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朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラをした疑いがあることがわかった!
セクハラ行為について、否定しなかった朝日新聞。紙面では、福田氏や財務省を厳しく批判しており、セクハラ問題にどう対応するのか、注目される。


朝日新聞で上司が女性記者にセクハラの疑い
朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラをした疑いがあることがわかった。週刊文春の取材によれば、3月、経済部の歓送迎会が開かれた。女性記者は幹事の一人で、その後、男性の上司とバーに流れた。朝日新聞の中堅社員が証言する。
「そこで上司は女性記者に無理やりキスを迫り、自宅にまで上がりこもうとしたそうです。女性記者は、後日、被害を同僚記者らに打ち明けたとか」
 その後、上司は論説委員となり、以前と変わらず働いているという。
 女性記者に取材を申し込むと、「ごめんなさい、広報を通していただけますか」。上司の男性は「それは広報に聞いて頂けますか」と回答した。
 朝日新聞広報部に確認を求めると、次のように回答した。
「ご質問いただいた個別の案件につきましては、お答えを控えます。当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場から、ご質問にお答えできない場合があることをご理解下さい」
 セクハラ行為について、否定しなかった朝日新聞。紙面では、福田氏や財務省を厳しく批判しており、セクハラ問題にどう対応するのか、注目される。5月24日(木)発売の週刊文春では、“疑惑”の詳細や、「箝口令疑惑」などについて詳報している。
(「週刊文春」編集部)

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!

朝日と毎日が『自分達の書いた記事を信用するな』と言い出す末期状態に。安倍憎しで正気を失う


(社説)加計新文書 首相答弁の根幹に疑義

安倍首相の国会答弁の信憑(しんぴょう)性にかかわる重大事態だ。

加計学園の問題をめぐり、愛媛県が新たに国会に提出した一連の文書の中に、首相と加計孝太郎理事長が2015年2月25日に面会し、獣医学部新設についてやりとりを交わしていたと記録されていた。

首相はこれまで、学部新設を知ったのは、正式に決まった17年1月だと繰り返してきた。 県の文書が事実なら、その2年前から知っていたというにとどまらない。「加計氏と獣医学部の話をしたことはない」という説明も偽りだったことになる。

首相はきのう、「ご指摘の日に加計氏と会ったことはない」と真っ向から否定した。ただ、官邸への出入りの記録は残っていないという。新聞が報じる首相の動静も、記者が確認できたものに限られる。気づかれずに会う手段はある。
会っていない根拠の提示は全く不十分だ。


文書には、学園関係者からの報告として、国際水準の獣医学教育を目指すという加計氏の説明に、首相が「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」と応じたとある。首相も学園もともに、面会の事実を否定しているが、リスクを冒して虚偽のやりとりを書き留める動機が県職員にあるとは思えない。

県の文書の中には、首相との面会に先立ち、学園関係者が、当時、官房副長官だった加藤勝信厚生労働相と会った記録もあった。加藤氏はこの面会を認めており、文書の正しさの一端を示したとも言えよう。

これらの文書は、国政調査権に基づき、与野党が一致して県に提出を求めたものだ。自らの主張を言いっ放しにするだけでは、行政府の長として、不誠実というほかない。国民の納得が得られるよう、国会できちんと説明をしなければいけない。

一連の文書からは、競合する新潟市などに対抗するため、学園が政権への働きかけを強め、首相と加計氏の面会後に計画が加速化したという流れが見て取れる。

ますます深まる「加計ありき」の疑念を晴らすことができなければ、首相の政権運営に国民の信任は得られないだろう。


毎日新聞社説 加計問題で愛媛県の新文書 記載内容に合理性はある

加計学園の獣医学部新設をめぐり重大な問題をはらんだ公文書の存在がまた明らかになった。

愛媛県が国会に提出した文書によると、2015年2月25日に安倍晋三首相が加計孝太郎学園理事長と面談し、獣医学部の新設計画について説明を受けたとされる。

事実だとすれば、計画を知ったのは17年1月20日だという首相の国会答弁と矛盾し、自身の関与を否定してきたこれまでの説明が崩れる。

当時、獣医学部の新設は新潟市が国家戦略特区の事業として既に提案していた。新潟市に先を越される危機感から学園側が面談を求めた経緯が文書には記されている。

面談では首相が「いいね」と言い、当時の柳瀬唯夫首相秘書官が学園側に資料の提出を指示したという。

その後の3月24日、学園幹部と愛媛県今治市の職員が首相官邸に柳瀬氏を訪ね、県職員も同席した4月2日の柳瀬氏との面会につながった。県の文書には柳瀬氏が「首相(総理)案件」と述べた記載が複数残る。

