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【特区は全て議長の「首相案件」】
獣医学部の誘致で県職員が官邸を訪問した際に作成した柳瀬唯夫首相秘書官(当時)との面会メモを巡り、知事在職時(1999〜2010年)に誘致に関わった加戸守行氏(83)は11日、愛媛新聞の取材に「国家戦略特区諮問会議の議長は安倍晋三首相。特区は全て議長案件で(文書の)『首相案件』発言のどこが問題なのか」と訴えた。
加戸氏は文書の信ぴょう性にも言及。メモは自身の受け止め方を記載できるとした上で「『安倍首相は議長だから』とそれらしき言葉は使った可能性はあるが、柳瀬氏が否定しており発言していないのではないか」との見方を示した。
真偽について、中村時広知事は面会メモを明らかにした10日の会見で「職員は真面目。記述したのは間違いない」などと説明している。
加戸氏は、メモの内容が必ず全て正しいと受け取れる会見の言い方だったとし「中村知事も直接は発言を聞いていない。言い過ぎと思う」と受け止めていた。今治市の菅良二市長が、県職員と一緒に官邸を訪問した市職員に聞き取りを実施することで、発言の真偽が分かるとも指摘した。
加戸守行前愛媛県知事
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2018年04月13日
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似た者姉妹、ナッツリターン姉に続き妹も火病発症!
「ナッツリターン」の妹、会議中にコップ投げつけ騒ぎに 大韓航空の趙顕旼(チョヒョンミン)専務(34)が3月、ソウルの同社内で広告会社と会議をした際、激高して水の入ったコップを投げつける騒ぎがあった。趙氏は2014年末にナッツの出し方に激怒し、米ニューヨークの空港で搭乗機を引き返させたとして罪に問われた大韓航空の趙顕娥(チョヒョナ)元副社長の妹。韓国メディアは「ナッツリターンの次は、水の雷」などと伝えている。
同社によれば、趙専務は会議中、広告会社員らに声を荒らげ、水の入ったコップを投げたという。趙専務は広告会社員に「広告をうまく作りたいばかりに、冷静さを失ってしまった。本当に後悔している」とショートメッセージで謝罪。社員は謝罪を受け入れたという。
趙専務は12日、自身のフェイスブックにも「軽率な行動をおわびします。いかなる状況でも許されない行動で、言葉もない」と投稿した。
趙専務は、同社などを傘下に収める財閥「韓進(ハンジン)グループ」の会長の次女。姉の趙顕娥氏は3月、大韓航空系列社の社長への就任が決まり、韓国国内で「事件を反省していない」との反発の声が上がったばかりだ。(ソウル=牧野愛博)
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稀代の売国政治家、蛇蝎のな石破茂元自民党幹事長と組んで、倒閣に日夜専心する小泉ジュニア・進次郎!〜、
自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は11日、
東京都内で講演し!・・・
この嘴が青い青い小泉ジュニアが講演先で!〜、
暗に、安倍総理が加計学園の獣医学部新設計画に、安倍総理が関与した!と匂わせている!・・・
匂わすだけにとどめ、断定しない処が、自民党内の『獅子身中の蛆虫』のいやらしさである!・・・
先の総裁選(2015年9月8日)では!〜、
親分の稀代の売国男、見方を後ろから撃つ名手である石破茂を支持し、投票した過去がある!・・・
此の、ヒトモドキ・小泉ジュニアより!〜、
巨大な『獅子身中の蛆虫!』の石破茂!・・・
先日(11日)、都内で講演して!・・・
❝❝ 未来永劫に続く政権はない!❞❞〜
アホか!、石破茂がわざわざ強調!しなくても、そんな事は、独裁国家ではない民主主義国家では当然である!。
石破茂が、此れを強調したのは、安倍総理を一刻も早く追い落としたい!との願望が言わせたのでしょう。
❝❝ 次が誰かを考えるのは自民党の責任!❞❞ で、石破茂の卑しい心情がもろに出ている。
自民党の決める事はなくて、次の総選挙で有権者が決める事です。有権者が安倍総理に三行半を突きつけて自民党の議席が大幅に減少すれば、これは国民が安倍総理の退陣を願っている事となる。
石破や、小泉ジュニア、竹下 亘、野田聖子がいくら、安倍総理を追い落とそうとしても無理な事である。
よしんば、今年の秋に予定されている総裁で安倍総理が対立候補(石破?、野田?、岸田?)に敗れても、新総裁は勝った事になならぬ。自民党の瓦解が始まる。
総裁選の勝って総選挙で敗北したた本末転倒を地で行く事になるでしょう!。
最後にオマケで!〜、
醜悪な稀代の売国奴・石破茂の画像を貼り付けます!・・・
反吐が出るほどに悪相ですね!。
❝❝ 蛇蝎!❞ とは、まさに石破茂の事を言う!。
可能なら、直接あって面罵、唾を吐きかけたいものです!。
