韓国海軍の独島級3番艦「白リョン島」…F-35Bを25機、ホバークラフトや戦車を搭載! 相当なトップヘビーになって外洋では使えないという現実的な話は置いておくとしても、これまでのような反米を続け北朝鮮や支那にべったりの政策を邁進すると、F-35Bは売ってくれないと思うんだが(苦笑)。F-35Aですらキャンセルされますね。
支那はね、ロシアのSu-33をパクったJ-15が箸にも棒にも掛からぬ失敗作で墜落事故多発、困り果てた支那海軍はJ-20を艦載機化しようとしてますよ。私はこれも失敗すると思うんだよね。J-20は重すぎるし、それに比べてエンジン推力が低すぎるのではないか?もちろん垂直離着陸機なんかありませんよ。
支那陣営に入ったら、艦載機がなくなります。武直ヘリの艦載型でも積むかね?武直も軸馬力不足と言われてますなwww独島艦も載せるヘリがなくてただの飾りになってるでしょ?国家予算に余裕がないのに、日本に対する対抗心のみで本当に無駄なことするね(呆)。まあ、遠からず国が無くなるから、それまで好きなように遊ぶといいよ。
それにしても韓国には現実が見える人間は誰もいないんだろうか?(呆)
追伸:
独島艦のエレベーター積載能力19トン、F-35B空虚重量14.7トン、最大離陸重量27.2トン。
よほど強力なエレベーター開発しないとF-35Bまともに運用できんぞ。いずも型みたいに積載重量30トンあって初めて現実的になってくる話だと思うんだが…。連中はそこまで考えないのかね?だから造った後で載せるヘリがないなどという他国ではありえない話になるんでしょうな。
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2018年07月15日
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「政府が『非常災害対策本部』を設置したのは、公式記録で死者が30人以上に達していた8日午前中
西日本豪雨の犠牲者は200人に上り、いまだ67人もの人々が行方不明になっている。
被災地では、消防・警察による捜索が続けられ、
重機を入れられない現場では、人海戦術で泥の掻き出しやごみ出し等が行われている。
猛烈な暑さの被災地愛媛の避難所で、男性が急死!
炎天下の中、被災者の皆さんを支援するボランティアの人々も熱中症に。
そんな中、
報道によると、フランス革命記念日の14日、パリのシャンゼリゼ通りで恒例の軍事パレードが行われ、
なんと、そのパレードに「日仏の外交関係樹立160年を記念し」日本の陸上自衛隊が参加したというのだ!
しかも、そのパレード観覧にアベは招待されていた!
「酒盛り」に対する国内外の猛烈な批判をうけ、「欧州外遊」を中止したと思ったら、
『西日本豪雨による災害対応のためアベが欠席し、河野太郎外相が代理で出席した』というのだ!
アベは、西日本で豪雨被害が発生し11万人に避難指示が出ていたにもかかわらず、小野寺防衛相や山川法相らと酒盛りをし、自衛隊を全国各地の土砂崩れと河川氾濫水害現場に、軍隊としてではなく災害救助隊として全力・総動員すべきところ指示を出さなかった。
豪雨発生「66時間」の空白の後の被災地視察は
カジノ隠しだ
二次・三次災害を防ぐため、決壊した堤防の緊急修復工事には、国家の総力を投じて緊急対策を講じなければならないにもかかわらず、
国民をだまし、憲法違反の日本の軍隊・自衛隊を、イラク戦争犯罪者・仏軍パレードに参加させ、日本をさらに、テロの標的・危機に陥れた!
アベ内閣よ、ただちに総辞職せよ!