柳瀬氏は学園側と計3回面会したと認めている。首相秘書官が特定の事業者と頻繁に会うことになった起点に首相と加計氏の面談があったと考えれば合点がいく。

しかも、面談に先立つ2月中旬、学園側は「官邸への働きかけを進めるため」として当時の加藤勝信官房副長官(現厚生労働相)にも面会を求めている。加藤氏が面会の事実を認めたことからも、県の文書の記載内容には合理性が感じられる。

だが、安倍首相は面談自体を否定した。当時の首相動静記事に記載はないが、官邸にはメディア側がチェックできない通路があり、面談がなかった証明にはならない。

学園側も面談を否定するコメントを出したが、県の文書は面談について学園側から報告を受けたとしている。そうすると真実は三つに一つとなる。学園側が県に虚偽の報告をしたか、県が作り話をでっち上げたか、首相がウソをついているかだ。


https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S13506259.html
次毎日

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役に立たない首相動静やめれば?
人件費削減できるよ。


もうね朝日も毎日も
うっとおしい

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

読売新聞 2016年9月17日
あなたの健康百科 by メディカルトリビューン

抗菌ハンドソープ、販売禁止へ―米国

抗菌ハンドソープ、販売禁止へ―米国
風邪やインフルエンザといった感染症は、手を介して口から感染する「接触感染」が、主な感染経路の1つだ。
そのため、感染症の予防には手洗いが欠かせない。ドラッグストアに並ぶ手洗い用せっけんは種類が豊富で、選ぶのに迷うほどだ。
そんな手洗い用せっけんに関して、米食品医薬品局(FDA)は9月2日、 声明を発表した。抗菌作用があるとして一般向けに販売されているせっけんやハンドソープなどのうち、トリクロサンやトリクロカルバンなど19種類の 殺菌剤が含まれる製品の販売を禁止するという。
詳細は、FDAのホームページに掲載されている。なお、トリクロサンなどが配合された薬用せっけんや抗菌ハンドソープは、国内でも販売されている。

FDAは2013年12月、殺菌剤が含まれるせっけんの規制案を発表した。これは、トリクロサンやトリクロカルバンなどの殺菌剤を含むせっけんを長期間使うと、抗菌薬が効かない菌(耐性菌)が発生したり、甲状腺ホルモンや生殖ホルモンに悪影響を及ぼしたりする可能性があるとの研究報告を受けたものだ。
殺菌剤が含まれている一般向けのせっけんやボディーソープなどの製品を販売する企業に対し、FDAは安全性と有効性の追加データを提出するよう求めていた。提出されたデータを検証したところ、これらの製品が通常のせっけんに比べ感染症の予防効果を発揮することを証明できなかったという。
 今回の声明では、販売企業に対して1年以内に指定の成分が含まれる製品の販売を中止するか、同成分が含まれない製品に切り替えて販売することが求められている。
最終的に販売の中止が決定されたのは、トリクロサンやトリクロカルバンの他、クロフルカルバン(ハロカルバン), フルオロサラン、ヘキサクロロフェン、ヘキシルレゾルシノール、ヨウ素含有化合物など、19種類の殺菌剤が含まれる一般向けのせっけんやハンドソープなどの製品。
挙げられた19種類の殺菌剤は、国内でも一部のハンドソープやせっけん、 マウスウォッシュなどに配合されている。
ただし、一般向けの手指の除菌用ローションやジェル、手ふき用ウェットティッシュ、医療機関で使われているせっけんやハンドソープは規制の対象外となっているようだ。
なお、2013年に規制案が発表されたのを受け、米国では既に一部の企業がこれらの殺菌剤の使用を中止している。また、規制案で検証すべき成分として挙げられていた塩化ベンザルコニウム、塩化ベンゼトニウム、クロロキシレノールの3種類については、安全性と有効性のデータの提出期限を1年間延期。データ収集期間中は、これらの成分が含まれる製品の販売は許可されるという。
今回の規制に関し、FDA医薬品評価研究センター(CDER)のディレクターを務めるジャネット・ウッドコック氏は、「抗菌作用があるとされる石けんやハンドソープを使っている人は、細菌などの感染を予防する効果を期待しているかもしれない。
しかし、通常のせっけんと流水で手を洗うよりも優れているとの科学的根拠は全くない。それどころか、これらの成分は長期的には、有害な作用をもたらす可能性を示すデータがある」とコメント。
また、FDAは「通常のせっけんと流水で手を洗うことは、自分自身の感染予防に加え、他者への拡散防止にもなる。せっけんと流水が利用できず、除菌用ローションを代用する場合には、アルコールの含有量が60%以上のものを使うことが、米疾病管理センター(CDC)では推奨されている」としている。

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)

栄養価がわかる! ヘルシーキッチン
読売新聞 2018年5月23日
健康・ダイエット

ピーマンと蒸し鶏のマヨゴマだれ

塩分を減らして薄味にしてもおいしく調理するこつは、スパイスや香辛料などをうまく使うと良いでしょう。塩分を少なくしても、ゴマの風味や  豆板醤 トウバンジャン  の辛味でおいしさを損なうことなくいただくことができます。

