|
(  ̄▽ ̄)......... 韓国海軍の新型護衛艦、3カ月間も港に停泊…なぜ? https://japanese.joins.com/article/904/252904.html?servcode=500§code=510 3200億ウォン(約310億円)も投入された海軍新型護衛艦「大邱(テグ)」が故障で3カ月間も港に停泊しているが、海軍は調査もしていないことが分かった。故障の原因はまだ確認されていないが、船底に接触のあとが残っているため運航中の過失で事故が発生した可能性もある。 KBS(韓国放送公社)は、昨年8月に戦力化した2800トン級新型護衛艦「大邱」が1月に推進システムが故障し、3カ前から運航していないと29日に報じた。「大邱」は対潜水艦能力が優れた次世代護衛艦で、製作だけでも3200億ウォンが投入されたという。 KBSによると、海軍は当時、故障の経緯などを一度も調査せず、護衛艦自体の問題と見なして国防部傘下の国防技術品質院に不満を提起した。しかし故障の4日前に港に停泊しながら船体の振動など異常が感知され、船体を持ち上げると底のスクリューに複数の傷が見つかった。 運航中に底を擦りながらも当時は上部への報告もなかったという点で操作時の過失・事故が発生した可能性も排除できないと、KBSは伝えた。 「故障の4日前に港に停泊しながら船体の振動など異常が感知」?? ( ̄∇ ̄ ハッハッハッその後にぶつけていたのか。韓国の新型護衛艦が欠陥で一時漂流 https://blogs.yahoo.co.jp/akira062363/68995638.html 2019/2/21 韓国海軍新型護衛艦「大邱」、実戦投入5カ月で故障 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/21/2019022180005.html 韓国海軍の新型護衛艦「大邱」(2800トン)が電力化から5カ月が経過した今年1月、推進システムの異常で運用できなくなったことが20日、分かった。「大邱」は韓国海軍の次期護衛艦のうち、初めて電力化された先導艦だ。軍は2013年から合計3400億ウォン(約335億円)をかけて「大邱」を建造した。 軍関係者は同日、「今年1月末、『大邱』の推進システムに欠陥が生じて運用を中断し、原因を究明しているところだ。プロペラを回すモーター付近の部品が過熱して駆動を中止した」と明らかにした。軍のある幹部は「プロペラを動かすモーターが過熱して焼けてしまった」と言った。推進システムの欠陥でプロペラを動かす動力源が破損し、艦艇が動かなくなったということだ。 大邱級フリゲート要目 全長 122 m 全幅 14 m 吃水 4 m 排水量 軽荷: 2,800 t、満載: 3,592 t 推進機器 CODLAG方式 MTU 12V1163 TB83ディーゼルエンジン 2基 MT30ガスタービンエンジン 1基 スクリュープロペラ 2軸 Mk.45 mod.4 5インチ単装砲 1基 ファランクスBlk.1B 20mmCIWS 1基 海弓 中SAM 4連装発射筒 海星SSM 4連装発射筒 2基 赤鮫対潜ミサイル 2基 3連装短魚雷発射管 K745「青鮫」用 2基 艦載機 AW159 哨戒ヘリコプター 1機 推進機器の不調に加えてトップヘビーで蛇行でもするのかな??
岩礁避けられなかったという線も考えられる。
|
全体表示
[ リスト ]
ハッハッハッその後にぶつけていたのか。





