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【韓国】慰安婦おばあさん、93歳で亡くなる 15歳の時にシンガポールの慰安所へ連れていかれる



 2017年93歳、彼女が15歳の時は1939年。日本のシンガポール占領は1942年2月。そもそも日米開戦が1941年12月8日なのに、どうしてシンガポールに慰安所があるのか?(呆)あくまで慰安所があったと言い張るなら、それはシンガポールを植民地にしていたイギリスのもので日本は全く関係ない。とばっちりを受けたイギリスも迷惑だろうが…。

 こんな事、最低限の歴史知識があればばれることなのにどうして醜い詐欺師婆がのさばれたのでしょうか?少なくとも日本政府が一人一人自称慰安婦から厳しい聞き取り調査をし事実と示し合わせて嘘を論破していれば今日のような韓国からの慰安婦嫌がらせはなかったかもしれません。その結果韓国と断交になっても別に困らないし、現に今日韓関係が冷え込んでいても全く損はないですよね。むしろ基地外民族と関わらないで済むから精神衛生上非常に心地よい。

 自称慰安婦の中には、ジープで連れていかれたとかヘリに乗せられたとか兵士と一緒にクリスマスを祝ったとか明らかに朝鮮戦争時の米軍売春婦としか思えない証言もありますよ。

 こんな杜撰な証言しかできない詐欺師どもにどうして日本は何回も謝罪と賠償をしないといけなかったのか?そもそも請求権は1965年の日韓基本条約で完全かつ最終的に解決しているんだから、その後ぐだぐだ言ってきても黙殺すべきだった。

 それを不必要な外交配慮と事なかれ主義で基地外韓国の要求に屈した歴代内閣と外務省の責任です。慰安婦問題は明らかに特亜が日本を叩くための外交カード。だからアメリカの圧力で結ばれた日韓慰安婦合意すら現在平気で破っているでしょ?

 こんな野蛮国家、関わるほうがおかしい。国内の在日をすべて追放し断交するしかありません。同時に日本で特亜と通じ慰安婦問題を騒いできた反日左翼も叩き出すべきです。

 日本のマスゴミも分かっていて捏造慰安婦の証言を鵜呑みにし日本政府を叩いているんですから共犯でしょう。外患誘致罪ですよ。本当に戦後日本は狂っている。日本が毅然たる態度を示しておけば慰安婦問題も歴史認識問題もここまで悪化することはなかったはず。その意味では、無能政治家を選んだすべての日本人に罪があるとも言えます。憲法9条を破棄し普通の軍隊を持っていればそもそも慰安婦問題は起こっていたのかとすら思えるんですよ。おかしなことをしたら軍事的に反撃される危険性がありますからね。北朝鮮による拉致事件も同様。


 今幸いにしてネットがある。真実に目覚めた我々が立ち上がり、狂った戦後日本を正さなければなりません。でなければ大東亜戦争でお国のために散っていった英霊の方々に顔向けできませんよ。皆さんはいかが思われますか?

転載元転載元: 鳳山雑記帳


犬猿の仲、野球の日韓戦決勝で日本が快勝!不思議なもので弱い韓国は見ていてつまらない(笑)
侍ジャパン、韓国破り初優勝 3戦全勝、MVPは外崎
新設の国際大会「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ」は19日、東京ドームで決勝戦があり、日本代表「侍ジャパン」が韓国を7―0で破って初優勝した。稲葉篤紀監督は初陣を3戦全勝で締めくくった。大会の最優秀選手(MVP)には、予選の台湾戦と決勝で先制打を放つなど、予選からの3試合で計6安打4打点、1本塁打と活躍した日本の外崎(西武)が選ばれた。
優勝を決め、胴上げされる日本代表の稲葉監督=池田良撮影

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!