(1) 鶏肉は皿にのせ、(A)の酒をふりかけ、ショウガの皮をのせて蒸し器で10〜15分ほど加熱します。
蒸し上がったら、少し冷めてから薄切りにします(蒸し鶏を電子レンジで作る場合は、皿にラップをして、まず5分加熱、裏返してさらに3〜5分加熱します)。
(2) モヤシは水洗いしてから、電子レンジで2〜3分加熱します。
(3) ピーマンは種を取って千切りします。
(4) (B)は合わせておきます。
(5) (3)、(2)を盛り付けた上に(1)の鶏肉をのせ、(4)をかけます。












Bob&Angie(ボブとアンジー)
 Bob&Angie(ボブとアンジー)は、大阪ガスが80年以上にわたり運営する、料理講習室で蓄積した料理レシピやそのノウハウを活かして1995年に開設された料理レシピサイトです。
 全てのレシピは栄養価を持ち、生活習慣病対策やダイエットなど、健康を気遣ったレシピ検索ができるのが特徴のWEBサイトです。
■ Bob&Angie
http://www.bob-an.com/

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)


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辻元清美:「嘘をついているのは誰でしょう?」
立憲民主党の議員達:「総理!」
辻元清美:「だよね」
 
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福山哲郎:「安倍首相の進退が問われる重大な局面を迎えた。これまで国会で虚偽答弁を繰り返してきた総理が、会ったことがないと言葉だけ言われても全く信用できません」
 
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愛媛県知事が出した加計文書、伝聞の伝聞だった
愛媛県の中村時広知事が提出した文書が、伝聞の伝聞という信憑性に足らないものであることが分かった。

文書についてはフォント日付の記載の仕方が統一されておらず、改竄された疑いも残っている。

安倍総理はきっぱりと否定。


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この他、加計孝太郎理事長も面談を否定しており、監視カメラ、マスコミの首相動静にも問題の日に加計学園と面談したという記録は残っていない
 
とすると中村時広知事が提出した資料のほうが間違っているという可能性が濃厚なのだが、肝心の本人は確認を放棄して逃亡を図る一方。

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せめて資料を作った担当者に再度、確認を行うぐらいはするべきではないか。
 
最新の情報によると、資料は伝聞の伝聞でつくられたことが分かった(TBS「ひるおび!」下画像)。

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安倍総理と加計孝太郎理事長が面談し(?)、その話を聞いた加計学園の関係者を経由して愛媛県職員が資料を作成したという流れ。典型的な伝言ゲームなのでどこかで間違いが混じったと考えるのは不自然ではない。
 
資料を改めて観察すると、フォント以外にも日付の記載方法が統一されていないことが分かった。

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2/25、3月4日。3/3など全角、半角も入り混じっている。これは後から文書が改竄された証拠ではないか?あまりにも奇妙な文書だ。
 
総理に近い関係者は無責任なことをした愛媛県知事に怒っている。

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そもそも加計学園獣医学部は地域のニーズがあるから生まれたのに、愛媛県知事がとっている行動はひどく反政府的でおかしい。今からでも文書の信憑性についてきちんと担当者に確認すべきだ。
 
おまけ。
真偽も確認せずに騒ぎに便乗してきた蓮舫議員。
蓮舫「衝撃的な内容なんですよね。安倍総理が…」
 
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国会をサボって18連休のゴールデンウィークを楽しんでいたことについて何か釈明はないのだろうか。なぜ日本のSNSではなく、台湾の微博に投稿していたのか尋ねてみたい。(平成30522netgeek
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野党はバカの一つ覚え「安倍総理の疑惑が深まった」である。
 
辻元、陳、そして国会サボってエンジョイしていた蓮舫までもが「安倍総理」追及である。
 
しかし、ネットですでに明らかになっているように、愛媛県のこの文書こそ「改竄」の疑惑が濃厚になっている。

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愛媛県知事は「あとは国会でやってくれ」と逃げるし、朝日新聞は20150226日の首相動向を削除」していた。
 
疑惑」が深まっているのは「安倍総理」ではなくこの「文書」の方である。
 
しかも文書が「伝聞」の「伝聞」では無責任に好きなことを書ける。
 
いくら「倒閣運動」だからといって、愛媛県知事も朝日新聞も野党も、裏付けや調査もせずに、出てくるものを100%信用して「安倍総理、ワァー、ワァー」と騒いでいるだけではお話にならない。
 
こうやって一日を無駄に過ごしている時間が、今の日本にあるのか?
 
それならば国会サボって休暇を満喫していた議員達の方が遥かに問題にすべきである。
 
野党がやることなすこと、国民感覚からどんどんかけ離れて、落選にまっしぐらである…
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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