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幽境からの咆哮
バッファロー吾郎 竹若元博が綴るプチ叙事詩です。

書庫日記

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素晴らしいです。

読み始め、読んでる間、そして読み終わった今でも「うばぁしゃあああああああぁぁぁぁ!」と心で叫んでいます。

ディモールト素晴らしいです。

5部が一層好きになりました。

そう!この小説には夢がある!



Mii

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私の分身であるMiiを手に入れました。

私の顔を、私じゃない誰かがデザインし、私が認めて公認となったMiiを、私自身がビックカメラに行ってダウンロードしました。

こんなMiiですが、皆さんも是非手に入れて下さい。
DSiやWiiでお会い致しましょう!



オーズからフォーゼへ

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一年間ありがとうオーズ!
一年間よろしくフォーゼ!

今度のライダーは高校生!
今度の脚本は中島かずきさん!
最高に盛り上がってます。

前日に手に入れたフォーゼドライバーを腰に巻いて、初回を立ちっぱなしで拝見致します。





あの時の興奮

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思わず前傾姿勢になっちゃう雑誌がありますよ。

「RACERS」!

バブルの時期のオートバイレースは、そりゃもう爆発的に面白かったんです。

ヒーローがバンバン登場したのです。

もっともっと楽しいレースが行われる時代になる様に頑張るのです。



登山部

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登山部の活動に参加して参りました。

参加メンバーは野爆川島、バット佐田、かじがや、社員いえなが、スタッフあべという変則メンバー。

目指すは神奈川の「大山」です。

いきなり道を間違え、戻る時に帰省渋滞に巻き込まれるという暗雲立ち込める出だしでしたが、ふもとのそば屋さんが美味しかったので気持ち良くスタートです。

ゴツゴツの岩がひしめく山道の為部員のペースが上がらず、持って来た水がハイペースでなくなりましたが、「頂上に自販機があります!」という若手地元部員かじがやの言葉を頼りに、無事登りきりました。

しかし頂上に自販機はありませんでした。

澄んだ空気で満ちている頂上に、不穏な空気が漂います。

その時私は500mlのペットボトルの水を持っていまして、この事を宣言すると先輩後輩関係ない恐ろしい水争奪戦が繰り広げられる可能性もありましたが、部員を信じて差し出すと、みんなチョビチョビとおしとやかに喉を潤してくれました。

素晴らしい部員です。


水問題や足をくじいた部員のケアのなど、新しい課題も多々見つかりましたが、しっかりと準備してステップアップして参ります。


そして部長は下山してからも、また新しい山にチャレンジしてました。

流石!部長!!またお願いします!!!



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