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韓国と日米の認識のずれ
8月23日、文在寅(韓国大統領)麾下の韓国政府は、日韓GSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄を日本に対して通告した。 最終更新:8/28(水) 6:01
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■ 「韓国は米軍のリスクを増大させた」 ■ 平気でウソをつく文在寅政権 最終更新:8/28(水) 6:15
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なにこれ!個人の投資話じゃなく自分の失敗を誤魔化すようなファンド投資。
そんなにうまい話はない。特に儲かるかどうかも分からないファンドに大統領が投資したら、ウリモニダ!で買っちゃう人がいるかもしれない。
大損こいたらどうするのか(笑)
韓国大統領、「必勝コリア」ファンドに投資 日本企業の代替目指す 【AFP=時事】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、日韓が貿易をめぐり激しい対立を繰り広げる中、日本企業に代わって素材や部品の供給を目指す国内企業に投資するファンドに、5000万ウォン(約440万円)超を自費で投資した。大統領府(青瓦台)が26日、発表した。文氏が株式市場に投資したのは今回が初めて。
文氏が投資した「必勝コリアファンド」は、素材や部品、機材を製造する韓国の上場企業への投資機関として、NH農協銀行が今月設立した。
大統領府によると、文氏は「わが国の素材、部品、機材の業界の競争力を高めることが非常に重要な時に来ている」と述べたという。
日本が先月新たに課した輸出規制により、韓国企業に動揺が広がり、サムスン電子やSKハイニックスといったテクノロジー大手は対応に追われている。 【翻訳編集】AFPBB News
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怪我した観光客は本当災難でお気の毒。
普通の外国だと思って出かけた国でこんな目にあうとは。
でもね、戦後の日本ではこんな事は日常的に行われていた。
こういう人種が住んでいる国なんだよね、姦国!違った韓国は。
韓国三大紙も呆れた! 日本人女性の髪の毛を掴んだ韓国男の情けない供述 「ニュースを知ったときは、日本との関係が悪化したことによる嫌がらせかと思いました。ところが内実は、ネチネチと女性をつけまわした挙げ句の暴行。男の暴言の内容も差別的でテレビでも『ピー音』だらけ。韓国国内でも男への批難一色です」(在韓ジャーナリスト)
8月23日早朝にソウル市内の繁華街・弘大前で発生した、日本人女性が韓国人の男から暴言を投げつけられ髪を掴まれるなどの暴力を受ける事件。韓国政府が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決定するなど、日韓関係が緊迫するまっただ中の事件に、韓国国内でも動揺が広がった。
聞くに耐えない暴言の内容 ソウル駐在特派員が解説する。
「酒に酔った30代の男が、観光で訪れていた6人組の日本人女性たちをしつこくナンパし、無視され続けたことに怒って、暴言をはいた挙げ句、髪を掴むなどの暴力を働いたそうです。暴言の内容も、『チョッパリ(日本人の蔑称)』、『ビッチ』など差別的で聞くに耐えません。被害を受けた女性が被害をツイッターに投稿したところ拡散され、たまらず警察も両者に事情聴取を行ったのです」
男は警察の事情聴取に対し、反日感情によるものではないとしたうえで、「髪の毛を掴んだことは認めるが暴行はしていない」と一部容疑を否認している。
韓国メディアも一斉にこの事件を報道した。韓国の三大紙「朝鮮日報」(8月26日付)は、「日本女性の髪の毛を引っ張って暴言 “韓日葛藤さらに増幅させるか”非難殺到する」との見出しで報じ、「大統領府ホームページには男を処罰してほしいという国民の請願も登場した」と、男に対する国民の厳しい反応を伝えた。
被害を受けた女性は“親韓派の10代ユーチューバー” 同じく三大紙の「東亜日報」(電子版)も、「ネット大炎上 弘益大、日本人女性暴行映像」「“反日の嫌悪犯罪はいけない”と警戒の声」との見出しで報じた。被害を受けた日本人女性が、親韓派の10代ユーチューバーであると伝え、「普段から韓国の食べ物や化粧法など、韓国の文化に関するコンテンツを制作している」と、好意的に伝えた。また、日本でもNHKなどメディアで報じられたことを紹介し、「今回の事件をきっかけに、反日ムードが嫌悪犯罪の形に変質してはならないという警戒の声が高まっている」とした。
男の処罰については、「現在は強制捜査を進める要件に該当しないと判断し、いったん帰宅した」(「ハンギョレ新聞」電子版)というが、「今後出席要求に応じない場合、逮捕令状を発給してもらい調査を進める方針」(同前)だという。警察は暴行罪などでの立件を検討しているというが、事件後も、男に反省の色は見えない。
容姿を馬鹿にされたと開き直りの供述「事情聴取後、報道陣に囲まれた男は『申し訳なかった』と弁明しましたが、『彼女たちがネットに上げた画像や映像は捏造だ』とも主張していました。その後も男は、韓国のニュース専門テレビYTNの個別取材にも応じていて、日本人女性たちが先に『鏡を見たら?』と容姿を馬鹿にするような悪口を言ってきたんだと開き直っています。もちろん、警察側は『監視カメラの映像でも確認した。彼女たちの画像や映像は捏造ではない』と一刀両断に切り捨てました。韓国国内では早く刑務所送りにしろという声があがっています」(在韓ジャーナリスト)
日本製品の不買運動など、反日的な機運が高まる現在の韓国だが、今回の一件については罪もない観光客の日本人に対しての同情が寄せられているという。
「ネットの意見の中には『日本の右翼が、韓国のイメージダウンを狙って放った刺客ではないか』という陰謀論を主張する人もいましたが、さすがに広がらず、ニュースへの反応はほぼ全てが男への批難。『男を早く刑務所にぶち込んで冷や飯を食わせろ』というニュースサイトに寄せられたコメントには約3000件の賛成意見を集めていました」(同前)
男の犯行には、「反日」無罪も通用しない。
(「週刊文春」編集部/週刊文春)
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日本人は「茹でガエル」なのでしょうか?
