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![]() ☺☼(○´д`○)☼☺こんにちわぁ♪![]() ![]() 《シュメル発の日本語群と日の出・日没への関心》
※出典:加治木義博
大学院講義録28:08
この王名の共通だけでなく、
当時のシュメル語と日本語の
共通語には次のようなものが確認できる。
宮司=サング、
参宮、南九州ではグッサン>いう。
商売人=シヤプガル、
人=グル(アイヌ語)。
大工=ナガル、
刀は片刃(カタナ)、
刃=ナ、
ナガル=刃人・刃物師だ。
自国民=ウッキン、内君、
ウチの大切な人たち。
その長(おさ)が大君・
ウッキン(南九州)。
王=エン、役(エン)の小角(オヅヌ)は
修験者たちの王(エン)。
修験という名もシュメルに通じるが、
その額(ひたい)に着ける
兜巾(ときん)も、
今もイスラエルの司祭が
全く同じものを看けるし、
また耳の前に
我が国古代の髪形・<ミヅラ>と
よく似た特殊な髪を垂れる。
これは彼等がバビロン捕囚時代に
身につけたシュメル文化の遺物で
当時のレリーフにも見られる風習。
イスラエル人だけのものではない。
しかし
この<ウルカギナ>王のとき、
<ウンマ>の軍勢が侵入して
<テラシュ>神殿などを襲い、
宝石貴金属を奪い放火して焼き払った。
この神殿名も「照す」で、
南九州には寺師(てらす)姓もある。
この時以後<ウンマ>は
侵略政策をとり続け、
50の都市国家を征服して、
日の出る<エラム>から
日の入る<シリヤ>
(尻国(ヤ)・後(しり)国)まで
シュメル全土に君臨した。
<エラム>は沖縄発音・
<イラブ>=<伊良部>、
南九州発音<エラプ>=<永良部>で、
この地名のルーツを物語るし、
尻の反対語の頭(かしら)によって、
頭に「選ぶ」という日本語が
このシュメル語から
生まれたことも理解できる。
M.K記(責)
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日本語の系譜
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hitoさん
ナイス有難う御座居ました。
2018/2/3(土) 午前 4:44