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【画像あり】中国企業手掛けたケニアの橋、完成前に崩落 総工費14億円
中国企業手掛けたケニアの橋、完成前に崩落 総工費14億円 (CNN) ケニア西部で総工費1200万ドル(約14億円)をかけて中国企業が建設していた橋が、完成を目前にして崩落 したことが4日までに分かった。現場は同国のケニヤッタ大統領が2週間前に視察したばかりだった。 崩落したのはケニア西部ブシア郡で中国の建設会社が建設していたシギリ橋。これまで政府の開発プロジェクトから置き去りにされてきた地域にあり、2014年には川を渡ろうとしたボートが転覆して十数人が死亡する事故も起きていた。 ケニヤッタ大統領は大統領選挙が8月に迫る中、再選を目指してインフラ開発を公約の柱に据えている。6月14日にシギリ橋の建設現場を視察した大統領は、集まった有権者を前に、この橋は同地域が長年否定されてきた開発をもたらすと演説していた。 同大統領が公約に掲げるインフラ開発プロジェクトは、中国企業と中国からの出資に大きく依存する。総工費38億ドル(約4300億円)をかけて6月に開通した鉄道のマダラカ・エクスプレスにも、中国企業が出資していた。 https://www.cnn.co.jp/world/35103726.html 良かったじゃね〜か! 開通する前で! 人的被害が出なくて良かったな〜 (棒) アフリカも支那なんぞ当てにするからそうなるんだぞ! それを日本では『安物買いの銭失い』 といいます(^^) お疲れさん(笑)
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「毎日新聞」がなぜ「変態新聞」と呼ばれているのか。ネットがこれほど普及しても意外と知らない日本人が多い。
毎日新聞社には英語の報道をしている「毎日デイリーニューズ」がある。平成13年、そのコラム「WaiWai(ワイワイ)」で日本人女性を貶める嘘の記事を書いて海外に発信していた。これを「毎日デイリーニューズWaiWa事件」という。
英語で発信することで日本人には知られないと思ったのか?
そうはいかなかった。
このコラムに対して抗議や批判がネットを通じて広まり、日本人が知るようになった。
そしてこのコラムの捏造記事を他社ニュースがネットで配信すると、毎日新聞社はこのコラムを閉鎖し、毎日新聞に謝罪記事を掲載した。
この時、このコラムの責任者で処分された朝比奈豊は毎日新聞社の社長に就任し、現在は会長になっている。
毎日新聞社にはこれに対する抗議や疑問などが指摘されたが、そのまま放置していたが、その後、毎日新聞が取った行動は“弾圧”であった。
「名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る」と公表した。根拠のない嘘を書いた反省は全くなかった。
しかし、こういう言論封殺をするとネットではますます広がっていく。
すると毎日新聞社は「WaiWaiは既に閉鎖しておりますが、過去の記事を転載しているサイトなどが判明すれば訂正や削除の要請を続けます」と実力行使に出た。
では、毎日新聞社が書いて問題となったコラムとはどういう内容であったのか。
「38歳の母メイコは、15歳の息子ハルキが勉強せずにオナニーばかりしているので、勉強する前に毎回ハルキに15分間フェラチオをしたところ、成績が急上昇した」
「高給取りの夫がホステスと関係している間、妻たちも昔の恋人たちとセックスしている」
「24時間ずっと性的興奮の最高潮(オルガズム)になる病気で苦しんでいる女性が増えており、それは「イクイク病」と呼ばれている」
「ファーストフードを食べ過ぎることによって日本人の女子生徒は色情症になってしまった。彼女たちはバイブレータを使い、アナルセックスをほぼ皆が経験しており、セックスの気分を良くするために麻薬も使います。彼女たちはちょっとでもセックスする気分になるとナイトクラブのトイレやゲームセンターのプリクラの中でもセックスします。彼女たちは性的衝動をコントロールすることができません」
*記事内容の詳細
これらはすべて根拠のない“嘘”であると毎日新聞は謝罪している。
しかし、こういう話は広まりやすい。「日本人女性は好き者」という外国人の見方や偏見が、そのまま定着する危険性もあった。
もう一度言うが、この事件の責任者として処分された朝比奈豊は毎日新聞の社長になり、会長になっている。これが問題視されてもそのまま居座っていた。
毎日新聞がこの事件を反省していない証拠である。
しかも、日本人女性に対するこの屈辱的な事件をマスコミは報道しなかったため、ネットに詳しい人にしか知られなかった。今も知らない日本人が多くいる。
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英語リスニング力は「○○」を知るだけで大きく伸びるマッキンゼー・アンド・カンパニーなど要求水準の高いビジネスの現場を渡り歩き、「可能な限り優れたパフォーマンスを実現するためにはどうすべきか?」と試行錯誤してきた著者が提案する、ビジネスパーソンのためのまったく新しい学習法『新・独学術――外資系コンサルの世界で磨き抜いた合理的方法』。佐藤優氏が「ビジネスパーソンにとって本当に役に立つ最良の書」と絶賛するなど話題の同書より一部を特別公開する。● 「リエゾン」を理解すれば聞き取れる リスニングやスピーキングは、英語の中でも、日本人が最も苦手とするところです。そこで私は『新・独学術』では、ビジネスパーソンにとって大事な英語力を身につけるにあたっては、読み書きのほうに注力して、リスニングやスピーキングに対してはある程度わりきって取り組むべきだと述べました。 日本語の会話を考えてみてください。日本人同士でも、方言や言い回しはバリエーションに富んでいて、ときに何を言っているかわからない場合さえあります。それが英語であればなおさらです。方言や話し方の癖は千差万別で、どれだけ学習しても完璧には身につかないのがリスニングとスピーキングなのです。また、リスニングとスピーキングの実力を上げるには、毎日ディクテーション(書き取り)や暗唱をするなど地道な努力が不可欠であり、一朝一夕には身につきません。 ですから、リスニングとスピーキングについては、最小の努力で効果を生むポイントのみを説明します。 リスニングに苦手意識を持つ人は多いですが、多くの場合、その原因は「リエゾン」知識の欠如にあります。リエゾンとは、ある単語と単語を続けて話す際に、辞書的な発音記号と違った発音になったり、2つの音が1つの音のように発音されたりすることです。「Ilove you.」の発音は「アイ・ラブ・ユー」ではなく「アイラビュー」と、単語の語尾の音が弱くなって次の単語の最初の音と同一化しますが、これがリエゾンです。この現象により、単語が聞き取りにくくなるのです。 日本の英会話教育では、このリエゾンについての指導が致命的に欠けています。逆にいえばこのリエゾンを聞き分ける力を伸ばすことで、平均的な日本人より、英語をよく聞き取れるようになります。 私はかつて、『ハイディの法則77』(ハイディ矢野、講談社)という本でこのリエゾンを学習したとき、リスニングのスコアが急に伸びました。 この本では「get on はゲロンと発音」など、英語の発音を日本語のカタカナで理解することができます。こうしたカタカナを用いた学習法は「邪道だ」との意見もありますが、実際、ネイティブの発音は「ゲロン」と「ゲット・オン」、どちらに近いかというと「ゲロン」です。
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