背伸びをする位、大きな深呼吸を
携帯酸素を携行するなら、早めに吸引して血中酸素をキープする事が大切
症状が出てから酸素吸引しても遅いです。
次の更新はお鉢めぐりです。お楽しみに
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