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この記事はリューターを余り知らない方や、全く分からない方を対象にしています。 更に、次回の記事への伏線だったりします。。 な訳で、リューターをお使いの方や私以上に詳し方…は、 んな事分かってるっつ-の、このっ!とか言わないよ-にお願いしますw; では、本題っす。。 この道具はタイトル通り(多分)一般にはリューターと言いますが、英語表記に倣いルーターと言う方もいます。 googleの画像検索でリューターと入力すると同様な画像が沢山ヒットしますが、ルーターだとパソコン関係の画像がほとんどのよ-です。。 ペンタイプ(モ-タ-等がグリップ部に内蔵)が主流だと思いますが(私も持ってますw これ↓は本体と先端部分が分かれ、フレキシブルシャフトで繋がってんで、デカいモ-タ-を搭載しトルクがあり しかもグリップ部が軽いんで取回しも楽です。 更に回転スピ-ド調整、ビット(先端の研磨、切削等する回転部品)交換で木工、金工、ガラス等様々な素材の 加工が可能です。画像のタイプはビットの種類、シャフトのφ(直径)も2〜8mm(だったかな?)に対応していて、 黄色いカバ-部のポッチを押すとその先のチャック(ビットを固定する黒いトコ)をロック、一般的なチャックハンドル ちなみに、ボ-ル盤やドリル、リュ-タ-等の動力で回転する工具は 手や指の巻き込み事故防止の為、軍手や作業グラブは使わず 素手で扱うのが基本…原則ってか…そ-なんです(ホントっすよ。 結構意外でしょ? で、無段階スピ-ド調整(前面右上ボリュ-ム)とかはペンタイプにもあるけど、このセパレ-トタイプは本体上面(ネジ穴んトコね)に、 アタッチメントを付けて、フレキシブルシャフト先端を固定出来んで加工したいパ-ツの方を手で持って動かせる。ってのがポイント高いとか…。(ま-、まず使わないけどね。ぉぃ あ。リュ-タ-の台(撮影用)んなってるドラムスツ-ル(作業用のイスに最適!)はこの記事のモノでっす。
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