「私のことを、右翼の軍国主義者と呼びたいのなら、どうぞ、そう、お呼び下さい」(安倍晋三首相)、「改憲はナチスの手口に学べ」(麻生太郎財務相)、「憲法を改正し、国軍を創設する。命令に従わない兵士は、軍法会議にかけて死刑にする」(石破茂元防衛相)と公言する政権幹部を見て、おぞましいとは思わないのでしょうか?
この連中が率いる自公維政権が、基本的人権を蹂躙する平成の治安維持法と言われる「特定秘密保護法」とそれを補完する「共謀罪法」を成立させ、さらに、解釈改憲という反則技で「集団的自衛権の行使容認」を決定し、「安保法制(=戦争法案)」を強行可決し、日本を戦争の出来る国にしたことを目の当たりにしても、彼らが「戦前回帰」を企図しているとは考えないのでしょうか?
園児に「教育勅語」を暗唱させ、「海ゆかば」を歌わせていた幼稚園経営者を首相が支援し、その経営者が「安倍晋三記念」と冠して設立しようとしていた小学校の名誉校長に首相夫人がおさまり、小学校の用地として国有地が破格の値引きで提供されていたのを見て、オカシイとは思わないのでしょうか?
ここまで右傾化した政権を見ても、「自衛隊は志願制であり、日本には徴兵制度はないから、自分が戦争に行くことは有り得ない」と考えているのでしょうか?
現政権は日本最大の極右組織「日本会議」を後ろ盾に「尖閣諸島と竹島の領有権を主張する中国と韓国は日本の国益を損なう」「中国と韓国の外交姿勢は日本に対する礼儀を失している」とネトウヨや在特会を熱狂させる情報ばかり発信しています。
そして、大手メディアを金品で誑し込み、かつ、恫喝して、大政翼賛報道をさせ、3S(スポーツ・セックス・スクリーン)で国民の視聴覚を占拠し、思考停止状態にしています。
日本国民は「茹でガエル」になってはいけません。平和を希求する国民は安倍首相の「極右体質」を見抜き、政界から退場させねばなりません。
ドイツの神学者・マルティン=ニーメラーの言葉を御紹介します。
■マルティン=ニーメラーの言葉(Wikipediaより)
ドイツ語版
Als die Nazis die Kommunisten holten, habe ich geschwiegen, ich war ja kein Kommunist. Als sie die Sozialdemokraten einsperrten, habe ich geschwiegen, ich war ja kein Sozialdemokrat. Als sie die Gewerkschafter holten, habe ich geschwiegen, ich war ja kein Gewerkschafter. Als sie mich holten, gab es keinen mehr, der protestieren konnte. — マルティン・ニーメラー財団による作成 日本語訳
ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった 私は共産主義者ではなかったから
社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった 私は社会民主主義ではなかったから 彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった 私は労働組合員ではなかったから そして、彼らが私を攻撃したとき 私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった (マルティン=ニーメラーの言葉は以上です)
私たちや私たちの子供や孫たちが、安心して楽しく暮らせる平和な社会を築くことが私たち大人の責任です。普通に考えて、オカシイと思うことは、オカシイと言い続けましょう。次の国政選挙では「戦争推進」を企図する候補を叩き落とし、「国民の生活が第一」と考える候補を国会に送りだしましょう。
『ストップ・ザ・アベ!』『ストップ・ザ・極右!』です。
当ブログの一言
※記事は「神前内科クリニック」からの抜粋です。
記事では映画作家・想田和弘氏のコメントが紹介されていますが、彼は想田和弘の「観察する日々」で「私たちは、9条の亡骸を手厚く葬る。」という許し難い記事を書いた新9条論者なので割愛しました。
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