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↑私設原子力情報室 さまより抜粋転記↓
トリチウムの恐怖(前編) ― 2013/05/04 15:20福島第1原発の汚染水漏れに関連して、
トリチウムという放射性物質に注目が集まっています。
「どんなフィルターを使ってもトリチウムは取り除けない」
といったニュースを記憶している方も多いと思います。
汚染水漏れそのものについては、 あまりにずさん、あまりに行き当たりばったりの話で、
目を覆うばかりです。
ただ、他所でもたくさん扱われていますので、
ここでは、特にトリチウムに注目して考えていきたいと思います。
というのは、トリチウムは、
「人類と核」
「人類と原子力」
いや
「地球と原子力」を考える上で、
たいへん本質的な問題を突きつけているからです。
分かりやすく言えば、トリチウムとは放射性水素のことです。 たとえば、セシウムならば、 セシウム133は安定核種なので放射線を出しません。
セシウム134やセシウム137は、たいへんに危険な放射性核種です。
崩壊する時にβ線やγ線を出します。
原子名の後ろの数字は質量数といって、
原子核の中にある陽子と中性子の数の合計。
「原子の種類は陽子の数によって決まる」ので、
放射性であるかどうかは中性子の数によるということです。
さて、セシウムと同じように同じように、 水素にも放射性のものとそうでないものがあります。 まずは下の図をご覧ください。 一番左の「軽水素」というのが普通の水素。
自然界に存在する水素の99.985%が、この軽水素です。
原子核には陽子が一つで中性子はありません。
原子核のまわりを電子が回っています。
さて、水素ってどこにあるの? もっとも身近な存在は「水」です。 水が2個の水素原子と1個の酸素原子で出来ていることは、
多くの方がご存じの通りです。
水道水や雨水、河川や海だけではありません。
動物の体の中に含まれる水分、地中にある水分、植物の水分…
また、ほとんどの有機物(アミノ酸、タンパク質、脂質など) にも水素が含まれています。
水素は、ありとあらゆるところにあるということです。
そして、その大半は軽水素。 原子名の後ろに質量数を付けると水素1。これが軽水素です。
図の真ん中は重水素。 これも自然に存在する放射線を出さない安定した水素です。
存在比率は0.015%と少ないものです。
原子核には陽子の他に、中性子が1個あります。
従って、質量数を書き込むと水素2となります。
問題は一番右の三重水素。 トリチウム(=水素3)のことです。
原子核の中に陽子1個と中性子2個があり、不安定な放射性核種です。
半減期=12.32年でβ崩壊し、ヘリウム3という安定した核種になります。
自然界では、宇宙線が大気中の窒素や酸素に衝突した際に、微量のトリチウムが生成されています。 雨の中に含まれるトリチウムの濃度は、
人類が核兵器や原発を開発する以前、0.2〜1ベクレル/リットルでした。現在は1〜3ベクレル/リットルで、最大で15倍、
少なく見積もっても3倍になっています。
トリチウムは核爆発や 原子炉内の核分裂反応によって、大量に生じるのです。 では、トリチウムによる被ばくの危険に話を進めましょう。 トリチウムが出すβ線は、非常にエネルギーが弱いものです。空気中では5mmくらいしか飛びません。仮に、人間の皮膚に当たったとしても、通過することができません。従って、外部被ばくは心配する必要はないというのが定説です。 一方、トリチウムは水や有機物に溶け込んでしまいますから、飲食を通して、体内に入ってきます。人体は、普通の水素とトリチウムを見分けることができません。内部被ばくへの警戒は怠れないのです。 トリチウムのβ線は、水中や体内では最大でも6ミクロン程度しか飛べません。これは、遠くまで届かないということですが、言い換えれば、トリチウムが出すβ線のエネルギーは、すべて近隣の細胞に影響を与えるということを意味しています。 下に、放射線による2種類のDNA破壊プロセスを示します。 ①は、放射線によるDNAの直接破壊。
放射線が電子をはじき飛ばしてDNAを破壊するので、
『電離作用』と呼ばれます。
②は、放射線が水分子に当たって活性酸素を生じ、
その活性酸素の化学反応によってDNAが破壊されるというものです。
トリチウムのβ線も例外ではなく、この二つの形で、DNAを破壊します。 しかし、ここまでは 『トリチウムの恐怖』の「序」に過ぎません。
他の放射性物質、放射性核種とは違う
大きな恐怖がトリチウムにはあります。
次の記事で書くことにします。