JBpress

 日本を訪れる中国人旅行客が増え続ける中、中国人の間で日本料理に対する関心も日に日に高まってきています。中国国内で日本料理を扱う飲食店も増えており、食にこだわる中国人らしく、どの店がおいしいのかというネット上の議論も盛んです。

中国で受け入れられている日本料理10種。納得のラインナップ(表)

 そこで今回は、中国人はどんな日本料理が好きなのか、また、中国人が日本料理に抱く味覚傾向について、上海在住の筆者の体験と合わせてご紹介しようと思います。

■ “鉄板”の人気は寿司、ラーメン

 下の表は中国のウェブサイトで紹介されている「中国で受け入れられている日本料理10種」です。筆者自身の感覚からみても順当な選出だと思います。

 この中でいちばん好きな日本料理は何かと中国人に尋ねたら、ほとんどの人が「寿司」と答えるのではないかと思います。

 中国にある一般的な日本料理店であれば、専門店ではなくても寿司メニューがほぼ用意されています。人気のある回転寿司店などは、休日には行列ができるほど込み合うことも珍しくありません。

 そんな名実ともに日本料理を代表する寿司の対抗馬となるのが、近年、欧米でも人気が高まっている「ラーメン」でしょう。以前、このコラム(「『本場』中国で! 日本のラーメンに中国人殺到」)でも中国における日本式ラーメン(日本のラーメン)人気について取り上げましたが、中国に元々存在していたラーメンから独自の発展を遂げた日本のラーメンは、中国でも幅広く受け入れられています。

 そして、この寿司、ラーメンという二強に続く人気の日本料理メニューは、筆者としては「カレー」がくるのではないかと考えています。

 カレーはラーメンと同様に日本で独自に進化を遂げ、今やれっきとした“国民食”となりました。その日本のカレーはここ中国でも人気が高く、「ココイチ」でお馴染みの壱番屋をはじめ、日系カレー飲食店が続々と進出してきています。ローカル系飲食店でも「日本式カレー」という表記で日本風カレーを提供する店は少なくありません。

 なお、これは余談ですが、中国にあるココイチのカレーは驚愕するくらい日本のココイチと味が変わりません。一体どんな技術を使って品質管理しているのかと、筆者にとってはこっちの方が気になります。

■ 鍋料理を追求する中国人

 以上の“鉄板”メニューに対し、底堅いニーズを持ち、高いポテンシャルを秘めているのが「すき焼き鍋」をはじめとする鍋料理です。


中国はその広い国土から、地方によって食文化や嗜好がそれぞれ異なっているのですが、「火鍋」に代表される鍋料理はあまり地域差がなく、一様に好まれています。さすがに夏場は冬場と比べると消費は落ちるものの、鍋料理店は賑わっています。中国人は鍋料理が大好きだと言っても過言ではないでしょう。

 そんな鍋好きの中国人は、日本の鍋料理に対しても興味津々です。日系飲食店では、大半の店、それこそラーメン専門店であっても、鍋料理がメニューに加えられています。

 飲食店関係者に聞いてみたところ、「鍋料理があるかないかだけで、店選びの候補から外される可能性がある」とのことでした。

■ あまり知られていない日本の「コース料理」

 以上、中国で人気のある主だった日本料理メニューを挙げてみましたが、見ての通りこれらはすべて単品メニューで、コース料理ではありません。

 店舗によっては独自にコース料理を用意しているところもありますが、「懐石料理」のようなコース形式の日本料理は中国ではあまり知られていません。中には「日本の懐石料理とは、懐に石を抱えながら食べる料理ではありません」などと冗談めかして紹介しているサイトもあります。

 「懐石料理」の認知度が低い理由は複数考えられます。1つ目は、調理師や材料をはじめ、提供するまでの難易度が高いということ。2つ目は、価格帯がどうしても単品メニューと比べ高くなってしまうことです。

 しかし、ビジネスの観点から見ると、中国の富裕層へのアプローチとして高級なコース料理は欠くべきではありません。また、日本の料理文化を普及していく上でも、今後、懐石料理の普及推進が必要になってくると思われます。

 ただし中国人は食への関心が異常に強い民族なだけあって、日本の懐石料理は現地メディアに取り上げられるようになりました。訪日旅行時のおすすめレストランとして懐石料理店の店も紹介されており、人気は高まっていくことでしょう。


■ 中国人向けには薄味が吉? 

