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え-…約5ヶ月ぶりの更新になります。ブログタイトルの下にあるよ−に遅い時はとことん更新の遅いブログなんで 勘弁して下さいぃぃ。それと更新が滞ってるにもかかわらず、チェックして頂いてた皆様に心より感謝致しまっす。 …と、型通りの挨拶を済ませて(ぉぃ タイトルのVELENO(Fake)の現状をUPしてみましたので、ご覧下さい。さ-どこが違ってるでしょう?w …って、一目瞭然っすね。PUを外す(交換)にあたり、セレクタ-スイッチから配線を外し、当然弦も外した為 画像ではバダスブリッジも外れてまっす。 PU交換は所有者であるrobipapaさんの希望によるモノで、交換用PUも送って貰いました。 あちこち汚れてますが、作業中に撮った為、綺麗に磨いてもその後の作業で汚れんで、構わず撮りました。 で、直前の記事じゃ思ってもいなかった内部構造の複雑さ(不可思議さでも可w)に驚いたのが下の画像でっす。フロント・リア共PUハウジングの下はダイレクトにボディ-裏面っすが、これは別にど-って事ないです…が! フロントPU部の1弦側に注目して下さい。なんと!溶接してあるんですぅぅぅ!画像じゃ分からないけどその他随所も…。強度・剛性を増す為でしょうが、ご存知の方はお分かりの通り、アルミの溶接は非常に難しい(ステンレスもそ-だけど)のです!何度見てもロウ付けやハンダじゃありませんん! 以前モノホンのVELENO内部画像を見た事がありますが、ソリッドアルミを削って製作していて、ま-合理的かな?と思いましたが…。それに比べると「これ」は不合理と言うか…なぜそこまでするのだ?モノホンより手間の掛かるフェイクって…。しかもボディとは2mm位ふかして(隙間)あるし…。 多分ボディトップに溶接痕を出さない為だろ-けど。。おかげで重低音がハウる原因(これは隙間にウレタンフォ-ム:いわゆるスポンジを詰めりゃ解消するはず)にもなってる訳だし…。 製作者の技術レベルの高さに驚くと共に、イマイチ理解出来ない構造を見て戸惑う私でした。。
次回はPU交換の作業、その後のサンプル音等順次UPする予定は未定でっす(ぉぃぃ |

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サンプル音ぜひぜひお願いします!
2010/8/17(火) 午前 2:05
サンプル音ぜひぜひぜひお願いします!!
ついでに蜂の巣ギターも是非是非
2010/8/17(火) 午後 7:55 [ ROBIPAPA ]
レス、スゲ-遅れてすみませんん。
サンプル音はもうちょいお待ち下さいいいい。
kenさん、いつもコメントありがとうございまっす。。
2010/9/30(木) 午前 0:06
レス、スゲ-遅れてすみませんん。
息子のレコ−ディングに付き合ってたりで、
無駄に忙しかったりしましたぁ。
robipapaさん、いつもコメントありがとうございまっす。。
2010/9/30(木) 午前 0:09