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韓国でハーゲンダッツ・アイスクリームの中から幼虫が…「非常に珍しい状況」 「韓国でハーゲンダッツのストロベリー・パイント・アイスクリームから全長3センチほどの幼虫が」 「今回の件は非常に珍しい状況」 「会社側は商品券で揉み消そうとしたという内容の投稿文をオンラインコミュニティに掲載して問題に」 ※ネットユーザーの反応ww ・非常に珍しい?日常風景だろww ・ネズミの頭や青カビ、体毛などきりがない ・ウンコが入ってても日常 ・どんな場所でアイス作ってんだよ ・製造場所はどうせ韓国だろ ・当たりくじだろww ・ゴキブリやハエとの多文化共生ですか?ww (欧州のせいニダ!謝罪と賠償ニダ!!) ・加工用のイチゴは3cm以下なのに、3cmの幼虫が入り込んだ?そもそも何の幼虫? ・素直にウジ虫って書けばいいのに ・ペースト状のはずだぞ。欧州の原料のせいにするな! ・ミンチされることなく出てきた?おかしいねえ ・ケンチャナヨ韓国人が原因だろ ・わざと入れたんじゃない? ・自演だな ・また被害者になりすまして金をせびるのか ・本当?実は"ハーゲンドッツ"なんじゃないの?ww (自分も寄生虫のくせに何言ってんだか) ・すでにお腹の中で沢山飼ってるだろ? ・貴重なタンパク源だな ・お得ニダ!! ・カップ麺からもいもむしごろごろ ・日本のハーゲンダッツは大丈夫? ・対応が素早い日本のペヤング、商品券で誤魔化すのが韓国 ・マクドの食用ミミズはロッテリアが流したデマです ・アイスの像が立つなww
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「魚や貝を通じてプラスチックを食べている」という研究結果が明らかに
Newsweek 2018年6月14日
検査したすべてのムール貝にマイクロプラスチックが含まれていた LauriPatterson-iStock <海に流出した微小なプラスチックが、食物連鎖に取り込まれ、
貝や魚を経て、私たちの日常の食卓にも影響を及ぼしつつあることが明らかになっている>
国際連合によると、海洋に流出しているプラスチック廃棄物は年間
800万トン超。国連環境計画(UNEP)では、「このままのペースでは、2050年までに、海洋のプラスチック廃棄物の量は魚よりも
多くなる」との予測のもと、2022年までに使い捨てプラスチックの消費量の大幅な削減を目標とした。
この「クリーン・シーズ・キャンペーン」を2017年2月から展開し、プラスチック廃棄物による海洋汚染の防止に取り組んでいる。
とりわけ、長さ5ミリメートル未満のプラスチックくずは"マイクロプラスチック"と呼ばれ、海中の有害物質を吸着させる性質を持つことから、海洋生態系を脅かすのみならず、食物連鎖に取り込まれることによって、私たちの日常の食卓にも影響を及ぼしつつあることが明らかになっている。
検査したすべてのムール貝にマイクロプラスチックが含まれていた
英ハル大学とブルネル大学ロンドンの共同研究チームは、2018年6月、英国のムール貝を対象にマイクロプラスチックの含有の有無を調査し、その結果を学術雑誌「エンバイロメンタル・ポリューション」で発表した。
これによると、すべてのサンプルがマイクロプラスチックを含有。英国内で養殖されたムール貝よりも沿岸で水揚げされた天然物のほうがその含有量は多く、英国内のスーパーマーケットで流通しているムール貝については、調理済みのもののほうが生で販売されているものよりも多くのマイクロプラスチックを含有していた。
ムール貝の消費を通じて、人間の体内には、ムール貝100グラムあたり70粒のマイクロプラスチックが侵入していると推定されている。
養殖された二枚貝、魚の体内にも侵入している
2014年に発表されたベルギーのゲント大学の研究プロジェクトでも、養殖された二枚貝にマイクロプラスチックが含まれていることが明らかになっている。
この研究結果によると、ムール貝は1グラムあたり平均0.29から0.43粒、牡蠣には1グラムあたり平均0.31から0.63粒のマイクロプラスチックがそれぞれ含まれており、欧州の消費者は年間最大1万1000粒のマイクロプラスチックを摂取しているおそれがあるという。
もちろん、マイクロプラスチックは、貝類だけでなく、魚の体内にも侵入している。2015年に新リスボン大学の研究チームがポルトガル沿岸で水揚げされた26種263匹の魚について消化管の内容物を分析したところ、そのうちの19.8%にマイクロプラスチックの含有が認められた。
また、ベルギーのリエージュ大学の研究チームは、2017年7月、アンチョビなどのニシン目の肝にマイクロプラスチックが含まれていることを初めて明らかにし、消化器官から体内の他の部分にこれが移動している可能性を示唆するものとして注目されている。
人間にどのような健康リスクをもたらすのか
魚の缶詰でもマイクロプラスチックが見つかっている。マレーシアプトラ大学の研究チームは、2017年9月、13カ国20ブランドのサーディン缶とニシン缶についてマイクロプラスチックの含有の有無を調査し、「そのうち4ブランドから、マイクロプラスチックの含有が認められた」と発表した。
魚や貝などの食物を介したマイクロプラスチックの摂取が人間にどのような健康リスクをもたらすのかについては、さらなる研究が待たれるところだが、マイクロプラスチックによる海洋汚染は、海洋環境の保全という観点のみならず、私たちの身体と健康を守るうえでも、地球規模で取り組むべき課題であるといえるだろう。
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