 最後に、中国人の日本料理に対する味覚傾向について筆者の見解を紹介したいと思います。

 結論から言えば、日本料理は、日本人に好まれる味付けよりもやや薄味にした方が中国人には受け入れられやすいようです。中国にある一部の日系ラーメン店では、明確にそうした対応を取るところもあります。日本人客向けには通常の味付けで、中国人客向けには元よりやや薄くした味付けで提供しているのです。

 確かに多くの中国人にとって、日本料理は塩分が強いと感じられるようです。筆者が、それまでほとんど日本料理を食べたことがないという中国人と日本料理を食べに行ったところ、一部料理に対して「しょっぱい」という感想が聞かれました。日本人である筆者からしたら特段違和感のない味付けでしたが、改めて意識してみると、日本料理は醤油での味付けをベースとするものが大半で、食べ慣れていない人からすれば確かにしょっぱいと感じるかもしれないなと、その時初めて気がつきました。

 中国沿岸部の大都市では、すでに日本食の味に慣れた中国人は大勢いますが、内陸部ではまだ生まれて一度も寿司や焼き魚を食べたことがない人も珍しくありません。

 今後、中国、ひいては世界で日本料理の普及を目指すならば、こうした地域によって異なる味付けの好みへの配慮は必要でしょう。中国進出を目指す飲食店や食品メーカーの皆さんは、中国ではやや薄味をベースとすることを心に留めておいていただければと思います。


花園 祐


転載元転載元: 街の風景10


産経ニュース

2017.11.17 20:30

「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書 解釈の誤りを指摘

1970年に発行された「台湾省通志」。「台海使槎録」の釣魚台を尖閣諸島とは別の島だと認定する記載があった(石井望・長崎純心大准教授提供。傍線は石井氏が記入)
 尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権をめぐり、中国が主張の根拠としている歴史資料を否定する台湾の公式文書が存在することが17日、分かった。尖閣諸島を示す台湾名の「釣魚台」は尖閣とは別の島を指していた内容で、長崎純心大学の石井望准教授(漢文学)が同日、東京都内で開いた記者会見で発表した。
 石井氏によると、中国側の「尖閣諸島が歴史上、台湾に付属していた」という主張の根拠とする歴史資料は2つあるが、このうち1つはすでに誤りだと判明している。今回の資料は残りの1つで、台湾の文書が否定したことによって中国側は主張の根拠を完全に失うことになる。
 石井氏は今回、中国側がこれまで領有権を主張する根拠としていた歴史資料の1つで、清代の役人が記した台湾の地理書「台海使槎録(たいかいしさろく)」(1722年)の解釈の誤りを指摘した。
 同書には「山後(台湾東部)は大洋なり、北に山有り、釣魚台と名付けらる、大船十余を泊すべし」という記載がある。中国側はこの「釣魚台」が尖閣諸島を指すとしてこの記載を基に「歴史的に尖閣諸島は中国の領土」と主張してきた。
 だが、1970年に台湾政府が発行した公式の地理書「台湾省通志」は、台海使槎録に明記された「釣魚台」を台湾東南部の「台東県の島」と認定し、尖閣諸島ではないことが記されていたという。
 台湾省通志はすでに公開された文書だったが、石井氏が今年9月に尖閣諸島の歴史を研究する過程でこうした記載があることを発見した。
 石井氏は「中国の主張を完璧に覆し、国際法だけでなく、歴史的にも尖閣諸島は日本の領土だという日本側の主張を補強するものだ」としている。

©2017 TheSankei Shimbun & SANKEI DIGITAL All rights reserved.

 

転載元転載元: 仮称 パルデンの会 ・Free Tibet Palden



イメージ

DHCテレビ     (転載元)

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転載元転載元: tearface

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