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エストニアの首都ヴィリニュスからバスに乗り、ラトヴィアの首都リーガに来ました。ダウガヴァ川が青い!
つけたそうです。
現在、旧ギルド会館はコンサートホールなどとして使用されているそうで、音楽に誘われたネコさんは
くるりと向きを変えたとか。なので、旧ギルド会館はにゃんこの向いている方向にあります。
リーガ郊外にはユーゲントシュティール(アール・ヌーヴォー)建築群が並ぶストリートがあります。
自分でお手入れするヒトはえらいなぁ・・・ なんて思ってしまったのでした (^−^)
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おでかけ
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ナポレオンが「我が手におさめてフランスに持ち帰りたい」と語ったという、聖アンナ教会があります。
重い歴史を背負いながらも街は陽気で、観光客も多かったです。
レストランのスタッフ、アパートメントのオーナー、バスドライバーさん。カタコトのリトアニア語も話せない私に
とても親切にしてくれました。
ふと見上げると青空に気球が♪ 自由の象徴みたいで眩しかったです。
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こんな小さな(でも最新型!)列車に乗って市街地へ♪
ここはバルト三国のひとつ、リトアニアの首都ヴィリニュスです。
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トンネルを抜けたら、車窓にぱっと湖が広がりました。
あと2か月もすれば、このブドウ畑がそれはそれは美しい黄金色になり、村では陽気な収穫祭が開催されます。
今年も美味しいワインができるといいな♪ そんなことを考えながら歩いてたら、
あっ!
もしかしてこの子の名前もメルローだったりして・・・ (^m^)
しばらく真夏日が続いたのでバテ気味のメルローでしたが、今日から少し涼しくなりました。もう秋の気配です。
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???
点々と立ち並ぶ農家とサイロを越えて、村に戻りました。
地元のパンとチーズ、サラミを買い集めて、お部屋でこんなディナーも楽しみました。
旅友が買ったプチ・まろがワインに飛びついていました(笑)
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