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え-っと、このブログをご覧の方はご存知でしょうから、いつもの詳細は割愛します(珍しいw 憂歌団(ゆうかだん)は、1975年に大阪辺りの4人メンバーで結成されたブル-ズバンド(憂歌団と邦訳したのは内田勘太郎)で、本場アメリカのブル-ズフェスでも大絶賛された国宝級のバンドですが、1998年バンドの冬眠を宣言して以来、憂歌団としては活動してなよ-です。 内田勘太郎と言えば国内屈指のスライドギタ-プレイヤ-として有名ですが、この人のギタ-フレ-ズは他のギタリストには無い日本人離れしていながら、日本人好きなフレ-ズを弾くという不思議なギタリストと思いまっす。。 画像のライヴアルバムに入ってるUNDER THE BOARDWALK(渚のボ-ドウォ-ク)原曲ドリフタ-ズって、加トちゃん、けんちゃんじゃないっすよ。は特に前述の不思議なフレ-ズが際立っていますが、youtubeで見付けられなかったんで、比較的似たようなアレンジのUNDER THE BOARDWALKでっす。 また、吉幾三や泉谷しげるもTVアニメで歌ってるゲゲゲの鬼太郎のオ-プニングテ-マですが、憂歌団も演ってます。木村のボ-カルや、内田勘太郎の怪しい雰囲気のギタ-等秀逸な曲に仕上がってます。 ゲゲゲの鬼太郎、憂歌団バ-ジョンです。 更には北原ミレイのヒット曲ですが、石狩挽歌。知ってます?これは憂歌団のカバ-した石狩挽歌で 哀しい感じの歌詞、メロディ-も見事に憂歌団(ブル-ズバンド)の曲になってます。で、なぜか中森明菜も歌ってますが、どちらも歌い出しが不明瞭なんで、参考まで「海猫(ごめ)が鳴くから 〜」ですw で、載せようか迷ったけど北原ミレイの石狩挽歌です。謎にベ-スがカッコイイw ホントは内田勘太郎のカルピスボトルネックとか書きたかったんだけど、なんかこんな感じになりましたぁ。。
ま-いいや…。はははっ(ぉぃ |

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勘太郎さんのスライド良いですね〜カルピスネックにあこがれて、ビールのビンを切ったりしました(笑)僕の行ったのライブでは、ガットギターにファズフェイスかましてパープルヘイズなんかやってましたよ!
2010/2/9(火) 午後 8:10
憂歌団の石狩挽歌は初めて聴きました。結構ハードですがちゃんと憂歌団の
曲になってますね。最後まで聴けないのが、残念です。
2010/2/9(火) 午後 8:55 [ - ]
記事中では内田勘太郎氏を国内屈指のスライドギタ-プレイヤ-と書きましたが
個人的には国内随一と思ってます。
ガットギタ-にファズってのも内田勘太郎(憂歌団)らしいかとw
2010/2/12(金) 午後 11:44
あっ。誰宛か忘れた;上のコメントはkenさん宛でっす。すんませんんん。。
で、大吉さん(ぉぃ
持ってる憂歌団のCDに入ってる石狩挽歌はこれほどハ-ドじゃないけど
ちゃんと最後まで演奏してます。(当り前w;
いつもコメントど-もでっす。
2010/2/12(金) 午後 11:50
こんにちは、内田勘太郎で検索したらジャケット画像もあったんで覗いてみました。
私もこのアルバムが大好きなせいです。
読み進むうちに憂歌団がゲゲゲの鬼太郎の曲を演奏してるのを知り早速聴いてみましたが
全く初期の雰囲気を崩さずそれでいて憂歌団の曲になっているのは流石国宝級ですね。
buggy!! worksさんのブログは独特の言回しや単語の選び方などで内容の濃さを
中和している感じがして楽しく読めるいい意味で珍しいブログだと思います。
ゲゲゲの鬼太郎のアニメを見ていたらハマってしまいました。(笑)
他の記事は今から読ませて頂きますね。
2010/3/10(水) 午後 5:04 [ 目玉親父 ]
憂歌団のゲゲゲの鬼太郎。なかなか良かったよ-で何よりです。
ちゃんと憂歌団のCDにも入ってんですよね。
目玉親父さん。コメントど-もです。レス遅れてすみませんん。
2010/3/14(日) 午後 3:17