進次郎氏、柳瀬氏説明を疑問視 未来永劫続く政権ない、次を考えるのも自民の責任=石破元幹事長 |
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「李元大統領も3月14日にフォトラインに立ち、19日はついに逮捕状も請求されました」 と話すのは、在ソウルのある記者。“フォトラインに立つ”とは聞き慣れないが、韓国では新聞の見出しにも使われる一般用語なのだ。 「政治家や財界人が検察に出頭を求められると、ソウル中央地検の庁舎前に貼られた目印テープの位置に立って報道陣の撮影に応じ、コメントすることが半ば制度化しているのです」(同) まさに晒し者同然だが、仮にも大統領だった李明博(イミョンバク)氏(76)の疑惑が注目されるのはやむを得ない。問題は、検察の捜査が文在寅(ムンジェイン)政権の意を忖度した政治報復のお先棒であることだ。 「政権に従い、世論に阿(おもね)るのが韓国司法の常道です」 と韓国事情に詳しい評論家の室谷克実氏は指摘する。 「文政権は“積弊清算(チョクペチョンサン)”をスローガンに政治改革を進めていますが、新王朝が旧王朝の制度を一掃するように、結局はすべてをご破算にしたい。まして盟友だった盧武鉉(ノムヒョン)元大統領を、今回と同じような政治的捜査で死に追いやった李氏への恨みは深いのです」 これこそ韓国政治の悪弊。韓国の人々にも歴代大統領の末路が悲惨だったことへの問題意識はある。実際、大手紙の中央日報は、「韓国大統領史の不名誉……『退任=被疑者』公式化するのか」との見出しを掲げた。 そして、文政権がいくら政治報復を否定しても、検察が李氏個人を標的に捜査していたのは明白だ。 今回、李氏の主な容疑は二つ。国家情報院の機密費に関する収賄と、実兄が会長のDAS(ダース)という自動車部品会社に関する収賄だが、この二つの事件に直接的なつながりは全くない。 「それを同時に捜査していたのが政治報復である証拠。とはいえ、李氏やその周辺が私腹を肥やしていたことも間違いないから始末が悪いですね」(同) 不名誉な報復の歴史は、まだまだ続きそうだ。 「週刊新潮」2018年3月29日号 掲載 新潮社
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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/226956
安倍首相夫妻(C)日刊ゲンダイ 月刊「文藝春秋」5月号の巻頭総力特集は「安倍忖度政治との訣別」。森友文書改ざんで自殺した近畿財務局職員の父親の手記をはじめ計7本の論考・対談のいずれもがおもしろく、どういう角度から見ても、もはや安倍政治は訣別の対象でしかないことが実感できる。 その中で私が注目したひとつは、石井妙子の「昭恵夫人『主人の応援団』の末路」である。それによると、昭恵は「家庭内野党」などではなく、「内助の功を彼女なりに尽くそうとしている一首相夫人であり、夫の考えに染め上げられた〈安倍チルドレン〉のひとりである」という。 だからこそ安倍晋三首相も、彼女の、時に天真爛漫を通り越して奇矯にさえ走る言動を許容し、公費で秘書を5人も付けて活動させてきたのである。しかも、単にチルドレンの一人というにとどまらず、彼女は夫にとっての「巫女」なのだという。 「昭恵は『あなたは天命で総理になったんだから』と夫にいう。それは彼を安心させる。一種の暗示。だから昭恵は晋ちゃんにとっての巫女なんです」(夫妻と親しい友人) その昭恵の周りを神道関係者やスピリチュアリストたちが二重、三重に取り巻くようになったのが、第2次安倍政権になってからで、16年の主要国サミットを「伊勢神宮のある伊勢で開催しよう」と焚きつけたのも、そのスピリチュアリストや昭恵の進言による。そうと決まった時に彼らは「泣いて喜び」、あるいは「世界の首脳がアマテラスに頭を下げた」と絶賛したのだという。 昭恵が15年ごろに、国産大麻の必要性を訴えるようになったのも、舩井ファミリー系のスピリチュアリストの一人で「国粋主義的な平和活動家」の中山康直の影響である。彼女は彼と一緒に全国の神社巡りをする仲で、彼の著書「奇蹟の大麻草/人類への贈りもの」の「戦前の神国日本は、天皇、国家神道、大麻で守られてきた」という考え方に共鳴したのである。 こうしてみると、安倍政権は一面において、神道系を中心とするスピリチュアリストたちが昭恵という巫女を通じて安倍にマインドコントロールをかけている神懸かり政権だということになる。 だとすると、森友事件がいよいよどん詰まりにきて、安倍が昭恵をどうにも守れなくなった時には、総理の座を捨ててでも彼女を守り切るのか。それとも逆に、すべてを昭恵のせいにして自分だけは生き残ろうとする罰当たりの態度をとるのか。その決着の時が迫っている。
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