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ミンククジラを主な対象に、古くから捕鯨を続けてきたノルウェー。
日本が1986年から今年まで30年以上中止していた商業捕鯨に関しても、 アイスランドともに一貫して容認を続けるなど、 ノルウェーでは鯨食文化が長い間の習慣となっています。 今回の翻訳元の記事は、ノルウェーの捕鯨の真実に迫ったもので、 「世界で最も近代的で繁栄している国の1つ」であるノルウェーでは、 捕鯨産業を直接・間接的に支援するため税金が投入されている点、 そして数年前には、ノルウェーのクジラの捕獲数が、 日本とアイスランドの合計よりも多かった点などが取り上げられています。 ノルウェーが世界有数の捕鯨大国である事を知らなかった人は多いようで、 コメント欄には日本ばかり責められている事に疑問を呈する声も。 他にも様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。 ■ それより非捕鯨国の治安の悪さをどうにかしろよ。 +1 スウェーデン
「日本は外国人にとって天国だ」訪日外国人が語る日本の異常なまでの治安の良さ ■ こういう事実があるのになぜ日本ばかり責めるんだ!?! +5 アメリカ ■ これは「白人特権」だと非難されても仕方ないだろ。 アメリカ ------------------------------------------------------------------------------
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頑張る日本・ナイスな日本
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結局、需要の目処が立たず、またしても国民の税金が投入される見込み_と。
2019/8/15(木) 午後 8:20
> 1082001(紫音)さん
地球人の構成員である事を止める以外逃れられ無い義務!?
2019/8/16(金) 午前 8:26
薄く広く少なく分担・・・・
2019/8/16(金) 午前 8:32